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こさっち55さんのマイレシピ

つくったコメント (429件)

スコーン
スコーンは「社交ダンスシーンがあるスナック菓子」を想像しますが実はビデオで作成風景を見て憧れてました。今回初挑戦しました。うどんやパンの様に「こねる」作業がないのでシロウトでもラクにチャレンジ出来ました。要するに「エイヤッ」と踏み出す勇気が必要ですね。出来上がりはイマイチ、というかイマヒャクの結果でした。粉っけが多かったのが敗因です。いつかは満足できる作品にしたいです。
2025/04/05
なすの丸炊き
私の好きな常備菜にナスの田舎煮があります。でもナスを油で炒めたり砂糖を入れたりするのでカロリーが心配でした。この揚げたり焼いたりしないナス料理レシピは却って新鮮な響きで作りたくなりました。小さい鍋はロールキャベツと同じ原理でナスが動かないようにする工夫ですね。今回は生姜や茗荷がなかったので彩りで唐辛子の輪切りを添えました。油を使わないのでアッサリして冷やすと美味しかったです。
2025/03/31
じゃがいもパセリマヨあえ
「蒸しじゃがいも」は電子レンジに限る!お湯で茹でるより味が濃い(旨みが溶け出す?)ので最近は私の持論です。だからか「じゃがいも」「電子レンジ」でこのレシピが出てくると(私の印象では)「美味しいに決まっている」と作る前から判断してました。だからこのレシピは「みんな大好き簡単ポテサラ」ですね。もはや完成品ですが敢えてアレンジするとしたらマスタードを少し加えてマヨマスにしてます。
2025/03/31
マッシュルームと水菜のサラダ
水菜の時期の最後でネットスーパーで買っていた残りを利用しました。使うのがマッシュルームと水菜だけなので簡単に作れて、しかも重くないのがいいです。レシピ文には「レモン汁」とありましたが冷蔵庫の◯ッカレモンで代用しました。食感が軽くて美味しかったです。何より食卓が華やぎ春めいたのが良かったです。もう少しだけ味が濃い方(塩コショウきつめ or マヨネーズ追加)が食べ進めやすいかな。
2025/03/30
のりのつくだ煮あえパスタ
海苔の佃煮に「甘いの」「甘さ控えめ」という違いがあるのを初めて理解しコレは面白い発見でした(ウンチク星人にはご馳走です)。実際に作ったら「甘さ控えめ」の方がパスタに相性良く美味しかったです。食べてる時に感じたのですが、熱い間にバターで和えるともっとコクが出たのに、と思いました。レシピで「酒で伸ばす」とあり和風繋がりで日本酒で良いですが子供や運転前には煮切り酒でお願いします。
2025/03/30
フジッリのクリームソース スクランブルエッグのせ
今回スクランブルエッグを電子レンジで作りました。卵料理を電子レンジで作るのは大変難しく失敗続き。これで何回目でしょう?今回は電子レンジのワット数を500Wに下げ10秒ごとに庫外に出しては掻き混ぜ、と言う「小まめな」ケアで今までにない仕上がりのスクランブルエッグが出来ました(結局まだまだだな)。結局はフジッリ・ホワイトソース・スクランブルエッグ全部電子レンジで作りました。
2025/03/28
簡単ワンタンスープ
ワンタンの皮はあっても「わざわざ具材を作るのは面倒だし、包むのは更に面倒くさい」と尻込みするシロウトにとって、このレシピは願ってもない救世主です。ワンタンは肉やエビなどの具材入りが当然!という風潮ですがワンタンの皮だけでもスープに肉が豊富にあれば満足出来ることを教えてくれるスグレ物です。「食べれば肉入りワンタン」という考え方が最高ですね。余ったグリンピースも彩りに入れました。
2025/03/23
シューマイ
餃子を作る機会が多い反面シューマイは少ないです。今回土井先生独特の語り口で「実際のやり方」「何故そうするか」など勉強になりました。私は先生ほど上手くないのでピンポン玉状に成形した肉ダネを皿に出し、上から皮(間違えてワンタンの皮を買いました)を乗せ裏返せばソレらしくなりましたが、肉ダネの大きさがマバラになったのが残念です(反省)。餃子の様に皮を閉じる必要がないので簡単でした。
2025/03/23
ズッキーニとソーセージのチーズ焼き
ズッキーニとソーセージがあったので早速作ろうと思ったけど、ピザ用チーズが期限切れだったので代用で冷蔵後にあったクリームチーズを使いました(良いのかね?)。個々の出来上がりは美味しかったけど、残念ながら全体をまとめる味ではなかったですね。クリームチーズをレンチンして柔らかくしたものを使えば、また違った評価になるかも…ま、今回はピザ用チーズが無かったのが敗因ですね(負け惜しみ)。
2025/03/23
フルーツヨーグルト
前回キウイが切りづらかった(熟れすぎ?)ので今回キウイには「休んで」もらい代わりに冷凍ブルーベリーを使いました。反対にバナナは若くてカタメだったのですがハチミツが良い具合の甘さをもたらし美味しかった。ヨーグルトの酸っぱさに冷凍ブルーベリーの冷たさ・若いバナナの歯応え・ハチミツの甘さが一体になった良いデザートになりました。何事も挑戦するものですね。新しい味に感激しました。
2025/03/23
豚肉のスタミナ炒め
コレは約10年前に撮った写真です。レシピに刺激されて、と言うかパン先生のお勧めで紹興酒と黒砂糖を買った記憶があります。それより刻みニンニクの量が凄かった。でも今まで食べたことがない鮮烈なコクと美味しさ!今でも食べた時の「ガツン」という感動が蘇ってきます。このレシピは食べ盛り男子をトリコにするパンチがあり是非作ってみて下さい。私は(年のせいで)ニンニク量を減して作りたいです。
2025/03/21
カルボナーラ
落合先生が「パスタは焼きそばじゃ無い、和え物ですよ」と仰っていたのはまさに金言と言えますね。シロウトはどうしても技術がないから強火で鍋振りして格好で見せますが、結局はボソボソの炒り卵まみれになってしまいます。焼きそば風にしてたら美味しいカルボナーラは出来ませんね。今回は火加減に気をつけ落合先生の金言を思いながら調理し、美味しく出来ましたが次はベーコンのヨクヤキに挑戦です。
2025/03/20
ズッキーニのステーキ
油と相性バツグンの「ズッキーニ」憧れの「ステーキ」。2つ並べば最強・無敵になります。この魅惑のタイトルを見たら最後。誰も抗えません。真っ先にズッキーニを焼いて大好きな焼肉のタレを絡めて最高のオカズにして食べました。大原先生のレシピでは卵焼き機を推してましたが(ニンニク・チーズを使うから)臭い移りを避けたいのでフライパンを使いました。次はレシピ通りにやります(フライパンで)。
2025/03/18
ふんわり天津飯
餡の色が薄く、さわやかっぽくて良いです。何故なら最近テレビで天津飯の餡の色(味)が特集されることが多くて、醤油色なら関西風、ケチャップ色なら関東風、という風に周知されてます。逆に天津飯を食べ慣れてくると「黒か赤」しかなかった餡の色に飽き、別な色が欲しかった所です。コレはいいアイデアです。餡は固かったけど美味しかった。特に卵の黄色が強調され綺麗で「美味しそう」な見た目でした。
2025/03/16
中華めんの蒸しなすのせ
蒸しめんは袋ごと電子レンジ500w30秒加熱後にモミモミして下処理したし、蒸しナスも電子レンジでアッという間に作ってしまいました(ウー先生ごめんなさい)。タレの調合も簡単なのでパッパッと作れる土曜日のお昼ごはんの友としても十分に許容範囲でした。肝心の味は「タンタン麺」「バンバンジー」みたいで身近に感じる安心感がありました。蒸し茄子の代わりに焼いた薄切りズッキーニでも合いますね。
2025/03/16
フルーツヨーグルト
キウイを買ってから長く置き過ぎたのか、もの凄く柔らかくなって皮が剥きづらいの何の!ピーラーを軽く使っても危うくニギリ潰しそうになりました(汗)でも逆に凄く甘くなっててヨーグルトによく合いました。バナナとヨーグルトの相性は普通かな?でも「はちみつ」は甘みと美味しさにとって必須だと思いますね。甘酸っぱくて美味しくて良いデザートになりました。ごちそうさまでした。美味しかったです。
2025/03/16
ペペロンチーノ
ペペロンチーノってオイリーなニンニク臭パスタというイメージだったけど「乳化」の説明が丁寧にされてて大変よく分かりました。オリーブ油+ニンニク・唐辛子の風味を乳化することで美味しいソースになり、新たな一品に昇華出来ます。作業は大変単純なんですが「乳化」をキチンとしないと結局は「オイリーなニンニク臭パスタ」に成り下がってしまいます。キチンとするところはキチンとする、が大事ですね。
2025/03/10
カルボナーラ
カルボナーラ作りは失敗の歴史です。①フライパンの火を消してから卵液を流してもボソボソになってしまいます。②粉チーズを混ぜた卵液ボウルに茹でたてのパスタを入れても生卵感が強すぎて「卵かけご飯」風になりました。③次は卵液を湯煎してみようか…と思う程火の扱いが難しい料理です。このレシピは初心者の私でも②よりマシなカルボナーラが出来ます。卵の生感が僅かにあり後は卵サイズか茹で汁の量かな?
2025/03/03
厚揚げの高菜炒め
厚揚げはサイコロの半分くらいに小さく砕いて高菜漬け(たまに好みよりも塩分濃度が違うから味見してね)と合わせてキツめに炒めると美味しいですね。どちらも暗めの色なので「しょうが」を「紅しょうが」に変え、あと乗せしました。食べてから気がついたけど「高菜漬け+紅しょうが」の組み合わせは博多ラーメンで良くある取り合わせですね。色合いと味の両面に効きました。アツアツご飯に良く合います。
2025/03/02
マーボー鍋
ひき肉は冷凍してたのを使えるし豆板醤は瓶詰めやチューブの保存品だから買い物に行かなくても出来ます。味付けは簡単だし思い立ったらすぐに作れるのが利点です。でもご注意を!食べ終わった後の「シメ」は鍋以上に揉めます。①ご飯をブチ込む「雑炊派」、②(冷凍)うどんを入れる「うどん派」、③器に中華麺を入れて鍋に残ったツユを上からかける「麻婆ラーメン派」、④その他の意見…永遠の課題ですね。
2025/02/23
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