オリーブはワインだけでなく、ご飯にも合います!
黒オリーブ、アンチョビ、オリーブ油などでつくるフランス料理のペースト。さまざまに使いこなせます。
絹ごし豆腐をペースト状にして冷凍。はんぺんのように、汁物や焼き物にも使えて重宝します。
【うちのごはんがおいしいね】ゆでた野菜やパスタに混ぜるだけで、おいしくてヘルシー、ミネラル豊富な一品が完成!
梅ペーストを使えば梅風味の料理がいろいろつくれます。白玉粉を使うので、とろみを出るうえ、まろやかな味になります。
なめらかな舌ざわりと、コクのあるレバーの風味。ブランデーの香り高い手づくりならではの味わいです。
温度計を使わず、なべにお湯を注いで置いておくだけでできるお手軽温泉卵を使った一品です。
アンチョビのうまみがきいた、万能マジックペーストです。スフレやオムレツなどに相性抜群ですよ。
包丁も火も使わずに材料を混ぜるだけ。これさえあれば、家庭でも本格的なプロの味が楽しめます。
材料をミキサーにかけるだけ!これひとつで料理がぐっとおしゃれになります。
あさりのうまみを、特性のマジックペーストと合わせてプロの味を楽しみましょう。
マジックペーストを入れるだけで、本格的なイタリアの味。料理初心者でも失敗しません。
ふきのとうは、まろやかなバターとも相性よし。鶏肉や豚肉のソテーに添えたり、蒸し野菜につけたりと、つくっておけば、春の楽しみが増えます。
ついたもち米をあんこで包まず、くるみだれの上にのせ、少しずつからめていただきます。
塩ゆでにした実山椒をすりつぶすだけ。部屋中にたちこめる、爽やかな香りを楽しんで。柚子(ゆず)こしょうのように使えるスパイシーな調味料です。
イタリアのジェノバでは、日光に当たりすぎないように風通しのよいハウスで大切に育てられた、柔らかいバジルの若葉だけでつくります。そんな本場にはかないませんが、摘みたてのバジルで手づくりすれば、極上のペーストになること間違いなし。
ベトナムのサンドイッチを身近な食材で。柔らかめのフランスパンに、レバーのうまみとなますの酸味が見事にマッチ。目を閉じれば、そこはもうベトナム!
トマトサルチャとは、トルコの家庭で定番の“トマトペースト”のことです。うまみが凝縮した、まさに自家製うまみ調み料です。パスタのソースやスープに少し入れるだけで、グンとおいしくなります。
揚げたなすをつぶして、ペースト状に。パンに塗ってもおいしいく、洋風のおかずの素(もと)としても大活躍!
ふきのとうと好相性の生クリームを使ったパスタです。