
調理工程はものすごく簡単で、ただ材料を入れるだけ。出来上がった見た目はイマイチですが食べてみるとやっぱり豚バラ肉の脂はチョー美味しかったです。コレが肉が美味しい牛肉との大きな違いだと思います。今回勉強になった点は、今までダシがグツグツ沸いてから肉などを入れてたのですが沸く前に入れてほぐすと柔らかいだけじゃなくて大変ジューシーに仕上がりました。いい知恵をありがとうございました。
2026/01/16
消費しきれない量の小豆甘露煮を頂いたので小豆あんを作りました。丁度、鏡開きの時期でお餅が沢山あったのでぜんざいにしました。やっぱり美味しい!たまにですが食べるとホッとしますね。それと付け合わせとして塩昆布を添えました。少量だけど箸休めとして良い仕事してますね。やっぱり甘いだけではダメで、少しだけ箸休めとして塩辛さが有れば「甘さ」を引き立ててくれますね。いいコンビですね。
2026/01/12
コメと塩、塩おにぎりの美味しさの基本です。でもレシピ通り作ったのですが、どうしても肩に力が働くのか?カタチがビミョーにいびつに仕上がります(写真を見れば明らか)。それにビミョーに硬い。だからコメと塩だけじゃ無くて「空気」も美味しさのヒケツとハッキリ分かりました。おにぎりには「コメ」「塩」「空気」の3つが大事だと肝に銘じます。コンビニオニギリには負けないように頑張ります。
2026/01/10
昨日晩ご飯に薄く切ったバゲットをクリームシチューに添えて頂きました(普通ですね)。余りに普通だから「何かチョー簡単なものは無いかな?」と当サイトを検索すると…出てきました。カレーパンなら濃いカレーを詰めて油で揚げて…と手間がかかってお店レベルですが、このレシピは大変ハードルが低いです。しかもバゲットと違って柔らかいロールパンで作ったので食べやすかった。朝からお腹いっぱいです。
2026/01/10
写真は豚バラ肉と白菜をダシ汁で煮ているところ。何とダシ汁と塩コショウだけです。余りに美味しそうなので堪らず写真を撮ってしまいました。このあとで味噌入れたりして調味しましたが、途中の味見段階で美味しかったです。特に寒い時期に鍋料理は何よりのご馳走ですね。新しい味を教えてくれてありがとうございます。ニンニクと味噌を入れるのは初めて(今まで醤油味中心)でしたが美味しかったです。
2026/01/09
私もバターが少し多いかな?と1人分20グラムに控えましたが、紫蘇がいい感じでバター臭さを抑えてくれたお陰でバターの多さを感じませんでした。「味はバターで決まります」と聞きますが、それ以上にこの紫蘇はいい仕事してますね、と感動しました。このレシピは複雑な調理工程がない(ボウル内で完結)ので料理シロウトの私でもうまく作れて美味しくいただきました。色合いもいい感じです。素晴らしい。
2026/01/05
家のオイスターソースを大さじ一杯だけビニール製の醤油さし(タレびんというらしいです)に入れて宿直中にコレを作りました。調理自体は簡単に出来ました。何せダシと少量のオイスターソースだけで作るんだからカンタンこの上なし!使っている豚バラは脂からダシが出るのでアブラ大好き人間が作るシロウト料理ですが旨いんです。少量のオイスターソースは美味しい(大量になると青椒肉絲味になる)。
2026/01/02
クリームチーズを塗ったトーストは美味しい。
このレシピを見た時、名古屋名物で私の大好きな「小倉あんトースト」を思い出しました。だからトーストに生クリーム・小豆の組み合わせが良いのは食べなくても想像がつきます。ちょうど小豆の甘露煮を頂いたので早速作ってみました。確かに味は美味しかったけど、ポロポロ小豆がこぼれて食べにくかったのがマイナス点かな?次回は食べ方の工夫ですね。
2025/12/30
この写真の納豆スパゲッティは美味しそう!に見え、この感動が長い間記憶にありました。幸い冷蔵庫に大葉と納豆があったので真っ先にこのメニューが浮かびました。納豆のネバネバがスパゲッティをすするのにちょうど都合が良いし、何より荒みじんにした大葉の香りが良くてそれだけで満足度の高い一品になりました。トッピングのネギ微塵切りは省きましたが、大変美味しかったです。ご馳走様でした。
2025/12/29
昔から大好きなプルコギですが、このレシピを知ってからは「ポケットトーストの具にすること」と楽しみが増えました。今日はプルコギを作る!と聞くと食パンがあるか確認します。それほどプルコギと食パンの相性の良さはポケットトーストのおかげですね。このレシピの良いところは①食材が少ないこと②調理方法が簡易なこと、この2つが長続きするコツですね。プルコギを作ったらこれ用に取り置きします。
2025/12/24
うん?キャロットラペ??にんじんは煮物系しか作ったことがなく,全くイメージが湧いてこないですがシリシリメーカー(大根おろし器みたいなもん)で頑張ってスリスリしました。本文に「ギュッと絞れ」とあったので絞ったらオレンジ色のシズクがピュッと飛んで最初はびっくり。でもドレッシングの「酢:油=1:3」は勉強になりました。私はコレを基本形にマヨネーズを少し足して食べてますがウマウマでした。
2025/12/21
ピーマンを使った料理を検索してたら偶然ヒットしたので作ってみました。ピーマンの青くさい苦さとアンチョビの塩味は抜群の相性です。アンチョビは味が濃いので塩コショウなどの調味料は一切不要だと良く分かりました。市販のオイル系パスタは食べ進めるうちに胃が重くなりますが、これはガツガツ食べて胃が重くなる前に完食しました。アンチョビはいろいろ使えますね。クセツヨ食材に合わせて楽しめます。
2025/12/21
ごぼうもアンチョビもクセツヨの食材だけど沢山のメニューがあるってことは、裏を返せばいろんな組み合わせが魅力的だという証拠です。という訳で「ごぼうとにんじんのアンチョビ炒め」を作るために冷凍庫で保存していたストックを使いました。拍子抜けするほどアッという間に出来て美味しかったです。生パンやトーストにも合うと思います。ポケットトーストにも使ってみたいです。応用が広がりますネ。
2025/12/21
にんじんを大量に(とは言っても家庭で使いきれない程度の量…)貰ったけど使い道と言えば「シリシリ」「シチュー」しか出てこないので検索したところ簡単そうに見えたコレにチャレンジしてみました。電子レンジで柔らかくするのはじゃがいもで経験済みで楽勝でした。調味料は薄口醤油だけなのに(意外にも)良いお味!調理工程はめちゃくちゃ簡単なので良い作り置きが増えて感謝です。良い箸休めです!
2025/12/21
レシピを見て「これはチョー簡単だ!」と飛びついたのはいいけど…大根を切り始めてすぐに反省しました。文章には「2mm」って書かれてるので「やってやろうじゃないの」と鼻を膨らませながら挑戦したけど…出来上がったのは1mm以下の薄すぎる奴や3mm以上のブ厚すぎる奴など厚さはバラバラでした。コレは歯触りにも影響するな、と自分のシロウトさに反省しました。でも全体的に味は良かったです。
2025/12/20
前回初めて作った時は余りに手軽で美味しかったのでリピートしました。男料理で出来る上品な味です。豚バラを湯がくと「こんなにクドサが無くなって上品な甘みが出るんや」と感激したことを覚えています。今回は少し卵に火が入りすぎたかな?出来ればもっと半熟なら更に良かった,と反省しています。やはり卵の火入れはチョー難しい…余熱も考えなくっちゃ、と今更ながら悔やんでいます。次は頑張るぞ!
2025/12/20
器のサイズ決めに時間がかかりましたが、それ以外はスンナリ行きました。具は豆腐だけで寂しいかな?と思ったけどアツアツのせいか満足感がありました。茶碗蒸しの表面に「ス」が入りました(そこがシロウト…)が、餡が濃いためにスが誤魔化されキレイな仕上がりになりました(感謝です)。注意点としては器や豆腐のサイズによっては卵液が少なくなることがあるので卵液は多めに用意したほうが良いかな?
2025/12/15

写真では美味しそうに見えますが、野﨑先生ほど火の扱いが上手でない私がやると火のコントロールが難しいです。失敗すると卵のふわトロ感が無くなりカピカピの炒り卵丼になるかも。だから豚肉を先に霜降りにすることで卵に余計な火入れがなくてトロトロで凄く美味しかったです。丼ご飯もアツアツではなくて温かい程度に熱さを控えないと直ぐに火が入りすぎるから注意が必要です。食べる時間も考えないと…。
2025/12/11
冷凍にんじんを使い切ったので、新しく切ってたらいつの間にか沢山切り過ぎてました。食材を冷凍すると(解凍時に細胞膜が破れ)柔らかくなるそうですが、先生の「アンチョビ炒め」が妙に気になったので、それの下準備として採用しました。なんと簡単!フリーザーバッグに入れるだけ。①空気をよく抜いて②トレーを敷くと早く凍る、に気をつけて冷凍庫に入れました。アンチョビ炒めを早く作りたい。
2025/12/07
いつもであれば「醤油・酒・砂糖の同割り」できんぴらを作る(覚えやすいのが特徴デス)のですが、年齢とともに2日目の味がクドく感じたので今回このレシピで作ってみました。砂糖は普通の上白糖ではなく◯◯スィートを使いましたが味的に問題ないようです(シロウトは分かりません)。優しい味で良い感じ。あとは冷蔵庫で保管して味シミを待ちます。これで家族の評判が良ければ常備菜として認識されます。
2025/12/07
NHK「きょうの料理」
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