
春巻きの皮が余っていたのでリメイク方法を探してたらこのレシピに出会いました。春巻きは好きだけど大量の油を使うのでリビングのカーテンまで汚れるしハードルが高いです。でもこのリメイクメニューは冷蔵庫にある材料で済むし何よりオープントースターででも出来ます。ひとつ難癖をつければ日数の経った皮は何重にも重ねると硬い!それを踏まえて今後はこのレシピ用に春巻きの皮を買ったりして(笑)
2024/12/29
使ったレンジが500Wだったので2分レンチンしました。中まで火は通って見た目プリプリで味は「ふんわり・しっとり」してて合格点は上げられます。焼き魚、と言うより蒸し料理に近い印象ですね。だから焦げた皮が大好きな人にはイマイチもの足らない出来になったのではないでしょうか?でも魚焼きグリルを使わないメリットは凄く大きいです。洗い物の面倒くささ、シンクの占領具合は尋常じゃないから。
2024/12/27
しいたけと豚ひき肉で早速やってみました。残念ながらチンゲンサイがなく緑つながりで焼きネギで代用しウヅラの卵も入れました。最初に(A)を作っておけば(合わせダシの要領)あとの作業はラクです。寒い冬なのであんはキツめ、つまり水溶き片栗粉を多めにしました。余り硬過ぎて「片栗粉入れ過ぎじゃない?」と心配しましたが食べる時には丁度でした。簡単に作れ味もしっかりしていたのでオススメです。
2024/12/23
揚げ玉豆腐というネーミングが良い。使うのが「揚げ玉」と「豆腐」だけというのが直ぐ浮かんで来ます(そのまんま)。でも上の「ネギ」がいい仕事してるネ。うどんにかかるネギ、冷奴のネギ、と一緒。なくても困らないけど、あればグッと美味しさが増してくるペアと言えます。断然ネギは大目が良いですよ。ただレシピ通りだと甘いため砂糖小さじ1程度ならアテに良いです。簡単でパッと出来てウマウマです。
2024/12/22
少ない材料で作れ、しかもマヨネーズだけではなくて醤油(手に取ったのがダシ醤油でした)がほんの少し入ると抜群に旨くなりますね。誰かが仰るように鉄板です。ピーマンとちくわはだいたい1cm幅で切るので(細切りが苦手な)初心者でもハードルはメッチャ低いです。「すぐ出来る」「調味料はマヨネーズと醤油だけ」「材料が少ない」…副菜として優秀だと思います。世のお父さん、作ったら自慢できますよ。
2024/12/22
パン・ハム・マスタードでどれだけ美味しいモノが出来るかがミソです。まずトーストを作り(トースターで8割がた焼く)、次にハムを乗せたトーストを軽く焼いて最後にマスタードを塗る。これでパンの生やけも混在せず、上等なハムに適度に火が入って私好みの旨ハムトーストが出来ました。軽く火の通ったハムがムチャクチャ美味しい。実はチーズも好きなのでハムに挟んで第二弾も作ろうと思います。
2024/12/13
最近は電子レンジを使ったお手軽メニューが流行って(電子レンジに対する意識が変わったかな?)美味しいものもあればイマイチなものもあります。このレシピは「混ぜご飯タイプ」なのでレンジ入門編と言えます。今回は皮ありウィンナソーセージを使って簡単に作り難しい工程はありません。皆さんも勇気出して挑戦して下さい。小田真規子先生のレシピで作った温泉たまごの黄身がトロッと具材と混ざって美味。
2024/12/09
温泉たまごは「買うモノだ」という頭が凝り固まっていたかな?自分で作ると意外にも(?)美味しく出来ました。今回はたまご一個で作ったけど、お湯の量はレシピ通りやったらまともに出来ました。初めて自分で作ったにしては上出来です。自作した温泉たまごを鮫島正樹先生のソーセージチャーハンにオンして食べたら黄身がトローっとして抜群の味でウマウマでした。黄金チャーハンも良いけどこの食べ方もいいね。
2024/12/09
パンを先にトースト、粒あん使用、など同一点も多い小倉トーストとの違いは「バターが主役」ですね。最初パンに十字の切り込みを入れトースト、出来た溝にバターが染み上等バタートーストになります。コレに粒あんを乗せ更に追いバターとは夢のようです。追いバターが溶けにくいのでトースターで加熱すると最高ですね。今回チューブ粒あんを使いましたが朝作ったので塗り方が中途半端になってスミマセン。
2024/12/08
とても美味しかった。あんとパンは馴染み深く古くは「あんパン」だし名古屋は「あんトースト」が有名です。このレシピはきな粉を混ぜて「きな粉つぶあん」にする試みですが最近のバターや生クリームの濃い味に慣れた舌にとっては大変さわやか風味(和食に近いかな?)になりました。バターが主役では無いです。きな粉味のアンコという印象です(そのまんまや)。あとは残ったきな粉をどう使うかですね。
2024/12/06
元レシピにあった木綿豆腐から私の好きな絹ごし豆腐にしましたが豆腐以外は元レシピに忠実に作りました。豚ミンチ・水・焼肉のタレ(美味しいの)・チューブしょうがをボウルに入れて混ぜ混ぜ。出すのは「フライパンとフタ」だけ(究極カンタン調理ですね)。お腹が空いてたのでご飯の上に乗せて丼タイプにして食べました。だから最後のとろけるチーズを乗せるのは省きましたが、それでも十分美味しかったです。
2024/12/05
食パンを先にトーストする、粒あんを使う、など色々同一点も多いあんバタートーストとの違いは「バターが主役じゃない事」だと私は思います。純粋にカリカリ食パンと粒あんとのマリアージュが楽しめます。よくトーストした食パンと粒あんの食感は絶妙です。昔ながらの柔らかいパン生地のアンパンとハッキリ違います(噛んだら分かります)。バターは薄めに、食パンにちょっとだけ塗るようにしましょう。
2024/12/03
バーガーセットを頼んだのですがフライドポテトが食べきれなくて「リメイク出来ないか?」とこのレシピに行き当たりました。ホットペッパーソース(いろんなメーカーのモノが出てます)を数滴加えただけですが、ケチャップ単独よりピリ辛味に味変になり良かったです。具材も冷蔵庫の常備品で済むのでチャチャっと作れます。辛さの苦手な人は代わりにウスターソースをちょっと加えても美味です。お試しあれ。
2024/12/02
卵と片栗粉と聞くと天津丼(餡は醤油味!)を連想しますが天津丼は卵の火入れが難しく所詮プロにはかないません。反面これは卵に火を入れ過ぎずに作れ簡単です。いわば鶏卵うどんのご飯版ですね(だから味の基本は中華風ではなく和風顆粒ダシを使いました)。卵が小さかったので2個にしたら良かったなぁ。アレンジとしてご飯の上に刻み海苔・揚げ玉を振っても美味しいと思うでしょう。今度やってみよう。
2024/12/01
とても美味しい。何度も作って来ましたが改めて美味しいと思います。前は「豆腐は二番手」的な印象だったけど、揚げ玉に負けず劣らず丼を美味しくするスターです。揚げ玉の「2度使い」は前にも書いた持論だけど、揚げ玉・豆腐・たまごはひとつでも欠かせない具材ですね。改めてそう思います。より簡単にするには材料の下ごしらえが大事です。そうすれば美味しい丼がパパパって流れ作業的に出来ますヨ。
2024/11/30
「ビニール袋に入れてモミモミ」は以前フムスを作った時にやりましたが結構大変だった記憶があります。そこでビニール袋は最終手段として先ずは人力フープロ(ヒモを引っ張る奴)を使ってみました。微塵切りサイズまでカットできましたが、舌触りのことを考え最後に袋モミモミ方式で仕上げしました。時間はかかりましたがフムスよりは好みに合う感じでしたが、やはり調味料のチカラは大きいと感じました。
2024/11/29
このレシピは「大豆」「ソーセージ」「チーズ」の3種類の食材で出来ます。どれも個包装だからどこへでも持っていけるのが利点です。さすがに電車内へは無理ですが、職場なら持っていけます(ヘッヘッヘ)。仕上がった味は意外にも美味しかったです。今回赤いウィンナーで作りましたが、次は粗挽きソーセージが良いかな?チーズはブルーチーズ(ちょっぴり高いですが…)なら最高です。お試しあれ。
2024/11/27
写真が美味しそうだったので「コレやりたい」とリクエストしました。トマトケチャップは難しそうだったから市販品を使いました。野菜と麺とを別々に調理したのでベチャベチャにならずに出来ました。よく食べてる焼きそば麺を使っているためか私たちの大好きな味になり、とにかくビックリしました。すごくモチモチして美味しかった!リピ決定です。日本生まれのナポリタンには焼きそば麺に限ります。
2024/11/25
レシピ通りの材料は「きのこ」「ネギ」だけで厚揚げが無かったので薄揚げとウズラの卵を追加しました。最後にシャバシャバ具合が気になったので水炊き片栗粉を入れてキツめのトロミを付けました。このようにアレンジだらけですが男メシ用に(行儀悪いですが)ドンブリ飯にかけてナンチャッテ中華丼にもできます。みんな大好きな食べ方ですね。まあ一度やってみてください。冬オカズの定番スタイルですね。
2024/11/24
普通のポテサラでは飽きた(?)のでそうめんで作ってみましたが、これはコレで美味しいです。具材はポテサラの具オールスターのハム・きゅうり・タマネギを使うので余り大きな違和感はありませんでしたが、むしろマヨネーズ味が強すぎて、違いがハッキリ分からなかったのが本音ですね。だから少々ウスターソースを混ぜたら丁度良い辛味も加わっていい感じでした。美味しい。皆さんも是非お試しください。
2024/11/24
NHK「きょうの料理」
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