ほろ苦さのなかにクリーミーさが漂うクリームです。パンやアイスクリームにもあいます。
野菜がたっぷりとれて、そのうまみが堪能できる一品です。野菜の種類は臨機応変に、総量を700~800gにしてたっぷりつくってください。
秋に美味しくなるさばの定番、みそ煮に、ごまをたっぷり加えてさらにおいしく!
雑穀が入った、食べるスープ。野菜は季節によって、大根、かぶ、なすなどでも美味です。
本格的なチキンスープのとり方をご紹介します。もちろん、市販のスープの素をつかってもOKです。
トマトベースの変わり麻婆豆腐。
鶏むね肉も細切りにして炒めれば、油がなじんで堅くなりません。
旬のぶどうを、はちみつレモン風味の寒天でゆるゆるに固めました。
しょうがのキリッとした辛みが、暑さに負けそうな体をいやしてくれます。
黒糖のコクのある甘さが暑さに負けそうな体をいやしてくれます。
見た目も涼しく、つるりとしたのどごしが心地よい水ようかん。市販のこしあんを使えば、とても簡単にできます。
ツナと一緒にコトコト煮た夏の副菜。温かくても冷めてもおいしい。
シロップは卵白を入れてこすと、すっきり甘くなります。
夏のおやつといえば、昔も今も、白玉!つるんとした口当たりがおいしい。
好みにもよりますが、できたてよりも3~4日たったほうがおいしい。
夏の朝ごはんや食欲のないときにどうぞ。
暑い季節には、冷たいスープが食欲を回復させてくれます。
水煮を煮詰めることで、トマトのうまみと香りを凝縮。トマトソースを使う料理によって水、油で堅さ(濃度)を調節。
ワインのしみたこんにゃくは、大人のほろ酔いデザート。