

出来上がり写真があまりに旨そうだったので、レシピ文の材料の項目を読むと白だしの次にある3~5gの意味がよく分かりません。削り節の重さ?塩の重量?自分なりに考えましたが分かりません。もっと丁寧な説明が欲しいです。
2025/04/20
どうも電子レンジでスクランブルエッグを作ろうとすると何回かに1回は上手く出来ません。やはり湯煎には負けます。素直に負けを認めます。反対にホワイトソースは電子レンジで完璧にできるのでハードルの高いスクランブルエッグは諦めて今回はピザ用チーズを振りかけてグラタン風にしてみました。アチアチでしたがとても美味しく満足しました。スクランブルエッグの時のような「残念感」は皆無でしたね。
2025/04/18
こっ、これは…思わぬ美味しさにビックリしました。パンとハムならフツーのハムサンドですが、たまねぎ(ごくフツーのやつ)と合わさるだけで妙にウマイ。それも極薄たまねぎでなくてもまあまあの大きさ(写真)でもイケます。このサイズの生たまねぎは「辛い!」って拒否反応を示しますがハムとの組み合わせだと「意外にウマイ」となるから不思議です(負け惜しみじゃないです)。みなさんもお試しあれ。
2025/04/15
豚ひき肉・ナスがあったので秋ではありませんが作ってみました(通常はナスと豚ひきがあれば「麻婆茄子」が浮かんで来るんですが、余りに安直なので止めました)。調理は焼くだけと大変簡単で、事前に材料とタレを用意しておけば楽にできました。砂糖はコメントを参考に大さじ1/2に減らし、代わりに片栗粉を大さじ1に増やしました。ちょっと片栗粉が多過ぎて硬い餡になったけど、これはこれで美味しかった。
2025/04/14
肉巻きメニューは沢山ありますがこのレシピのイメージとしては「ナス・カボチャの肉巻き」みたい?作ってみるとナスほど油を吸わないしカボチャほどは甘過ぎず、両者のいいとこ取りかな?甘酢ダレは調合した時は少し薄めに感じたけど加熱すると良い感じの濃さになります。もともとズッキーニから水が出やすいのですがタレが薄まる心配はありません。お皿に残ったタレがトロトロで美味しかったのがいい証拠。
2025/04/13
「難なくできるナン」一見陳腐なダジャレのネーミングですが簡単そうで忘れられません。最近ピザやスコーン作りに目が行くようになり「材料自体はそれ程変わらないな」と思い切って作ってみたら、とても簡単で中は柔らかく美味しかった。今度はオーブンで焼いてみます。ただ食べるまで意外と時間がかかるので乾燥対策は大事です。という訳で保湿と保温を兼ねてトルティーヤみたいに布で覆ってます(写真)。
2025/04/13
またフジッリで作りました。フジッリ80gを水漬け3.5時間、水を捨てて代わりに熱湯入れて500Wで3分レンチンすればアルデンテの仕上がり。次にレトルトカレーもレンチン。あとは混ぜるだけで完成です。いつもはご飯にカレーの鉄板ペアだったのですが、この組み合わせもたまには美味しくて良いですよ。何せ使うのは電子レンジだけという究極のカンタンお手軽料理(余りにも簡単なんで恥ずかしいです…)。
2025/04/11
再び牛丼が食べたくなって今度は大きめの薄切り肉で作りました。しかも多めに!1日目は牛丼で食べ、具材が少なくなった2日目はネギ・豆腐(絹ごしがオススメ)を加えて肉豆腐にリメイクして楽しみました(写真)。ツユが濃く煮詰まってきた2日目ですがネギ・豆腐で丁度いい濃さになりました(豆腐をしっかり水切りして)。コレで2日目は全く違う料理になったので牛丼を作る頻度がますます増えそうです。
2025/04/08
写真は冷凍バゲットをレンチン解凍後オーブントースターで焼いて皿に盛った場面です。食前の「オリーブ油を今から沢山かけて食べるそ」という雰囲気が出てますか?せっかく高級(一本600円!)なバゲットを買ったので食べ切らないと…バゲットにたっぷりオリーブ油をかけるのは基本中の基本で、ホッとします。あと①バジルペースト②ミートソース③アヒージョ④ナスペースト…など色々付けて楽しみですね。
2025/04/06
コレは旨い。今まで「レタス」と「ご飯」は合わない!との凝り固まった偏見がありました。確かに焼肉屋で肉をレタスで巻いて食べることはあっても「ご飯」は別に食べる、という食べず嫌いにも似た先入観がありました。でも今回分かりました。旨いものは旨い。最近「レタスチャーハン」が人気がある訳ですね。レタスの爽やかさがひき肉納豆炒めの濃い味を引き立ててくれます。斉先生教えてくれて有り難う。
2025/04/06
コレはリピートしてます。何せ焼いて混ぜるだけなので直ぐに簡単に出来てしかも旨い!斉先生が50年作り続けるのは分かります。素材が2つだけなので味付けや食べ方にアレンジ出来る楽しみがあるからリピートしてるのかな?私の最近のイチオシは食べる時に小さい海苔(旅館の朝食で出る奴)で巻いて食べる(いわゆる巻き食いって奴)のがチョー美味しくてハマってます。納豆と海苔が合うのは当然だけどね。
2025/04/06
スコーンは「社交ダンスシーンがあるスナック菓子」を想像しますが実はビデオで作成風景を見て憧れてました。今回初挑戦しました。うどんやパンの様に「こねる」作業がないのでシロウトでもラクにチャレンジ出来ました。要するに「エイヤッ」と踏み出す勇気が必要ですね。出来上がりはイマイチ、というかイマヒャクの結果でした。粉っけが多かったのが敗因です。いつかは満足できる作品にしたいです。
2025/04/05
私の好きな常備菜にナスの田舎煮があります。でもナスを油で炒めたり砂糖を入れたりするのでカロリーが心配でした。この揚げたり焼いたりしないナス料理レシピは却って新鮮な響きで作りたくなりました。小さい鍋はロールキャベツと同じ原理でナスが動かないようにする工夫ですね。今回は生姜や茗荷がなかったので彩りで唐辛子の輪切りを添えました。油を使わないのでアッサリして冷やすと美味しかったです。
2025/03/31
「蒸しじゃがいも」は電子レンジに限る!お湯で茹でるより味が濃い(旨みが溶け出す?)ので最近は私の持論です。だからか「じゃがいも」「電子レンジ」でこのレシピが出てくると(私の印象では)「美味しいに決まっている」と作る前から判断してました。だからこのレシピは「みんな大好き簡単ポテサラ」ですね。もはや完成品ですが敢えてアレンジするとしたらマスタードを少し加えてマヨマスにしてます。
2025/03/31
水菜の時期の最後でネットスーパーで買っていた残りを利用しました。使うのがマッシュルームと水菜だけなので簡単に作れて、しかも重くないのがいいです。レシピ文には「レモン汁」とありましたが冷蔵庫の◯ッカレモンで代用しました。食感が軽くて美味しかったです。何より食卓が華やぎ春めいたのが良かったです。もう少しだけ味が濃い方(塩コショウきつめ or マヨネーズ追加)が食べ進めやすいかな。
2025/03/30
海苔の佃煮に「甘いの」「甘さ控えめ」という違いがあるのを初めて理解しコレは面白い発見でした(ウンチク星人にはご馳走です)。実際に作ったら「甘さ控えめ」の方がパスタに相性良く美味しかったです。食べてる時に感じたのですが、熱い間にバターで和えるともっとコクが出たのに、と思いました。レシピで「酒で伸ばす」とあり和風繋がりで日本酒で良いですが子供や運転前には煮切り酒でお願いします。
2025/03/30
今回スクランブルエッグを電子レンジで作りました。卵料理を電子レンジで作るのは大変難しく失敗続き。これで何回目でしょう?今回は電子レンジのワット数を500Wに下げ10秒ごとに庫外に出しては掻き混ぜ、と言う「小まめな」ケアで今までにない仕上がりのスクランブルエッグが出来ました(結局まだまだだな)。結局はフジッリ・ホワイトソース・スクランブルエッグ全部電子レンジで作りました。
2025/03/28
ワンタンの皮はあっても「わざわざ具材を作るのは面倒だし、包むのは更に面倒くさい」と尻込みするシロウトにとって、このレシピは願ってもない救世主です。ワンタンは肉やエビなどの具材入りが当然!という風潮ですがワンタンの皮だけでもスープに肉が豊富にあれば満足出来ることを教えてくれるスグレ物です。「食べれば肉入りワンタン」という考え方が最高ですね。余ったグリンピースも彩りに入れました。
2025/03/23
餃子を作る機会が多い反面シューマイは少ないです。今回土井先生独特の語り口で「実際のやり方」「何故そうするか」など勉強になりました。私は先生ほど上手くないのでピンポン玉状に成形した肉ダネを皿に出し、上から皮(間違えてワンタンの皮を買いました)を乗せ裏返せばソレらしくなりましたが、肉ダネの大きさがマバラになったのが残念です(反省)。餃子の様に皮を閉じる必要がないので簡単でした。
2025/03/23
ズッキーニとソーセージがあったので早速作ろうと思ったけど、ピザ用チーズが期限切れだったので代用で冷蔵後にあったクリームチーズを使いました(良いのかね?)。個々の出来上がりは美味しかったけど、残念ながら全体をまとめる味ではなかったですね。クリームチーズをレンチンして柔らかくしたものを使えば、また違った評価になるかも…ま、今回はピザ用チーズが無かったのが敗因ですね(負け惜しみ)。
2025/03/23
今週の人気レシピランキング
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