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こさっち55さんのマイレシピ

つくったコメント (480件)

大根ステーキ
細ネギが無かったので省きました。電子レンジ調理で有名なほりえさわこ先生のレシピです。今までカット大根は藤井恵先生の電子レンジ下処理を使ってたけど大根が大きいのでほりえ先生流にしました。レシピにもあるように(包丁で)厚めに皮を剥くと、より柔らかい大根が得られます。よく皮の真下に栄養が豊富だと聞くけど、大根の柔らかさを求めるならば皮の下の円形の模様が切り取る目安ですね。
2025/02/08
ハムたまねぎサンド
最近柔らかパン製サンドが流行りですが物足りない感じがしてました。そう、柔らかパンではハム・玉ねぎなど固形具材を受け止めきれません(マヨネーズやジャムは別)。ハム・玉ねぎには歯応えあるパンがマッチします:イメージはバインミーとか○○ウェイとかのバランスかな?硬すぎるパンはサンドイッチ向きではないけど食べられる程度の硬さが理想ですね。今回はタマネギ抜きでしたが次回は挑戦します。
2025/02/06
冬野菜と豚バラのもちグラタン
1月も後半になるとテレビやネットで餅のリメイク料理が山ほど出てきます。中でも惹かれたのは「餅でホワイトソースを作る」リメイクレシピです(当サイトで検索したら落合先生のレシピでした)。私は電子レンジに凝っているので餅を柔らかくしホワイトソース風(写真)にしてみましたが、焼くと餅と同じように膨らみました。でも小麦粉を使わないのでグルテンフリーと自慢できるしSDGsにも役立ちますね。
2025/01/31
noimage
関西人なのでタコ焼き機は持ってますが、より簡単に作ろうと思って検索したら小麦粉の量の単位がありません。印字ミスと思われますので修正をお願いします。修正したら作ってみたいので…
2025/01/27
ほうれんそうとゆで卵のグラタン
ゆでたまごは「ウヅラのたまご」を利用しました。ホワイトソースとゆでたまごって意外と合うんですね!同じ白色だから色的におとなしいかな?って心配したんですが無用でした。塩気があったので美味しかったです。反省点はほうれん草の「緑」がもう少し主張してくれたらなぁ…ということです。ほうれん草はしっかり加熱すると意外にカサが減りシナっとなって目につかない仕上がりになったのが悔しいです。
2025/01/24
ねぎたま丼
ネギたま…という名前からタマネギを想像しがち(私だけ?)なので人に説明する時は「焼きネギ+温泉卵オンザライス」でしょうか?レシピ最後にポン酢醤油をかけるところで「はたして丼に合う?」と疑いましたがダシがしっかり入ってるのでピッタリでした。ナルホド昼にも簡単に作れるメニューです。あとはご飯との間に揚げ玉、刻み海苔などを入れてもウマウマです。今回は青のり無かったのでパスしました。
2025/01/20
簡単ドリア
やったぁ、出来たぁ、でも熱っつう!凄く簡単に出来ましたが、でも食べるのに一苦労です。なぜなら…熱っつう。何分経っても熱いからです。別にチョー猫舌じゃないけど。熱いうちに食べるのは大変ですが、反面もの凄く美味しいです。まるでシェフみたいな出来です(自慢できます)。熱いうちに食べると、多少ホワイトソースにダマがあっても分かりません。アツアツは「100難」隠してくれます。大丈夫です。
2025/01/17
オイルサーディンのチーズ焼き
かなり以前に田崎真也さんがオイルサーディンを使ったツマミ料理を紹介してたのをTVで観てマネして作ったことがあります。確かオイルサーディンに薄切り玉ねぎを乗せて缶ごとオーブントースターで焼いた記憶(うろ覚えでスミマセン)があります。懐かしくてコレも作ってみましたが簡単に作れて大変に美味しかったです。焼いた黒酢(とても素人には思い付きません)がいい酸味になっており気に入りました。
2025/01/14
ピザトースト
順番が大事!と再認識させるレシピです。ピザトーストって普段のメニューだから「パン出してピザソース塗って具をかけてトースターへ」という流れ作業になってますが、実はその前に「軽くトーストする」ってのは最後の食感を左右する大事な工程です、コレ忘れないこと。(新)先にトースト(旧)生パンのどっちが旨いか試してね。今回ピーマン・コーン抜きで作りましたがサクサクしてスゴく美味しかった。
2025/01/10
バナナグラタン
熟しすぎて皮が破裂(?)したバナナを早く食べてしまわないと…というシチュエーションで思い浮かんだのが「バナナグラタン」です。前回冷蔵庫で冷やしたバナナグラタンを食べて舌先にザラつきを感じたので、次回作った時はアツアツに挑戦してみようと考えていた矢先でした。今度のオーブントースターは200℃15分で作ってみました。やはりアツアツの食感は上出来でした。冷たい白ワインにも良く合う!
2025/01/03
バナナグラタン
「グラタン」という名前ですが難しくありません。ただ卵・牛乳・グラニュー糖を混ぜてザルで濾しカットバナナを散らしたグラタン皿に流し入れるだけ。あとはオーブン(厚みが薄いので普通のオーブントースター900W×20分)で簡単に出来ました。甘い匂いが部屋中に広がりシアワセになりました。「グラタン」だからアツアツで食べるも良し冷蔵庫で冷やしても美味しい(私は冷えた方がプリンみたいで好き)。
2024/12/31
ほうれんそうのキッシュ
春巻きの皮が余っていたのでリメイク方法を探してたらこのレシピに出会いました。春巻きは好きだけど大量の油を使うのでリビングのカーテンまで汚れるしハードルが高いです。でもこのリメイクメニューは冷蔵庫にある材料で済むし何よりオープントースターででも出来ます。ひとつ難癖をつければ日数の経った皮は何重にも重ねると硬い!それを踏まえて今後はこのレシピ用に春巻きの皮を買ったりして(笑)
2024/12/29
さけ弁当
使ったレンジが500Wだったので2分レンチンしました。中まで火は通って見た目プリプリで味は「ふんわり・しっとり」してて合格点は上げられます。焼き魚、と言うより蒸し料理に近い印象ですね。だから焦げた皮が大好きな人にはイマイチもの足らない出来になったのではないでしょうか?でも魚焼きグリルを使わないメリットは凄く大きいです。洗い物の面倒くささ、シンクの占領具合は尋常じゃないから。
2024/12/27
しいたけとひき肉のあんかけ
しいたけと豚ひき肉で早速やってみました。残念ながらチンゲンサイがなく緑つながりで焼きネギで代用しウヅラの卵も入れました。最初に(A)を作っておけば(合わせダシの要領)あとの作業はラクです。寒い冬なのであんはキツめ、つまり水溶き片栗粉を多めにしました。余り硬過ぎて「片栗粉入れ過ぎじゃない?」と心配しましたが食べる時には丁度でした。簡単に作れ味もしっかりしていたのでオススメです。
2024/12/23
揚げ玉豆腐
揚げ玉豆腐というネーミングが良い。使うのが「揚げ玉」と「豆腐」だけというのが直ぐ浮かんで来ます(そのまんま)。でも上の「ネギ」がいい仕事してるネ。うどんにかかるネギ、冷奴のネギ、と一緒。なくても困らないけど、あればグッと美味しさが増してくるペアと言えます。断然ネギは大目が良いですよ。ただレシピ通りだと甘いため砂糖小さじ1程度ならアテに良いです。簡単でパッと出来てウマウマです。
2024/12/22
焼きピーマンとちくわのあえもの
少ない材料で作れ、しかもマヨネーズだけではなくて醤油(手に取ったのがダシ醤油でした)がほんの少し入ると抜群に旨くなりますね。誰かが仰るように鉄板です。ピーマンとちくわはだいたい1cm幅で切るので(細切りが苦手な)初心者でもハードルはメッチャ低いです。「すぐ出来る」「調味料はマヨネーズと醤油だけ」「材料が少ない」…副菜として優秀だと思います。世のお父さん、作ったら自慢できますよ。
2024/12/22
大人のハムトースト
パン・ハム・マスタードでどれだけ美味しいモノが出来るかがミソです。まずトーストを作り(トースターで8割がた焼く)、次にハムを乗せたトーストを軽く焼いて最後にマスタードを塗る。これでパンの生やけも混在せず、上等なハムに適度に火が入って私好みの旨ハムトーストが出来ました。軽く火の通ったハムがムチャクチャ美味しい。実はチーズも好きなのでハムに挟んで第二弾も作ろうと思います。
2024/12/13
ソーセージのレンジチャーハン
最近は電子レンジを使ったお手軽メニューが流行って(電子レンジに対する意識が変わったかな?)美味しいものもあればイマイチなものもあります。このレシピは「混ぜご飯タイプ」なのでレンジ入門編と言えます。今回は皮ありウィンナソーセージを使って簡単に作り難しい工程はありません。皆さんも勇気出して挑戦して下さい。小田真規子先生のレシピで作った温泉たまごの黄身がトロッと具材と混ざって美味。
2024/12/09
温泉卵のだしじょうゆがけ
温泉たまごは「買うモノだ」という頭が凝り固まっていたかな?自分で作ると意外にも(?)美味しく出来ました。今回はたまご一個で作ったけど、お湯の量はレシピ通りやったらまともに出来ました。初めて自分で作ったにしては上出来です。自作した温泉たまごを鮫島正樹先生のソーセージチャーハンにオンして食べたら黄身がトローっとして抜群の味でウマウマでした。黄金チャーハンも良いけどこの食べ方もいいね。
2024/12/09
あんバタートースト
パンを先にトースト、粒あん使用、など同一点も多い小倉トーストとの違いは「バターが主役」ですね。最初パンに十字の切り込みを入れトースト、出来た溝にバターが染み上等バタートーストになります。コレに粒あんを乗せ更に追いバターとは夢のようです。追いバターが溶けにくいのでトースターで加熱すると最高ですね。今回チューブ粒あんを使いましたが朝作ったので塗り方が中途半端になってスミマセン。
2024/12/08
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