
レシピ写真ではおとなしい印象でしたが、十分満足できました。先に大根をレンジでチンしてから煮ると驚くほど短時間内に美味しくなります。味見の時に少し薄い印象があったので塩小さじ半分くらい加えると大変美味でした。大根と手羽先は大変相性がいい!少し冷まして手づかみで手羽先を食べました。汁がまた旨い。次回は締めにうどん or そうめんを用意したいと思います。それほど美味しかったです。
2024/02/12
これはアイデアが素晴らしい。ハム・スライスチーズの大きさとトーストの大きさの違い(特にパンとハム)をどうにかして合わせてやろうとする努力の表れです。ハム・スライスチーズを半分に切ってそれぞれをチョットずつずらしてトーストに乗せると、どこを食べても必ずハム・スライスチーズのどちらかに当たるという嬉しいアイデアですね。これなら山型パンでも気にしないで作れます。いや参った参った。
2024/02/11
昔から卵焼きには出汁・片栗粉が必須で、弁当に入れる卵焼きにもこのコンセプトで作ってます。でもこのレシピ写真は別次元です。巻き簾で上手に仕上げてホントにキレイ、溜息が出ます。反面私は食いしん坊なので作ったら早く食べたくて、いつもこの巻き簾工程をすっ飛ばす悪い癖があります(味は美味しいのに最後のツメが甘い)。反省してます。先生のキレイなだし巻き卵を目指して、今度は巻き簾に挑戦だ。
2024/02/06
昔からケンタロウ先生のバナナ・ハム・ピーナツバタートーストにどハマりしてる私。最近攻めてるトーストは無いものかと検索すると…ありました、しかも脇先生のレシピです。フランス料理の先生というシュッとしたイメージの脇先生とは思えない(失礼!)ジャンキーなトーストに興味が湧き作ってみました。感想は意外(また失礼!)と美味しかったです。私じゃなく甘いもの好きな人ならもっと感激したかも?
2024/02/05
豆腐は身近な食材ですがタンパクな味なので何をまぶすか?で言い合いになります(笑)。小麦粉をまぶすレシピもありますが、私は焼いたらパリパリになる片栗粉が断然好きです。また焼き油も洋風な「バター」より「ごま油」が好きな風味です。今回は寒い時期に作ったので生姜の餡掛けにしました(だから上にかける薬味は省きました)。体がポカポカ温まって胃にも優しいし、冬バージョンはお勧めですヨ。
2024/02/04
麻婆豆腐と言ったら陳建民先生のスープなしレシピ一択ですが、醤油の量が多いので段々と年齢的に辛くなってきました。息子である建一先生のレシピは①豆腐を茹でる②トウチが入る③醤油が少ない④スープが入るなど工夫をされておりその日の気分によってどちらかにするか決めてます。運良くトウチが手に入れば(写真)建一先生のレシピになってしまいますね。でも迷いますな。結局はどちらも捨てがたいです。
2024/02/03
マヨネーズは美味しいし柔らかくて塗りやすいので「トーストにバター」という固定観念を覆してくれます。それよりもビックリしたのはスライスチーズのアイデアです。従来からにスライスチーズがトーストより若干小さいのが不満でしたが、脇先生のもう一枚のスライスチーズを切って付け足すという「荒技」で初めてトーストのサイズに合わせられます。これはすごいアイデア!脇先生のステキな技に感謝します。
2024/02/03
きょうの料理ビギナーズを見てて「これだ!」と感じて作ってみたレシピです。調理工程は簡単ですが、オーブンシートの新しい使い方を学びました。レンジで柔らかくした餅やチーズをオープンシートごと捏ねるんですね。オーブンシートって意外と強い、と勉強になりました。オーブンシートは使っていた方ですが、せいぜいキャンディ包みしか知らなかったので目からウロコです。新しい知識は嬉しいですね。
2024/02/03
作ってみました。最初に苦情を言わせて貰うなら、①海苔を上手に切るのがとても難しい。②チーズも海苔ほどは難渋はしませんが、正確に切るのはそこそこ難しいです。くっつくし割れるし。③ミルフィーユ状に重ねていくのもズレるしレシピ写真のように綺麗な仕上がりにするにはハードルは高いです。味は…結局キレイに作るのが難しくてそこまで評価出来ません。とてもオツマミ用にチャチャッとは作れません。
2024/02/03
ナスを揚げずに炒めるのが好きです。最初に皮目を下にしてフライパンでよく焼くと皮に焼き色が付いて「美味しそう」に見えます。この見た目が大事で一旦フライパンから別皿に取り置きます。後は麻婆豆腐と同じ作り方で進めて、最後に取り置いてた焼きナスを戻してナスの芯まで火を通して完成です。焼くだけなので時間は余りかかりません(材料さえ切り揃えておけば…ですが)。ご飯に合うんだな、コレが。
2024/01/30
初めて食卓に出したら、余りに衝撃的な見た目に「ええー、コレ食べるのー?タネは?」って不満そうな声が上がるほど地味な一品です。でも調理工程は簡単だから私みたいなモノグサでも美味しく作れます(鰹節は食べる直前に乗せるので写真なし)。ひとつだけ難を言えば写真映えかな?赤色が入れば「美味しそうな」写真が撮れそうなので紅生姜を添えるなど工夫してみて下さい。写真映えすれば流行るかな?
2024/01/28
冷蔵庫にある練り胡麻(白)を使いました。練り胡麻は美味ですが高いのが難点。だから初回以降は勿体なくて使わずに放置状態。次に使う時はカピカピに乾いて使えない・賞味期限が過ぎてるってことはよくあります。使用機会が少ない高価なチューブ食材の宿命ですわ。このレシピはそんなチューブ食材でも使う頻度を爆上げする(用途を広げる)良い方法です。ラー油は唐辛子より辛くないからそれも良いです。
2024/01/28
写真は紅ショウガの卵焼きで弁当のオカズに入れました。材料は、卵+紅ショウガ+和風顆粒ダシ+片栗粉…そうです、甘くない卵焼きです。昔から砂糖の入った甘い卵焼きがどうも苦手です。何も甘いのが嫌いな訳ではありません、アンコも大好きだし。でも何故か砂糖の甘さがない卵焼が好きです。写真は7年前のものですがずっと砂糖のない卵焼き好きです。別に塩辛い訳ではありません、甘くないだけです。
2024/01/26
今日は凄く寒いのでトロミのあるミネストローネが急に食べたくなりました。このレシピはストック可能なトマトジュースで出来るので今日はコレが食べたいなって突然のワガママが通りやすいです。今回は玉ねぎ・ひき肉を入れましたが、これにマストな食材である「豆」にはキドニービーンズを使いました。豆が予想外に沢山の水分を吸い短時間でドロドロ感が出来ました。寒い季節にピッタリで美味しかったです。
2024/01/25
町中華の定番なので多くのレシピがありますが紹興酒を使うこのレシピが私は大好きです。オイスターソースや醤油を使ったレシピもありますがオイスターソース入れると何でも青椒肉絲味に、醤油入れると何でも醤油味になるから閉口してます。大好きなキクラゲとネギがあれば真っ先に思い浮かべるメニューですが、紹興酒を使うと一気に中華料理になります。今回は豚肉抜きで作りましたが、十分満足出来ますよ。
2024/01/21
メジャーな中国家庭料理ですが手軽さの割に美味しく作るのは意外に難しいです。トマトを焼くのが先かフワフワ卵が先か迷ってましたが、水気がなくなるまでトマトを焼くこと!今までよく焼かなかったから味がボヤけてベーコン入れたり塩コショー足したりして味の濃いものを追加してましたが余計ですね。もともとトマトに旨み成分(グルタミン酸)があるので、これで納得できました。で最近はよく作ってます。
2024/01/21
またまたまた作ってしまいました。今回は怪我の功名とでも言いますか具材の順を少し変えています。元レシピ通りバナナが一番表側にある方が絵的にインパクトが凄いですが、トースト→ピーナツバター→バナナ(ハムを乗せ忘れました)の順に乗せてしまい、食べる直前にハムを思い出して乗せて食べたら旨いのなんの。絵ヂカラはイマイチですが、ハムが予想以上に良い味を出してる証拠です。想像以上に旨いよ。
2024/01/21
今回はロールパンを使いました。確かに美味しい組み合わせですが、チーズや海苔はスーパーに行けばいろんな種類が市販されています。しかし沢山ある中からどれを選んだか、で好き嫌いが別れますね。①チーズ:ピザ用チーズ・スライスチーズがありますが塩味が決め手かな?②海苔は味付け海苔 ・焼き海苔・刻み海苔のうちどれがチーズと合いますか?食べやすさも含め早く一番の組み合わせを見つけたいです。
2024/01/20
ピーマンが美味しい。皆さんのコメントを参考に味噌の量を半分にしたけど、それでもけっこう辛かったです。辛いので茄子やピーマンを増やすかで悩みましたが、後でご飯のオカズとして食べると逆に良いお味でした。やはり「単体で味見」と「ご飯のオカズ」では味の印象が変わります。もうリピ決定ですね。少し残ったので冷蔵庫にストックして明日の朝ごはんのオカズとして楽しみます。冷めても旨いです!
2024/01/18
すみません(謝)。ヨーグルトが無かったので、キーマカレーだけになりました。でもね、きじまりゅうた先生のキーマカレーですよ。偶然みたテレビできじまりゅうた先生が作ってたキーマカレーが余りに美味しそうだったので使ってみました。しかも冷蔵庫にある食材ばかり(ヨーグルト以外)で作りやすかったです。しかも美味しい!次はちゃんとスパイシーヨーグルトをかけたキーマカレーを食レポします。
2024/01/16
NHK「きょうの料理」
放送&テキストのご紹介



































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