だしのきいたやさしい味。卵の堅さはお好みで。
かまずの混ぜご飯との相性がぴったり。
野菜は油で焼くと甘みがグンと増し、野菜だけのスープでも深い味わいになります。
じゃがいもとオクラで口当たりなめらかに。わさびをのせると味が引き締まります。
解凍したきゅうりの水けをよ~く絞るのがポイント。サラサラと食べられる、夏バテのときにもうれしい一品。
トマトとみそでコク深い味に。すりごまが汁けを吸ってトロッとします。1回で食べきれる量をつくるのがおすすめ。
“ンブシー”とは水分の多い食材を加熱して仕上げる調理法。とうがんと塩豚を、甘めのみそで煮込みました。暑い季節に水分補給として食べたい一品です。
サラリと食べられる、腹もちのいいみそ汁です。食欲がない朝はこれ1杯で。
まるでスープのよう!彩りもきれいで、「これがみそ汁?!」という意外な組み合わせです。
さつまいもの自然な甘みがジワッと広がる素朴な味わいです。
冬の食卓に欠かせない大根。今回は、だしをたっぷり含ませたふろふき大根のご紹介です。ほわっとした湯気を見るだけでだれもが笑顔になる、冬の定番メニューです。
鮭(さけ)と野菜のおいしさが詰まったみそ汁。具だくさんの汁物で、体の中からあたたまります。
豆腐と野菜を炒めた、ボリュームのあるバランスのよい汁物です。
チョジャン(とうがらし酢みそ)の酢は材料によって変化をつけます。青背の魚のくせをやわらげるため、酢にしょうが汁を加えましょう。
具を煮てだしにするタイプ。赤みそを少し混ぜて、スッキリとした味わいに。
コーンと豆乳が入って水溶き片栗粉でとろみをつける変わりみそ汁です。だまされたと思ってつくってみてください。意外なおいしさに驚きますよ!
トロリと煮えた里芋はまさに秋の味覚。香りのよいまいたけやせりも入れて、具だくさんのごちそうみそ汁。
ごぼうのうまみと納豆が好相性です。食物繊維たっぷりで、体内から健康に!
汁ごとみそ汁にして、うまみも栄養もまるごといただきます。だしを入れなくても、大満足のおいしさです。
野菜と高野豆腐で具だくさんのみそ汁です。仕上げに牛乳を加えてコクとまろやかさをアップ!