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こさっち55さんのマイレシピ

つくったコメント (480件)

揚げ玉の卵とじうどん
コシがあるうどんが好みなのでダシと一緒に鍋で煮込むのは(生理的に)受け付けないけど、それ以外はレシピ通り作りました。大変美味しかったです。特に水溶き片栗粉が入っているのでいつまでもアツアツでした。寒い冬には「生姜入り」が良いでしょうね。ワクワクします。でも揚げ玉は少量で相当良い味出しになってます。玉子以外全く動物性の具がなかったですが肉うどん食べてるみたいで満足度十分でした。
2025/06/16
明太子あえパスタ
麺を茹でる以外は全てボウル内で完結させており「明太子には余計な熱を極力与えない」との心意気を感じました。トッピングが温泉たまごですが明太子とでダブル・エッグと高級感があふれますね。何より温泉たまごが加わわることで、良い感じのマイルド感が出て美味しかったです。食べる際に温度が低くないか心配でしたが、麺が熱いし、ボウル内の混ぜる作業を手早くやれば問題なしでした。リピート決定です。
2025/06/15
合いびき肉としめじの炒め物
これは簡単です。今回はケチャップが残り少なかったので省き、代わりに味出しに揚げ玉(単に残ってただけですが…)を利用したら意外にオカズとして美味しかったです。次回はレシピ通りケチャップで味付けしようと思いますが、ひき肉ときのこの炒め物って基本ウマイです。味付け材料によって様々な料理に展開できますね。ケチャップで洋風、豆板醤で中華風、揚げ玉で家庭料理…いやあポテンシャルが高い!
2025/06/14
キムチ納豆
納豆は好きで、納豆ごはん・納豆チャーハン・納豆パスタ・つけ麺の具などいろんな使い方をしますが、この「キムチ納豆」は作ったことがなかったなあ…ということで早速チャレンジしてみました。火も使わずただ混ぜるだけ。「コレで料理といえるか?」でしたが、いざ味わってみたら納豆とは別物でスゴク美味しい。感動モンでした(大袈裟かな?)。キムチのピリ辛が決め手ですね、添付のカラシとは違います!
2025/06/13
明太子マヨ
パッと写真と料理名を見た途端、明太子とマヨネーズを混ぜただけ?2つを混ぜただけ?と思わず二度見してしまうレシピです。コレなら簡単に出来るっというので作ってみました。味見すると万人受けしにくい「ピリ辛さ」でした。どうも使った明太子とマヨネーズの相性がイマイチでした。すると奥さんのアイデアで「酢」を少し加えるとピリ辛さがマシになった気がします。参りました。恐るべし、主婦のワザ!
2025/06/10
春にんじんの明太子バター炒め
バターが入ることでオカズ感が増しますね。皮付きニンジンを洗って、ニンジンシリシリ用のスライサーで擦ればアッという間に材料出来上がり。後は炒めて火を消して明太子入れて混ぜ混ぜ。ニンジンと明太子は同系色なので違和感なく出来、食べる前にバターで和えれば完成です。冷蔵庫から出したバターが固かったのが残念ですが…フライパンで長く炒めすぎると焼き明太になってしまうのでスピード命ですね。
2025/06/09
にんじんの明太子炒め
コレは爽やか。今回は久しぶりにニンジンシリシリ用のスライサー(ニンジンシリシリにしか使ったことがないので何年も放置してました)の出番が回ってきたので頑張ってスリスリしました。それだけやってしまえば後はフライパンで炒めて塩コショウを振って、最後に食べる前にごま油を回しかけるだけと簡単でした。最初は「ダシはいらないの?」と思ったけど塩コショウだけで十分な味で、箸休め以上でした。
2025/06/09
鶏のさっぱり蒸し物
やっぱり鶏もも肉の皮は「パリッパリ」の方がダンゼン旨い、コレが私の持論です。この信念(大袈裟)のもとにリベンジしました。鶏皮をいい感じで「パリッパリ」に仕上げるには電子レンジではチョット難しいので最後はオーブントースターに助けてもらって焼き目をつけました。そりゃ美味かったです。世の中には焦げ目がつく電子レンジ調理器具もありますが、この仕上がりで満足してます。ごちそう様でした。
2025/05/30
丸ごとなすと鶏むねのレンジ蒸し
鶏むね肉があったので、真っ先にバンバンジーが浮かびました。このレシピでタレを作りましたが、もう少し酸味が欲しかったので「酢」の代わりにテレビで見た「マヨネーズ」をかくし味程度に混ぜてみました。食べた結果、油分が少しだけ増えて鶏むね肉にちょうどいいシットリ食感になって大変満足しました。今回はナスの代わりにきゅうりの千切りを添えましたが同時に食べるとサッパリしていいペアでした。
2025/05/27
フワフワ卵納豆のつけうどん
何のことはない、普段食べてる納豆ご飯の「つけ麺バージョン」です(蒸し中華麺も美味)。パッと見①えっ酢?②つけ汁少なっ!この2つがモヤモヤしてました。でモヤモヤを解消すべく作ってみました。①酢が入ってるのが僅かに感じる程度の味②納豆を混ぜると通常泡立ちますが酢が入ると余計に、つまりエアリー感満載のツケツユになります。でも食べ終わる頃にはツユがほぼ無くなる…コレは究極のエコです。
2025/05/26
骨付き鶏
骨付き鶏(特にヒナ鷄)は大好物で焼けた匂いを想像するだけでヨダレが出てきます。今回は骨付き鷄が入手できなかったので普通の鶏ももでやりました(予行演習ということで)。も一つ残念ながら、すりおろしニンニクも省きました(自分としては入れたかったけどニオイエチケットのためです)。今回は塩・山椒の粉・柚子胡椒を揉み込んで自己流で作りましたが意外と美味しかったです。次は骨付き鷄に挑戦だ。
2025/05/23
鶏のチリソース
このレシピはとても良い。豆板醤が少なく辛さがマイルド(最近やたらカライのが多い)なのでみんなが食べられるのがイイ!あとは個人の好みですが、辛さがもっと欲しい人はラー油や柚子胡椒をつけて頂いても美味しいです。それと大発見(大袈裟)。このチリソースは冷めても美味しく頂けるので、私は(行儀が悪いですが)夜食のおむすびにトッピングして食べましたが主役の鶏が無くても美味しかったです。
2025/05/18
しいたけの含め煮
よくある「しいたけ」と普通の調味料の組み合わせで簡単に出来ます。耐熱容器に調味料を順に入れて混ぜ、あとはしいたけを軸を取りながら放り込むだけ。モノグサ人の私にピッタリ。しかも冷めるまで放置(ほっとくだけ)すれば「時間をかけたような」美味しい煮物が完成です。今日のしいたけは大きかったので四つ割りにしましたが味はバッチリでした。辛い物好きならタカノツメをあしらっても良さそうです。
2025/05/18
鶏肉のソテー
鶏肉は大好きですが今までは何も考えずに焼いてるだけに上手く焼けたか?心配になることがあります。でもテレビで調理風景を見て①皮が縮まないテクニック、②肉が固くならないプロの焼き方を学びました。火が強過ぎたんだ!目からウロコでした。余熱はスゴク大事ですね。実際やってみると美味しさがワンランク上がりました。大変美味しい!どうやったら美味しくなるか?考えながら作ることを学びました。
2025/05/16
タンドリー風チキン
最初レシピ通りヨーグルトとカレー粉でやってみたのですがイマイチあっさりし過ぎてコクが足らない印象でした。何を足せば良いか…他に「ヨーグルトと味噌」というレシピもあったので、かくし味程度に味噌を加えてみました。もも肉の代わりにムネ肉でやってみましたが意外に美味しかった。私の好みで言えばカレー粉は大さじ2にした方がイイですね。味噌は焦げやすいからフライパンから離れないでね。
2025/05/12
蒸し鶏の新たまタルタル風ソース
鶏むね肉はパサつくのでイマイチでしたが最近では電子レンジで3分チン、あとは庫内に放置すれば(勝手に)余熱でジューシーに仕上がります。コレを知ってから鬼に金棒です(古い言い方です)。あとはソース。前はバンバンジーソースを作りましたが、またまたレンチンで出来た蒸し汁を混ぜれば美味しいタルタル風ソースが出来ました。蒸し汁はあまり多く入れると水っぽくなり注意!宿直が楽しくなりました。
2025/05/09
マッシュポテト
マッシュポテト作りは電子レンジに限る!最近の私の持論です。昔は(何も考えず)じゃがいもを茹でてたのですが電子レンジの方が味が濃い、全く違うんです(調理時間も早いし)。今回は肉料理ではなくてサーモンムニエルの付け合わせにしました。ナツメグも振ったので合わないかな?と心配しましたけど、意外にも合います。またマッシャーで完全に潰さなくても中途半端な潰し方でも合いますね:好みですが。
2025/05/06
レンチン蒸し鶏
前に蒸し鶏を電子レンジで作った時は600W 6分かけ、美味しく出来たけど少し火が入り過ぎ(つまり長過ぎ)たかなあ感が残り反省しました。今回はレシピ通りレンチン時間を短縮し後は冷めるまで容器内で落ち着かせた結果、中までジューシーに仕上がりました(電子レンジでも余熱は大事ですね)。副産物の蒸し汁は美味しいけど濃くて少量だったので菊地晋作先生のバンバンジーのタレに混ぜ入れて頂きました。
2025/05/05
鶏のさっぱり蒸し物
「電子レンジは蒸し料理」が良く分かるレシピです。下味には昔ながらの「酒・塩」だけとシンプルです。このレシピに惹かれた理由は鶏皮を上にして調理することです。普通は皮は下にするのに…と不思議だったので、①皮を上にしたタイプ(右)と②(いつもの)皮を下のタイプ(左)の2つに分けてみました。皮上タイプは歯応えのある皮に、皮下タイプは皮もトロトロになりました。どちらも美味しかったです。
2025/05/02
スコーン
前回失敗してから毎週 YouTube で色んな作り方を見ました。その結果、多くの人が強調するのは「いい加減に作ろう。頑張らない!」でした。キーワードは「パンみたいにコネない」「粉っけが残っても気にしない」です。このいい加減さ精神は毎日のスコーン作りに不可欠ですね。今回はちゃんと中割れしましたが、もう少し高さと甘さが必要ですね。反省点は一杯あります。次は抜き型が欲しくなりました。
2025/04/21
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