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こさっち55さんのマイレシピ

つくったコメント (480件)

中国風卵焼き
何でもないフツーの卵焼きでも弁当に入ってるだけで妙に嬉しくなりますね。このレシピのように具材を中華風にすると、いつもの卵焼きと同じように作っても何か特別な高級品に思えて不思議です(卵液の中に具材を入れるだけなのに)。他に「紅生姜」「お好み焼きの具」「肉じゃがの具」などを卵液に入れて試しましたが、合わない食材はなかったです。それほど卵焼きが持つキャパシティは大きいです。
2024/01/16
こんにゃくのオランダ煮
レシピ写真ではこんにゃくの表面が分厚く乾いており、いつもの湿ったこんにゃくの絵と違っているので妙に「美味しそう」と惹かれて挑戦してみました。こんにゃくをカラッと揚げた感じをどうやって出すか。②③の炒り煮の工程でしっかり焼き付けて表面のパリパリ感を出すのがミソですね。テキトーな鍋振りではこのパリパリ感は出ません。レシピ通り作りましたが簡単でしたが、もう少し表面のパリッと感が欲しいなぁ。
2024/01/14
たまちく丼
スーパーに必ずある練り物の代表ちくわ。しかも、お安い。ちくわから魚のダシがタップリ出るので美味しくなり、肉なしでも十分満足できます。その意味で言うなら、ちくわは大きくて厚みのある高級品が推薦されますね。他の具材候補は・・・と考えると「はんぺん」「さつま揚げ」などでしょうか?なんかおでんの具みたいで。このレシピは冷蔵庫にちくわがあれば卵と玉ねぎでパッとできて昼食にオススメします。
2024/01/14
焼きねぎと厚揚げのとろみ鍋
寒い季節に有難いレシピで心もカラダも温まります。今回は冷蔵庫に複数のキノコ(干し椎茸・エリンギ)があったのでネギ・厚揚げ・キクラゲと一緒に焼きました。火を入れると美味しくなりますね。これはウマミの塊です。焼きネギの旨み・キノコの旨み・厚揚げの旨み全てが合わさると最強の味です。トロトロの時点で我慢できず食べ尽くてしまいネギみそまで到達できませんでした。ぜひ最後まで食べて下さい。
2024/01/13
とり貝と青のりのリゾット
確かにとり貝は美味しいと思いますが寿司ネタでしかお目にかかれない超レアな食材なのが難点です。そこで入手しやすさをメインに、日持ち・食感、などを満足させる代替食材はないかと探し、安直ですが貝つながりで「アサリ缶詰」で作ってみました。ちなみに貝以外はレシピ通りに作りましたが水の量が多過ぎてシャバシャバ「洋風おじや」みたいな外観に。でも粉チーズで濃度を付けると丁度良かったですよ。
2024/01/11
ハムエッグサンド
私としては厚焼き卵(写真参照)を作ったつもりですが、残念ながら「ワー」って歓声が上がるほどの理想的厚焼き卵が出来ません。やはり卵とハムがそろうと風神雷神みたいに絶大なチカラがあります。私はレタスが少々苦手なので今回サンドイッチには入れませんでしたが、ハムと厚焼きたまごだけで十分見栄えがするし食べると高い満足感が得られます。パンの耳が良い意味で芯棒代わりになってくれてます。
2024/01/10
焼きバナナ
このサイトにも「焼きバナナ」レシピが幾つかありますが砂糖使用量が最も少ない本レシピに目が止まりました(バナナ自体甘いので砂糖は余計な感じがしたから)。甘みの追加、というかむしろキャラメリゼすることが目的の使用かなと思い、扱い易いグラニュー糖大さじ1/2で作ってみました。鍋底一面にグラニュー糖を振って広範囲にキャラメリゼする必要は無く、バナナの太い部分だけ覆えれば充分だと思います。
2024/01/08
焼き餅の甘辛ピーナツだれ
正月のため家にたくさん餅があり、雑煮に使うだけでは消費しきれない状況でした。その時に「そうだ!最近甘辛ピーナツだれを作ったな」と思い出し餅につけて食べてみました。見事に合いますね!小田先生のレシピ通りに作ったら見事に私の好きな味でした。安倍川・大根おろし・きなこ、と餅を食べる方法が少なくなっている今日、美味しい食べ方に遭遇しました。お餅が大量にご家庭にある場合にオススメです。
2024/01/03
かまぼこの天丼風
昔作った衣笠丼は確かに美味だったけど逆に肉を食べた感(肉感)がなく結局1回しか作りませんでした。本レシピはご飯・たまご・揚げ玉とまるで馬場・猪木・アンドレの3人タッグにカマボコが加わって噛んだ時に肉感を彷彿とさせます。昨今なかなかカマボコが無くて作る機会がなかったのですが、今回はおせち料理の中にあったので使いました(写真)。確かに肉みたいな歯ごたえになって美味しかったですよ。
2024/01/01
お雑煮
新年開けましておめでとうございます。写真は白味噌・丸餅のお雑煮です。私は土井先生のお父様の勝先生と同郷で、子供の頃は「あん餅」が入ったお雑煮でした。砂糖が高価だった頃せめて正月だけはという事で「あん餅」になったそうですが、甘めの白味噌と競合するので最近私は普通の丸餅にしています。あんこが入ってなくても正月は気持ちが引き締まりますね。今年も作ったコメントを沢山書こうと思います。
2024/01/01
甘辛ピーナツだれ
これは材料を順番にボウルに入れて練るだけで誰でもムッチャ簡単に作れます。ただピーナツバターが硬いので泡立て器やゴムべらよりも金属製のヘラの方が練り易いかな?味は具体的には春雨のタレみたいなので味付けしてるから私としては好きな味です。チョット酢が多いけどピーナツバターがメインなので味は濃いです。だから合う食材としては「ゆで野菜」「餅」など味が薄めな食材がオススメとだ思います。
2023/12/31
バナナ・ハム・ピーナツバタートースト
またまた作ってしまいました、ってよりも定期的に食べたくなります。詳細に食リポすると、ピーナツバター+トーストだけだとモサモサ感が強くて閉口しますが、焼きバナナ効果でツルッと食べれてグッドです。そこへハムの塩気が加わると私の心を捉えて離さない「罪悪感」満載レシピになります。この一枚で十分お腹が一杯になります。あーまた食べてしまった。不健康そう(?)な外観なのに…味は最強です。
2023/12/31
きゅうりのマスタードソース
粒マスタードが無かったので、普通のマスタード(結構酸っぱ辛い!)とヨーグルトを混ぜて薄切りきゅうりの味付けをしました。パンは市販のマフィンを焼き、先ほどの味付けきゅうりを乗せて頂きました。サラサラっとした味付けで少し頼りない感じがしました(水切りして濃厚にしたらどうだろうか)。私はマヨネーズ+マスタードの方が薄切りきゅうりに合ってるかなって思いますが、皆さんはどうでしょうか?
2023/12/29
バナナ・ハム・ピーナツバタートースト
このメニューの写真を見て普段食べているトーストとの差に「ドッヒャー」とビックリしたのを覚えてます(それから13年も経ちますが今でもその時の光景を思い出すほど強烈な印象です)。バナナを乗せたトーストのレシピは幾つかありますが、このレシピはいかにもジャンキーな人が好きそうで密かに憧れてました。もっと油っぽいのが好きな人はハムの代わりにベーコンでもイケます。意外にどハマりしますよ。
2023/12/27
バナナのビスケットサンド
バナナ・ビスケット・ピーナツバター、全部甘い食材の組み合わせで予想通り甘いデザートになりました。惜しい!どれか1つ「辛い」「すっぱい」など別種の味なら衝撃だけどね(ケンタロウ先生のバナナ・ハム・ピーナツバタートーストみたいに)。本レシピの味は食材の糖分に左右されますが、ピーナツバターは加糖タイプの他にもナッツ味満載の無糖タイプもあり、いい意味で予想外の味が楽しめます。
2023/12/27
クリームチーズとジャムの冷凍サンドイッチ
こう年々暑さがひどくなってくると冷凍レシピがよく登場してきますよね。サンドイッチは作るのも食べるのも手軽ですが、作って直ぐ食べない、例を挙げるとピクニックみたいな場面で重宝するレシピです。昔ながらの作って直ぐに食べる方式も良いですが、冷凍庫で一旦凍らせといてあとで食べる方式も具(この場合はクリチとジャム)が混然と混ざり合って新しい味に出会うのも楽しいです。オドロキますよ。
2023/12/27
いちごクリームチーズサンド
いちごジャム・クリームチーズ・生パンが三位一体になった美味しさです。でも完成した味は一様では有りません。なぜなら①いちごジャムは甘いイメージですがいちごの種別や砂糖の添加量によって味が変わります。②クリームチーズは薄く塗ると風味が強いですが厚切りほど硬くコッテリ感が出てきます。③生パンはメーカーによっては味や食感が違います。写真はクリチが固かったので補強用に耳付きパンを使いました。
2023/12/25
バナナチーズトースト
バナナにしろパンにしろ厚みがあるほど中心部が生焼けになることがあります。食パンを二度焼きすると焦げすぎるから、1度目は焼き目を軽くつける程度に我慢してます。この軽焼きトーストにレンジでやわらかくしたクリームチーズを薄く塗り、薄切りバナナを一面に散りばめてトースターへ。生焼けを防ぐために涙ぐましい努力です。でもね、上手に加熱したらバナナが甘くなって最高に幸せな朝食です。ホントに幸せです。
2023/12/25
トースト(クリームチーズ+マーマレード )
先にボウルでクリームチーズとマーマレードを練って、バタートーストに塗って食べる。これは簡単に出来て新鮮です。クリームチーズとマーマレードはトースターで加熱されないので、そのままの味が楽しめます。私はトースト&バターだけという普通(何が普通か分かりませんが)の食べ方よりもこの方が好きかな?写真は混ぜる前のクリチとマーマレードを撮りました(混ぜた写真だと何か分からなくなるから)。
2023/12/25
給料前どんぶり
コメ・卵・揚げ玉の組み合わせは悪魔的な美味しさで、いろいろ応用できます。初め豆腐は不要じゃないか?と思ったけど食べやすくする効果は絶大ですね。丼ご飯に揉み海苔(これが大事)を散らし具をのせますが、最大のウリは揚げ玉の二度使いです。①汁まみれのフニャフニャ揚げ玉は先にコクとして使い、②取り置きした揚げ玉はサクサク感が出る様に食べる直前に振りかける、この食感の対比が良いですね。
2023/12/19
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