
前回キウイが切りづらかった(熟れすぎ?)ので今回キウイには「休んで」もらい代わりに冷凍ブルーベリーを使いました。反対にバナナは若くてカタメだったのですがハチミツが良い具合の甘さをもたらし美味しかった。ヨーグルトの酸っぱさに冷凍ブルーベリーの冷たさ・若いバナナの歯応え・ハチミツの甘さが一体になった良いデザートになりました。何事も挑戦するものですね。新しい味に感激しました。
2025/03/23
コレは約10年前に撮った写真です。レシピに刺激されて、と言うかパン先生のお勧めで紹興酒と黒砂糖を買った記憶があります。それより刻みニンニクの量が凄かった。でも今まで食べたことがない鮮烈なコクと美味しさ!今でも食べた時の「ガツン」という感動が蘇ってきます。このレシピは食べ盛り男子をトリコにするパンチがあり是非作ってみて下さい。私は(年のせいで)ニンニク量を減して作りたいです。
2025/03/21
落合先生が「パスタは焼きそばじゃ無い、和え物ですよ」と仰っていたのはまさに金言と言えますね。シロウトはどうしても技術がないから強火で鍋振りして格好で見せますが、結局はボソボソの炒り卵まみれになってしまいます。焼きそば風にしてたら美味しいカルボナーラは出来ませんね。今回は火加減に気をつけ落合先生の金言を思いながら調理し、美味しく出来ましたが次はベーコンのヨクヤキに挑戦です。
2025/03/20
油と相性バツグンの「ズッキーニ」憧れの「ステーキ」。2つ並べば最強・無敵になります。この魅惑のタイトルを見たら最後。誰も抗えません。真っ先にズッキーニを焼いて大好きな焼肉のタレを絡めて最高のオカズにして食べました。大原先生のレシピでは卵焼き機を推してましたが(ニンニク・チーズを使うから)臭い移りを避けたいのでフライパンを使いました。次はレシピ通りにやります(フライパンで)。
2025/03/18
餡の色が薄く、さわやかっぽくて良いです。何故なら最近テレビで天津飯の餡の色(味)が特集されることが多くて、醤油色なら関西風、ケチャップ色なら関東風、という風に周知されてます。逆に天津飯を食べ慣れてくると「黒か赤」しかなかった餡の色に飽き、別な色が欲しかった所です。コレはいいアイデアです。餡は固かったけど美味しかった。特に卵の黄色が強調され綺麗で「美味しそう」な見た目でした。
2025/03/16
蒸しめんは袋ごと電子レンジ500w30秒加熱後にモミモミして下処理したし、蒸しナスも電子レンジでアッという間に作ってしまいました(ウー先生ごめんなさい)。タレの調合も簡単なのでパッパッと作れる土曜日のお昼ごはんの友としても十分に許容範囲でした。肝心の味は「タンタン麺」「バンバンジー」みたいで身近に感じる安心感がありました。蒸し茄子の代わりに焼いた薄切りズッキーニでも合いますね。
2025/03/16
キウイを買ってから長く置き過ぎたのか、もの凄く柔らかくなって皮が剥きづらいの何の!ピーラーを軽く使っても危うくニギリ潰しそうになりました(汗)でも逆に凄く甘くなっててヨーグルトによく合いました。バナナとヨーグルトの相性は普通かな?でも「はちみつ」は甘みと美味しさにとって必須だと思いますね。甘酸っぱくて美味しくて良いデザートになりました。ごちそうさまでした。美味しかったです。
2025/03/16
ペペロンチーノってオイリーなニンニク臭パスタというイメージだったけど「乳化」の説明が丁寧にされてて大変よく分かりました。オリーブ油+ニンニク・唐辛子の風味を乳化することで美味しいソースになり、新たな一品に昇華出来ます。作業は大変単純なんですが「乳化」をキチンとしないと結局は「オイリーなニンニク臭パスタ」に成り下がってしまいます。キチンとするところはキチンとする、が大事ですね。
2025/03/10
カルボナーラ作りは失敗の歴史です。①フライパンの火を消してから卵液を流してもボソボソになってしまいます。②粉チーズを混ぜた卵液ボウルに茹でたてのパスタを入れても生卵感が強すぎて「卵かけご飯」風になりました。③次は卵液を湯煎してみようか…と思う程火の扱いが難しい料理です。このレシピは初心者の私でも②よりマシなカルボナーラが出来ます。卵の生感が僅かにあり後は卵サイズか茹で汁の量かな?
2025/03/03
厚揚げはサイコロの半分くらいに小さく砕いて高菜漬け(たまに好みよりも塩分濃度が違うから味見してね)と合わせてキツめに炒めると美味しいですね。どちらも暗めの色なので「しょうが」を「紅しょうが」に変え、あと乗せしました。食べてから気がついたけど「高菜漬け+紅しょうが」の組み合わせは博多ラーメンで良くある取り合わせですね。色合いと味の両面に効きました。アツアツご飯に良く合います。
2025/03/02
ひき肉は冷凍してたのを使えるし豆板醤は瓶詰めやチューブの保存品だから買い物に行かなくても出来ます。味付けは簡単だし思い立ったらすぐに作れるのが利点です。でもご注意を!食べ終わった後の「シメ」は鍋以上に揉めます。①ご飯をブチ込む「雑炊派」、②(冷凍)うどんを入れる「うどん派」、③器に中華麺を入れて鍋に残ったツユを上からかける「麻婆ラーメン派」、④その他の意見…永遠の課題ですね。
2025/02/23
これチョー簡単!①味噌とマヨネーズをボウル内で混ぜ②カット厚揚げに味噌マヨを塗り③これらをアルミホイルに乗せ④上からピザチーズをふってトースターへ。出すのはボウル・スプーン・包丁・アルミホイルだけ…なんと簡単な。一品欲しい時にパパッと出来、食卓が一気に華やぎます。好みでポン酢や焼肉のタレをかけても美味ですが、ピザ用チーズが溶けてひと塊りになりやすいので離した方が良いですよ。
2025/02/23
先にカラメル(色・コク用)を作り後で醤油・酒を追加してタレ完成です。脂肪が少なく適度な厚みのロース肉なら罪悪感が減ります。市販の焼肉のタレでも代用(初回タレ作りに失敗したのでやむ無く使いました)できますが、これは簡単に直ぐ出来るからアリです。最初のカラメル作りの際にヤケド防止用の鍋ブタ(盾がわり)を手元に用意しておけば怖くありません。最期に白ゴマを振りました。美味しいです。
2025/02/17
春雨の代わりに冷蔵庫の蒸し中華麺で「ラーメンサラダ」にしてみました。春雨ならいつもの酢・醤油・砂糖・ごま油のテッパン中華惣菜で十分でしたが水分を吸収し続ける中華麺ならダシが加わった方が味が濃くなって食べやすいと思い、このレシピに出会いました。実際美味しくって食べやすかったです(作ってから6時間後です)。ご飯の箸休めにも丁度いいです(ダブル炭水化物ですが、美味しいですな…)。
2025/02/16
絹豆腐を使いました。調理は簡単ですが立派な副菜で、想像してた湯豆腐とは別の立ち位置です(味に好き嫌いはありますが…)。今回「酒溶き片栗粉」に初めて挑戦しましたが「酒くささ」は問題ありませんでしたね。トロミ付けに失敗しないように豆腐を皿に移し(少々失敗しました)汁だけグルグル混ぜながら入れてトロミがうまく行きました(昔ドッと入れ過ぎてグミ状態になったことがあり今も緊張します)。
2025/02/16
大阪人なので「マイたこ焼き機」を使って何度も自作してます。最近はタコ(正統派)が高くなってきたので「タコみたいな」食感のタネを入れて、なんちゃってタコ焼きにしてます。いわゆるタコもどきですな。ちくわもお気に入りですが、今はコンニャクをサイコロ状に切ってフライパンで甘辛く焼き付けて(ヨクヤキがオススメ)たこ焼きの具にするのがマイブームです。安上がりで色々試せて楽しいですよ。
2025/02/13
残念ながらザーサイが無かったので同じ瓶入り中華惣菜の味つきメンマを使いました。だから正確な料理名は「メンマ和え麺」デス(笑)。でも少ない材料でチャチャっとできるから時間がない時の昼メシ用ならコレはこれでアリだと思います。しかもフツーに美味しいし。少なくともカップ麺よりかは見た目に健康的(あくまで個人的な意見)かな?しかも熱した油をかけた「ジュッ」という音も食欲を刺激しますね。
2025/02/10
「お店で食べる物」と思い込んでたエッグベネディクトが自分で作れるとは!昔は電子レンジに入れた卵が爆発する場面がスゴすぎて「電子レンジに生卵は禁止」と刷り込またけど、やってみるもんですね。で挑戦してみた結果、2つ作った内の1つは見事に爆発しました(穴の開け方が少なかったのですね…)。庫内を汚してしまいました反省してます。でもソースは少しだけ長めにレンジかけた方が美味しそうです。
2025/02/09
コレはチョー簡単で美味しいですわ。ただフライパンに入れて混ぜるだけ、と料理初心者向けです。納豆はちょっと火が入ると違った美味しさが出てきますね。カリッカリにヨクヤキだと更に風味が新しくなります。個人的な意見ですが食べる前にカラシが入ると美味しくなりますね。丁度納豆に添付されてるカラシの小袋の再利用にもなります。見た目は茶色一色でイマイチですが、抜群にアツアツご飯に合いますね。
2025/02/08
冬になると大根がよく登場し当然ながら皮も出ます。これまで皮の千切りをマヨネーズで和えて某ハンバーグレストラン風サラダにしてましたがお子様味でイササカ飽きてました。これは酢醤油に少し砂糖・唐辛子が入った大人好みの漬物らしい外観です。「その手があったかぁ」と作ってみましたがビニール袋でモミモミするだけで簡単なのでリピート確定です。大根本体でも水抜きすれば作れますね、楽しみです。
2025/02/08
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