料理のあしらいに添えてください。
夏のおやつといえば、昔も今も、白玉!つるんとした口当たりがおいしい。
イタリア・サルディーニャ地方の料理。前菜にぴったりです。
ほんのりきいた酢が食欲をそそります。胃腸にやさしくビタミンCも豊富な長芋をたっぷりどうぞ。
トマトの甘みと酸味をぎゅっと濃縮したとびきりのライス。
前菜として、またサラダ感覚で食べるパスタ。パスタは少し強めに塩を入れてゆでるのがこつ。
低エネルギーのなすだから、しょうゆとごま油少々で風味をつけます。
ところてんも、2~3種類の野菜を加えると、充実のおかずになります。
ネバネバ、つるりん、くせになる食感です。
しょうがは体を温める作用あり。たっぷりの新しょうがでつくりたい炊き込みご飯です。
野菜に熱湯をかけておくと、早く味がなじみます。
わかめはカットわかめでもOK。
基本の塩漬けを使って、甘酢漬けにします。こちらは調味液を完全に冷ましてから注ぎましょう。
ヨーグルトの酸味が味のアクセント。
かぶを丸ごと使った浅漬け。
素材にほんのりと紅色をつけたいときに使用すると華やかで上品に仕上がります。
塩味が勝ちすぎない、塩分15%の梅干し。きれいな紅色とつやは自家製ならでは。
栄養価の高い小松菜をたっぷりと。