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こさっち55さんのマイレシピ

つくったコメント (480件)

蒸し鶏のあんかけ
骨からもダシが出るように鶏モモから手羽元に代えて調理してみました。ついでに煮卵も煮汁に浸けて翌日に一緒に食べました。見た目に茶色一色で華がありませんが味は一級品(表現が昭和っぽい)でした。確かに味は良かったのですが、村田先生の料理は柚子の皮の千切りをチョンと添えているだけで「美味しそう」って食べる前から思ってしまいます。やはり料理は美味しそうって思わせることも大事ですね。
2023/10/31
新しょうがの甘酢漬け
私、基本的に酢は(比較的ですが)苦手です。まぁ最近は酢を使った料理が増えたお陰で徐々に食べれるようにはなりました。昔、娘が冷麺にドバドバ酢をかけるのを見て引いた覚えがあります。このレシピはそこまで酸っぱくないのが気にいってます。写真は以前新しょうがの甘酢漬けを作った時の写真で、よく撮れているので載せたものです。個人的には新しょうがの甘酢漬けよりも紅ショウガの方が好きですが…。
2023/10/31
のりトースト
焼き海苔を味付け海苔に代えれば絶対に旨い!と思います。レシピにある焼き海苔がなかった(味付け海苔文化です)ので、写真はトーストの上半分に海苔の佃煮を、下半分にホィップバターを塗ったもので、見た目ジャンキーさ目一杯です。でも食べたらウマウマで、海苔の新しい使い方だと思いました。このアイデアは斬新です。皆さまも是非やってみてください。新しいパンのお供になってくれるといいなあ。
2023/10/29
フレンチトースト
やっぱりフレンチトーストはバゲットに限りますねぇ。でもこのレシピで推奨されてた練乳は「甘すぎるんやないか?」「重すぎるんやないか?」という疑心暗鬼が強くて未だ使ってません。今回使用した卵液は食パンフレンチトーストで使った組成(卵1個+砂糖大さじ一杯+牛乳1/2カップ)です。練乳が無くても今の卵液の組成でも十分バゲットに使えて(2時間浸漬)美味しいフレンチトーストが出来ました。
2023/10/23
南蛮風ねぎごま
このタレの組み合わせ、どこかで見覚えのあるパターンだなぁと思ったら、私も春雨サラダで使う調味料の組み合わせパターンじゃないですか(各調味料の量が異なるのがこのレシピと違います)。春雨サラダでお馴染みのタレですがネギにも合います。世間的には「ネギにごまドレ」「ネギにマヨネーズ」「ネギにフレンチドレッシング」と推しが色々ありますが、本レシピでは最後に振るゴマが良い味出してます。
2023/10/15
ひよこ豆のペースト
最近有名になった「ひよこ豆」という豆を使った料理を検索してたら本レシピにたどり着きました。作りやすくて、意外と美味だったので調べてみると「フムス」という料理で中東地方で好んで食べられている料理だそう。最近は全世界でハラール料理(肉を使ってない料理)として食べられているそうです。確かに豆類が好きな日本人の口にも良く合ってますね。これを塗ったパンがうまい!パンのお供には最高ですね。
2023/10/09
里芋とまいたけのグラタン
このグラタンは作りやすく美味しい。言うことなしです。シイタケや缶詰めのマッシュルームを追加したりアレンジしやすいのも良いですね(里芋の滑りがあるのでホワイトソースは緩めに、最後にチーズの代わりにヘルシー嗜好な私はパン粉を振ってます)。特に変わった食材を使っている訳でも無いですが、里芋と舞茸の組み合わせは抜群で、特に生クリームのモッタリ感を想像させる里芋のネットリ感は最高です。
2023/10/09
ミネストローネ
秋の便りを聞くと恋しくなります。このレシピはトマトジュースを使うのでハードルが低いです。材料はトマトジュースと豆がマストでコンソメの素・キノコ類(マッシュルーム最高)・ソーセージ(またはベーコン)・玉ねぎなどと一緒に煮込めば美味しくなります。使う豆類はキドニービーンズ、大豆(ドライパック)など沢山ある方が翌日はトロトロになります。3日目はパスタに和えるなど3日間は楽しめます。
2023/10/05
しいたけとこんにゃくのピリ辛煮
ひじき煮用に買っといた突きこんにゃく(写真参照)しかなく、元々のレシピである板コンニャクではありませんが同じコンニャクだから!という単純な理論でエイヤっと作ってみました(それ以外は忠実に再現しました。大好きな焼きネギも入れて)。その結果、これはこれで美味しい。いや立派な和食オカズで、食卓のメインになっています。焼きネギの白が入って良い塩梅の色合いです。やってみるモンですね。
2023/10/05
かんぷらの味噌合え
福島県の一部ではジャガイモの一品種の馬鈴薯のことをカンプラと云うそうで、「味噌カンプラ」は福島の郷土料理といわれます(各々の家庭の味がある、とテレビで言ってた覚えがあります)。私は福島在住ではありませんが小粒の新ジャガ(火通りが良い)が出始めた春先に思い出して作ってます。写真は猛暑で大葉が不作なため大葉抜きで作った時のもので、今度は小ネギで挑戦します。ホッとする縁側の味です。
2023/10/05
ささ身スープ
山本麗子先生のささ身スープを使った「里芋のネギ炒め」(同じ放送日)が余りにも美味しそうだったので、レシピを探し出して作ってみました。「茹でた」里芋を「焼く」と別物になるんですね、恐れ入りました。初回作成時の反省点として、①里芋にも滑りがあるので水溶き片栗粉は要るか?②食べる際「ラー油」を垂らしピリ辛にしたら?を踏まえリベンジしました。もう言うことはありません。ホント美味しい。
2023/09/28
道具いらずの梅干し
数ある梅干し作りのレシピの中で、面倒くさがりの私が一番気に入ってるのがコレです。どこがそんなに気に入ってるかと言うと梅干し用の重いツボなどが一切いらず、梅を入れた保存袋がそのまま「重し代わり」になる点です。出勤前にひっくり返し帰宅後に反対側にひっくり返し、いつのまにか梅酢が上がってます。唯一の欠点は塩分が17%と濃い!今風ではないので徐々に塩分を減らし健康に気遣ってます。
2023/08/30
コチュジャンプルコギ
簡単にできて美味しい。食べやすい大きさに切った牛肉200gに醤油大3・砂糖大2・酒大2・コチュジャン大1・ゴマ油大2を揉み込み、玉ねぎ1個大きめにカットと和え(ここまで金属ボウル内で調理)、フライパンで強火で焼く。肉に火が通ったらニラ半束(5㎝長に)を加え完成(ニラは余熱でOK)。器に盛って白ゴマを多めに振って召し上がれ。入れる野菜はシメジ、糸コンニャクなどなんでもOKです。
2023/08/22
肉豆腐
もう幾度となく作っていますが、そのたびにむっちゃ美味しい。安定した美味です。個人的には「すき焼き」「しゃぶしゃぶ」より薄切り肉を美味しく食べる調理法だと思います。それほど肉がバツグンに美味しい。良い肉であれば尚更です。肉の間に食べる、焼き豆腐・玉ねぎ・おつゆがホッとさせてくれ、お肉が一層美味しく食べられます。一見おつゆが辛そうですが、優しい味です。ぜひ一度は食べてみて下さい。
2023/08/15
にらだれ
昔、栃木に住んでニラに目覚めました。ニラを生かすべく、①辛い、②中華味、③醤油少なめ、④白ゴマ味を満たすタレを考え今のレシピになりました。豆板醤・ガラスープの素・すりおろし生姜・酢・醤油・砂糖・ごま油・白ごま各小さじ一杯に約2cmに切ったニラを浸けて完成。焼き肉に巻いて良し、コロッケに乗せて良し、玉子焼きと食べて良し、チヂミの具として良し、とオールラウンダーです。
2023/08/15
麻婆豆腐
私の好みにド真ん中です。美味しすぎて、麻婆豆腐が食べたい!と言えばこのレシピです。私はスープの無い「汁気の少ない」タイプが好きなので、毎回これ一択で大変満足しています。まぁ年齢的に醤油の量は少し減しますが、残りは全部同じ量を守ってます。やはり挽肉は透明な汁が出るまで良く炒めてますが、これが食感にも良いです。それとみじん切りネギは多めが美味しいですね。この2つが大事なポイントでしょうね。
2023/08/14
紅玉のタルトタタン風
美味しくて男性でも(お菓子初心者でも)簡単に作れるので、もう何度も作ってます。私にとっては得意料理と言っても過言ではありません。このレシピで初めて紅玉のケーキにした時の美味しさや「キャラメリゼ」と言う言葉を覚えました。これを機会にぜひ更に手の込んだお菓子に挑戦していこうと思います。目指せ、なんでも作れるお菓子名人(言い方がちょっとだけ古いか…)。
2023/08/14
豚肉のスタミナ炒め
2回目に作りましたが、「美味しい!」の一言です。私にはちょっとだけ苦手な黒砂糖独特の濃い甘みが無く、ご飯に大変良く合います。黒砂糖はお菓子、と言うアンチなイメージが払拭されました。こういう使い方もあるのですね、勉強になりました。今回、長ネギとシイタケを加えて量的にも満足できました。刻みニンニクはマストですが、チョット少なめでもいいかなって思います(笑)。暑い夏にはピッタリなガツン系のメニューです。
2023/08/13
食パンのフレンチトースト
日曜朝のルーチンです。厚めの食パン(4枚切り)1枚に、牛乳100ml・卵1個・砂糖大さじ一杯がウチの定番の比率です。2時間ほど漬け込んで、グラニュー糖を散らしたフライパンで表10分・裏5分トロ火で焼いて、アツアツのスキレットに移し替えて食卓へ(スキレットは薄すぎて焼くのにはチョット…)。フレンチトーストは火から下ろすと厚みが減りやすいですが、食パンの耳がいい具合にストッパー代わりになってくれます。
2023/08/13
だし
美味しくてパッと手軽に出来るのでもう何度も作ってます。全部こま切れなのが作りやすさのポイントですね。ひたすら包丁で細かく切るのみ。茄子みたいにアクがある食材は水にさらす。第2のポイントとして、アレンジがしやすい点ですね。私は粘りが出るように茹でオクラの小口切りや海藻を加えてますが、適当なネバネバでウマウマです。調理経験の少ない男性でもハードルは低いですので頑張ってください。ひたすら切るだけです。
2023/08/12
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