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こさっち55さんのマイレシピ

つくったコメント (480件)

新たまねぎのチーズステーキ
ひっくり返すとき、加熱した新玉ねぎは柔らかすぎてフライ返しだとバラバラになってしまいます(つまりド下手ということ)。だからひっくり返さなくて済む、オーブントースターで調理して、なんとかそれらしく出来上がりました。加熱したチーズ・新玉ねぎが美味しいのは当たり前ですが、2つが合わさると最強の旨さになります。新玉ねぎが入手できる季節ならでは、ですね。是非ともオススメします。
2026/05/20
新たまステーキ
ひっくり返すとき、加熱した新玉ねぎは柔らかすぎてフライ返しだと周辺がバラバラになってしまいます(つまりド下手!ということ)。だから最新の注意でひっくり返しました。ベーコンはオーブントースターでカリカリに焼けましたよ。このベーコンから出た脂を新玉ねぎにかけるととっても美味しく感動しました。この美味しさが写真から伝わりましたか?あやうく写真を撮り忘れるぐらい美味しかったです。
2026/05/20
豚肉のソースマリネ
フライパンで焼いた豚こま肉は硬くなりやすいので苦手でしたが、先に湯を通す「霜降り」にすると①柔らかく仕上がる②ほぐれやすい③臭み・アクがとれるなど、多くの利点がありますね。下処理のお陰で柔らか豚こま肉が食べられました。タレのケチャップとウスターソースの組み合わせは美味しかった。特にケチャップの酸味は加熱することで気にならなくなった、むしろ美味しくなりました。また作りたいです。
2026/05/18
新たまマーボー
ふるさと納税で淡路島産の新玉ねぎが沢山送られてきたのでチャレンジしてみました。今まで玉ねぎと言えばカレーなどの煮物の具、または酢豚の一部としか考えなかったのですが今回ひき肉と玉ねぎだけで「玉ねぎ」の旨さが際立っていました。辛さが苦手なので豆板醤は小さじ1/2に減しましたがそれでも十分甘味と旨味が感じられ満足しました。名前にマーボーとありますが豆板醤が少なくても美味しい一品です。
2026/05/17
お茶漬けスパゲッティ
茹でたスパゲッティに顆粒ダシを振りかけて美味しそうに食べるCMがありましたがコレにヒントを得てスパゲッティに市販のお茶漬け海苔をかけてお湯を注ぐという暴挙に出ました。でもスープパスタみたいで意外に美味しかったです。今まで「お茶漬け海苔イコール冷やご飯」と凝り固まってましたが意外にも相性が良かったのがビックリしました。まあ騙されたと思って是非やってみて下さい。オススメしますよ。
2026/05/15
すいかのジンジャーマリネ
初モノのスイカをいただいたのですが薄味で半分残りました。残りの消費を考えて検索しました。工程は単純で出来そうだったのでチャレンジしました。他の方の評価は「夏の箸休め」ですが私としては「ジンジャーエールの素」的立ち位置ですね。大好きなスイカ味のジンジャーエールの素…いいと思います。グラニュー糖は半分で充分と思いましたが、鍋に入れると少なく感じて結局はレシピ通りの量になりました。
2026/05/08
なめたけおろしそば
野菜庫に大根があったので「おろしそば」は出来ますが、残念ながらレシピで推薦されているなめたけがないので代わりに何を加えるか…大根おろしはアッサリし過ぎている…その反動で「揚げ玉と揚げナス」のこってり二大巨頭を乗せることに決めました(写真)。アッサリ大根おろしと、こってり揚げ玉・揚げナスがペアを組んだお陰でアッサリ派とこってり派は仲良く食卓を囲めました、とさ。めでたしめでたし。
2026/05/07
厚揚げの酢豚風
厚揚げはあるけど冷蔵庫野菜室を見ても新玉ねぎ1/2個・きゅうり1本と中途半端にしか残ってなくて。これは検索しても引っかからないだろう、と思っていましたが…なんとヒットしました。しかも美味しそうな写真。これなら肉や脂がないので罪悪感が少ない!と思って、プチトマトもあったので加えてみました。丁度いい箸休め的な立ち位置で一品助かりました。お助けメニューのレパートリーが広がりました。
2026/05/05
カツ煮
私はカツを煮ないドライタイプのカツ丼が好きですが「カツ煮」だけはフニャフニャ味シミシミになったカツと半熟玉子のペアリングが大好きです(勝手ですね)。大原千鶴先生のレシピは市販のカツや麺つゆを使うのでハードルが低く重宝してます。私は時間が経ったカツをオーブントースターで軽く炙ってからカツ煮調理に移ります。その方がカツのアブラが程よく落ちてサッパリ頂けるかな?と自画自賛してます。
2026/05/04
ほっくりマーボーポテト
ポテトの下処理は電子レンジを使いましたが新ジャガだったので、いつもより時間短めに設定して途中様子見て2回レンチンしました。お陰でマッシュポテトなら「硬めだなあ、もう一回」と思うところ、オカズとしては丁度良い硬さになりました。ベストな柔らかさって全部一緒ではなく合わせる食材によって変わり得るんですね。何事もチェックが大事!ということが勉強になりました。大変美味しかったです。
2026/05/04
昭和33年の「豆腐のみそ汁」
「豆腐の味噌汁」はベーシック過ぎる味噌汁ですがあるとホッとします。今日は「薬味サーモン」丼とともに食卓にあると安心できますね。いつも顆粒ダシを使うのですが今回は頑張って煮干しを使いました。普段やってないからか苦みの元であるハラワタ取りに四苦八苦でした。取り足らないと苦みが気になるし、多く取り過ぎるとボリュームが少ない…日頃から馴染んでないと上手く出来ませんね。反省しました。
2026/05/03
薬味サーモン
今日このためだけにサーモン以外に大葉・ミョウガ・ミツバ・ネギ・しょうがを揃えました→コレだけで意気込みが伝わるでしょう!出来上がり写真を見ると…わっ薬味が多過ぎる!でも食べてみると「めちゃくちゃ旨い」と大満足です。やはり薬味オールスターのチカラはスゴイです。いやあ脱帽しました。今日はこのためだけに薬味の材料を揃えて大正解でした。旨い料理を教えてくれてありがとうございました。
2026/05/03
かきたま汁
従来かきたま汁はダシに片栗粉を入れてキツめにトロミをつけ、汁を撹拌しながら溶き卵を入れる、言わば「鶏卵うどん」と同じやり方でした。でもこの作り方は溶き卵に片栗粉を入れるという真逆の方法でしたが、私は以前から弁当の卵焼きの時も片栗粉を入れるので「卵+片栗粉」は受け入れやすかったです。結局片栗粉を使うのは同じですが飲んだ食感はこのレシピの方が卵のフワフワ感が増すように感じました。
2026/05/03
きゅうりと豚肉の甘酢炒め
普段きゅうりはポテサラや冷やし中華など生食ばかりですが、今回たくさん頂いたのでこのメニューに挑戦しました。きゅうりは加熱するとウリ科の美味しさが強調されますね。いやー旨い!豚コマもフライパンで炒めると高熱調理のためか硬くなりますが、今回は片栗粉まぶして下茹でして一手間かけてから炒めたので、柔らかく頂けました。甘酢も丁度いい甘さ加減で美味しかった、レパートリーが広がりました。
2026/05/03
レンチンなすのかば焼き
昨日初めて作ったのですが余りにも美味しかったので(連日になりますが)昨日の反省点を踏まえて夕食に作りました。今回は①片栗粉を多めに②弱目の中火でじっくりと焼く③粉山椒はタップリと(調理中と食べる直前の2回使い)を目指しました。今日も本家のウナギの蒲焼きにはとても敵いませんが、これはコレで大変美味しいナス料理です(これが肝心!あくまでナス料理)。しかも簡単に出来るのが最高です。
2026/05/02
豆腐と青じその吸い物
大原千鶴先生のナスの蒲焼き(丼)の汁物として主張し過ぎない性格で選びました。肝心の青じそはシナシナな青じそしか無かったので先ず第一弾として「青じそ無し」でチャレンジしました。優しい味でホッとします。それこそどんなメニューにも(例え主張の強い主菜でも)良く合います、というか寄り添ってくれます。今度は青じそを入れてやってみたいですが、青じそ「無し」でも十分に満足できる気がします。
2026/05/02
レンチンなすのかば焼き
包丁が不得意な私はフォークですじつけを行いウナギらしくしました。世の中には色んな「もどき」蒲焼きがあり如何に「見た目」「味」の両方とも似せて作れないか?幾多の料理人が挑戦しましたが決定版は…。なすも「もどき」蒲焼きの材料として頻繁に登場しますが残念ながらウナギ特有の魚感がない(ふっくら感は似ていますが)。いくらタレを工夫しても、いくらウナギと念じてもダメ。所詮は「ナス料理」。
2026/05/01
ねぎもち
ヤミー先生の「ネギもち」がもの凄く美味しそうで、いつかは作ってみたいと憧れてました。でもプロとシロウトでは出来上がりの絵が違います。まるで別物ですね。さて私の使ったネギは小口ネギでした(まコレはコレで美味しかったけど…)、もちを5mmに、と書いているのですが実際やってみると薄く伸ばすのは大変難しい。くっつかないオープンシートの出番かなあ?といろいろ考え寝られなくなりました。
2026/05/01
洋風塩バター肉じゃが
コーンがあったのでこのメニューにしました。残念ながら賞味期限が迫ったハムがあったので「ハムは加工肉だけど同じく塩がベースだからいいだろう」と自分勝手な解釈で豚肉として使いました(ホント勝手でスミマセン)。コーンの味が効いてて、同じ「じゃがいも・タマネギ・ニンジン」を使った料理のカレーや肉じゃがとは全く別物の料理になり、レパートリーが増えて嬉しいです。パンにもよく合いますし。
2026/04/29
フライパンパン
材料を出して、ハカリを出して、とシロウトにとってハードルが高いけど準備万端で臨んだら拍子抜けするほど簡単でした。昔、初めて作った時は石みたいに硬いパンができたので「パン作り」は恐怖でした。今回は(いい感じで)表面はパリッとしてたし、中のは適当な歯触りがあって「大成功」でした。ハムとゴーダチーズをギョーザみたいに入れて焼いてみたので、端から漏れてジューッという音で焦ったです。
2026/04/29
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