「ちらしずし」におすすめのすし飯。混ぜる具を変えて楽しめます。白ごまを一緒に混ぜると食感と味のアクセントに。
あじのきずし(酢じめ)を香ばしく焼いておすしに。爽やかで箸がすすむ一品です。
昆布じめにしたたいはプリッと弾力があり、うまみ濃厚!刺身のままより、酢飯との相性がグーンとアップします。しっとりいり卵とほろ苦い菜の花で彩りよく仕上げましょう。
えび、まぐろ、たいの3種類をメインに、いり卵や塩もみきゅうりなど、身近な具材を合わせます。ラップで包むので、意外に簡単です。
ちょっと漬けすぎたぬか漬けも季節のやくみを加えればフレッシュな一品に大変身!
いくつでも食べられそうなカリフォルニアロール。具材の味と食感が絶妙にマッチ!
手軽にできる手づくりのり巻き。すし桶なしでもできます。
煮物の濃い味をさっぱりした酢飯が受け止め、爽やかなおすしに。フワトロ卵との相性も抜群です。
「おたすけ甘酢」をすし酢として使った一品。塩分のある食材と組み合わせるとおいしく仕上ります。たくあんの歯ごたえも楽しい。
【さしすを使って】程よく塩けと甘みのついたさしすを、そのまま、すし酢として使います。色鮮やかな野菜を取り合わせたサラダずしは、おもてなし向きのごちそうです。
ご飯、特にすし飯によく合うワカモーレ。かにかまぼこは、ゆでたかにやえびでアレンジしても。
薄焼き卵にすし飯をのせ、ふくさのように包んだおすしです。薄く、なめらかに焼き上げた薄焼き卵の美しさが際立ちます。
京都の冬の風物詩でもある蒸しずし。歯ごたえのよい具材としいたけの甘み、さまざまなおいしさが立ち上る湯気の中でフワリとまとまります。
【脂質・塩分・カロリーオフ!】塩けの強いすし酢を使わず、薬味でさっぱり!切って混ぜるだけの、簡単で豪華な一品。
すだちと塩だけで、驚くほど上品なすし飯風に仕上がります。
ほどよい酸味と甘さと塩けの合わせ酢を覚えましょう。
冷蔵庫の残り物でも、ササッと混ぜるだけでできちゃう。
韓国ののり巻き“キムパ”。具材の組み合わせは自由自在、味と食感のバランスで勝負!
刻んだ赤じそをご飯に混ぜれば、酢飯にしなくても、酸味と塩けのきいた、すし風になります。
すし飯は、炊きたてのご飯に合わせ酢をかけるのがコツ。干物をほぐして混ぜたら、手軽で上品なおすしが完成。