
とても美味しかった。あんとパンは馴染み深く古くは「あんパン」だし名古屋は「あんトースト」が有名です。このレシピはきな粉を混ぜて「きな粉つぶあん」にする試みですが最近のバターや生クリームの濃い味に慣れた舌にとっては大変さわやか風味(和食に近いかな?)になりました。バターが主役では無いです。きな粉味のアンコという印象です(そのまんまや)。あとは残ったきな粉をどう使うかですね。
2024/12/06
元レシピにあった木綿豆腐から私の好きな絹ごし豆腐にしましたが豆腐以外は元レシピに忠実に作りました。豚ミンチ・水・焼肉のタレ(美味しいの)・チューブしょうがをボウルに入れて混ぜ混ぜ。出すのは「フライパンとフタ」だけ(究極カンタン調理ですね)。お腹が空いてたのでご飯の上に乗せて丼タイプにして食べました。だから最後のとろけるチーズを乗せるのは省きましたが、それでも十分美味しかったです。
2024/12/05
食パンを先にトーストする、粒あんを使う、など色々同一点も多いあんバタートーストとの違いは「バターが主役じゃない事」だと私は思います。純粋にカリカリ食パンと粒あんとのマリアージュが楽しめます。よくトーストした食パンと粒あんの食感は絶妙です。昔ながらの柔らかいパン生地のアンパンとハッキリ違います(噛んだら分かります)。バターは薄めに、食パンにちょっとだけ塗るようにしましょう。
2024/12/03
バーガーセットを頼んだのですがフライドポテトが食べきれなくて「リメイク出来ないか?」とこのレシピに行き当たりました。ホットペッパーソース(いろんなメーカーのモノが出てます)を数滴加えただけですが、ケチャップ単独よりピリ辛味に味変になり良かったです。具材も冷蔵庫の常備品で済むのでチャチャっと作れます。辛さの苦手な人は代わりにウスターソースをちょっと加えても美味です。お試しあれ。
2024/12/02
卵と片栗粉と聞くと天津丼(餡は醤油味!)を連想しますが天津丼は卵の火入れが難しく所詮プロにはかないません。反面これは卵に火を入れ過ぎずに作れ簡単です。いわば鶏卵うどんのご飯版ですね(だから味の基本は中華風ではなく和風顆粒ダシを使いました)。卵が小さかったので2個にしたら良かったなぁ。アレンジとしてご飯の上に刻み海苔・揚げ玉を振っても美味しいと思うでしょう。今度やってみよう。
2024/12/01
とても美味しい。何度も作って来ましたが改めて美味しいと思います。前は「豆腐は二番手」的な印象だったけど、揚げ玉に負けず劣らず丼を美味しくするスターです。揚げ玉の「2度使い」は前にも書いた持論だけど、揚げ玉・豆腐・たまごはひとつでも欠かせない具材ですね。改めてそう思います。より簡単にするには材料の下ごしらえが大事です。そうすれば美味しい丼がパパパって流れ作業的に出来ますヨ。
2024/11/30
「ビニール袋に入れてモミモミ」は以前フムスを作った時にやりましたが結構大変だった記憶があります。そこでビニール袋は最終手段として先ずは人力フープロ(ヒモを引っ張る奴)を使ってみました。微塵切りサイズまでカットできましたが、舌触りのことを考え最後に袋モミモミ方式で仕上げしました。時間はかかりましたがフムスよりは好みに合う感じでしたが、やはり調味料のチカラは大きいと感じました。
2024/11/29
このレシピは「大豆」「ソーセージ」「チーズ」の3種類の食材で出来ます。どれも個包装だからどこへでも持っていけるのが利点です。さすがに電車内へは無理ですが、職場なら持っていけます(ヘッヘッヘ)。仕上がった味は意外にも美味しかったです。今回赤いウィンナーで作りましたが、次は粗挽きソーセージが良いかな?チーズはブルーチーズ(ちょっぴり高いですが…)なら最高です。お試しあれ。
2024/11/27
写真が美味しそうだったので「コレやりたい」とリクエストしました。トマトケチャップは難しそうだったから市販品を使いました。野菜と麺とを別々に調理したのでベチャベチャにならずに出来ました。よく食べてる焼きそば麺を使っているためか私たちの大好きな味になり、とにかくビックリしました。すごくモチモチして美味しかった!リピ決定です。日本生まれのナポリタンには焼きそば麺に限ります。
2024/11/25
レシピ通りの材料は「きのこ」「ネギ」だけで厚揚げが無かったので薄揚げとウズラの卵を追加しました。最後にシャバシャバ具合が気になったので水炊き片栗粉を入れてキツめのトロミを付けました。このようにアレンジだらけですが男メシ用に(行儀悪いですが)ドンブリ飯にかけてナンチャッテ中華丼にもできます。みんな大好きな食べ方ですね。まあ一度やってみてください。冬オカズの定番スタイルですね。
2024/11/24
普通のポテサラでは飽きた(?)のでそうめんで作ってみましたが、これはコレで美味しいです。具材はポテサラの具オールスターのハム・きゅうり・タマネギを使うので余り大きな違和感はありませんでしたが、むしろマヨネーズ味が強すぎて、違いがハッキリ分からなかったのが本音ですね。だから少々ウスターソースを混ぜたら丁度良い辛味も加わっていい感じでした。美味しい。皆さんも是非お試しください。
2024/11/24
(注)レシピには「ポン酢…」としか書いてないけど、冷蔵庫に数種類のポン酢を常備している関西人は「この料理にはこのポン酢」とか「イチオシのポン酢」などのポリシー(他県民から見ればヘン?)があります。いろいろツナマヨに合うポン酢を探して、後はレシピ通りに作ってます。生ピーマンは食べたことがなかったのですが、このシャキシャキ感と苦味がいい味出してます。大人の無限ピーマンです。
2024/11/24
ナムルってよく聞く名前で「漬け物の類」って自己流解釈してましたけど、イマイチ分からなかったので調べてみました。解釈は様々ありますが私なりの理解は「和えもの」が最もしっくり来るかなって思えます(将来変わるかもしれません…)。早速箸休めの一品として作ってみましたが、アッという間にできて拍子抜けしました(ナムルを調べる時間の方が長かったりして)。おにぎりの具にも十分になるな。
2024/11/24
美味しい。茶・黄・緑の3色弁当は見た目に爽やかでかき込みたくなりますが問題は何を入れるか?です。①茶色の鶏ひき肉は軽めで美味しいですが健康を考え醤油少なめにしてます。②黄色の卵焼きはシットリ感が出るように砂糖の代わりに水溶き片栗粉を入れます。③緑色はネギで異論はないのですが、生だと辛いのでフライパンで「焼きネギ」にすると甘みが出ます。「生」でないので昼弁当用に持っていけます。
2024/11/24
あの「鶏そぼろ」がレンジで短時間で出来るとは…隔世の感がありますねぇ(私の頭が古いのかな?)。一昔前なら「そぼろ」と聞くと面倒臭くて最初から作る気にもならなかったのですが、レンチンでもそこそこ旨かった!これこそ最高のほったらかし料理、と言うかカンタン料理です。もはや「下準備」レベルだと言えますね。これだけハードルが低くて簡単なら「鶏そぼろ」がホイホイ作れて展開料理が増えます。
2024/11/23
冷蔵庫に「真空パック里芋」と「パック刻みネギ」を見つけたら今晩の副菜は決まり、と作り始めます。この2つを使ったらパパパッと出来るんです。仕事終わりでヘトヘトになって帰り着いても出来ます。味付けの新工夫をひとつ。塩コショウ以外に「○味シャンタン」チューブを数cm絞り出して焼きネギの味付けに使うとホントに美味しい。(注)ネギは加熱すると小さくなるので、ぜひぜひ多めにしてください。
2024/11/22
レシピにネギの「小口切り」とありましたが、焼きネギの食感が好きなので2cmのブツギリにして軽く焦げ目がつくまでフライパンで焼いて使いました(勝手に変えてごめんなさい)。存在感タップリの焼きネギのトロトロ感がたまりません。このレシピは切って、焼いて、入れて、後はオーブントースター任せなので作り方はメッチャ簡単だけど大満足です。最後にパン粉を振って美味しかったです。定番にします!
2024/11/18
材料を大きめに切り揃えておくと、後は炒めるだけで簡単に出来ました。今回ケチャップに牛乳は初めてでしたが、酸っぱさがマイルドになり美味しい味になりました。食べ進めていくと味変したくなり、試しにウスターソースをかけたけど意外にマッチしました。嬉しい味変でしたね。いい日曜日の昼食になりました。料理屋で食べるパスタも良いけど、お家で作るナポリタンも美味しいです。いっぱい食べました。
2024/11/17
晩ごはんのオカズにしました。調味料も少なく焼くだけと単純だったのですごく短時間で出来ました。食べてみた印象は意外にも美味しかったです。ただ残念なのはゴマがなかったので最後の見た目がイマイチでした。レシピには豚バラと書いてましたが、今日はアブラの気分ではなかったので比較的アブラの少ない豚コマを使い丁度いい「重たさ」で仕上がりました。食欲の余りない夕食のオカズにピッタリでした。
2024/11/11
テレビを見てましたがコレはホントに美味しそうです(力説します)。落合先生の料理にはストックが出来て便利なトマトジュースを使ったレシピが多くて助かります。一気にハードルが下がって挑戦する心が湧き立ちます。良いチーズをいっぱい入れるのが美味しさのポイントですね。これをベースにしていろんな具材を加えてパスタ料理に展開できます。イタリアンならバジル?と思ったけど青じそも合ってますね。
2024/11/11
今週の人気レシピランキング
NHK「きょうの料理」
放送&テキストのご紹介



































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