皮は小気味のよい歯ごたえで、お茶うけや箸休めにピッタリの一皿に。
お弁当におすすめの一品。菜の花を電子レンジにかけて、しょうゆをたらすだけ!
えびの殻をむいたら、さあ、これ“から”おいしいスープをつくりますよ!煮出す時間を頭に入れて、えびマヨより先につくりはじめて。
発酵食品同士の絶妙なおいしさです。混ぜあわせて、好みの形の製氷皿で凍らせるだけ!
戻したわかめを梅とおかかであえるだけで、しっとりとした和のあえ物に。
桜えびとしょうがの風味がきいて、さっぱりと食べられます。簡単にできてお弁当に大活躍!
甘酒の自然な甘さを生かしたアイスキャンディーは、ココア味にすると少し濃厚になります。ココアパウダーを熱湯で溶かしてから、甘酒と混ぜるのがコツ。
梅干しの風味がたまらないさっぱりとした汁物です。
梅昆布茶を使えば、手軽に味のバリエーションがつけられます。
さっぱりこんにゃくにめかぶのとろみをプラスしていただきます。
手軽に作れる、ネバネバがおいしい和風のスープです。
しいたけが、たった5分でうまみたっぷりのおかずになります。お弁当箱に敷くとろろ昆布がポイント。汁気を吸い取りつつ、しいたけにうまみを加えます。
チーズクリームをコルネ(小さな絞り袋)で絞り出せばパーティー風な一品の完成です。
お弁当にあと1品ほしいときの小さなおかず。ゆかりの香りはごはんと合いますよ。
しょうゆをかけずにすむので減塩になります。青菜だけでなく、大根、にんじんなど、どんな野菜でも。
ひんやりなめらかなおひたしに。モロヘイヤのほろ苦さにだしの淡い風味がよく合います。
厚めにむいた皮は、食べごたえのあるパリパリ漬けに。
魚焼きグリルでこんがり焼くと、香ばしくなって風味がギュッと凝縮。ゆでたり、炒めたりしたときとは違ったおいしさです。お弁当の副菜におすすめ。
しめじは電子レンジですぐにしんなり。たたいた梅干しであえるから、調味料いらずです。
ポリ袋に入れて手でもむだけ。きゅうりを厚めに切ると、ちょうどよい塩加減になります。