カルシウム満点の煮干しをまるごと入れたスープです。大きな器でたっぷり食べたい一品!
2月の寒梅に見立てたにんじん、大根とあわ麩(ふ)でつくる具沢山のみそ汁です。実においしく、心温まる一椀ですよ。
ごまを加えた料理は「利休」の名がつきます。やさしいごまベースの汁をトウバンジャンがピリリと引き締めた、体もあたたまる一品です。
食物繊維たっぷりの根菜類と納豆をみそ汁に。納豆は粗くたたいて加えます。
コクのあるひき肉とさわやかなしょうがが好相性です!
旬のぶりと根菜を具にした、なべ仕立てのかす汁です。酒かすの風味とコクが食欲をそそります。
丸とはだんごではなく柔らかい大ぶりの寄せ身のこと。たっぷりめにつくります。
かまずの混ぜご飯との相性がぴったり。
なべの中をさわらない独自の作り方をご紹介。殻からシジミの身が落ちないでつくれます。
納豆、オクラ、ごまで見るからに元気の出そうなみそ汁。
粒の納豆を包丁で刻み、すり鉢ですりつぶして、コクのある納豆汁を作ります。
日本古来の乾物とイタリア野菜の取り合わせが新鮮な味わいに。
赤みそに溶きがらしがよく合います
子どもからお年寄りまで、みんな大好きなみそ汁。
簡単でおいしいお手軽味噌汁。ほうれんそうはゆですぎないように注意して。
かぼちゃがゴロゴロと入った、満足感のあるスープです。汁ものなので溶け出した栄養もすべてとれます。
ごまがたっぷりはいってビタミンE、鉄分をたくさんとれます。バランスを考えた健康志向の一品です。
すまし仕立ての汁物、いわしのつみれ汁。いわしのつみれは手開きの要領さえ覚えれば簡単です。
鶏肉のおいしさをじゅうぶん味わえるちゃんこ風なべ。仕上げはうまみがきいただしで、うどんがおすすめです。