ヨーグルトにのせたり、パンに塗ったり。紅茶に入れて飲んだり、バターケーキに焼き込んだりするのが本田さん流!
りんご酢の甘酸っぱさが夏にぴったり!毎年あっという間になくなるそうです。
梅干しの種は、魚のくさみ消しに活用できます。酸っぱすぎず、程よい酸味と香りが楽しめますよ。そうめんと合わせて初夏の食卓に。
冷たい汁ごとシャボシャボッといただきます。本田さんはところてんを加えるのが好きだそう。
えのきだけとオクラのとろみにまろやかな白みそが好相性!
梅ガーリックのガツンとしたうまみでご飯がどんどんすすむ、スタミナおかず。
しっとりジューシーな鶏肉で梅干しをクルッと包んで。お弁当のおかずにも役立ちます。
薬味たっぷりで爽やか。ご飯のかわりに冷ややっこにのせてサラダみたいに食べても◎。
梅干しは初心者でも失敗しにくく、料理に使いやすい塩分15%が本田さんのおすすめ。熟した順に重ねていくからおもしいらずで、どの梅も香りがよい状態で漬けられます。
「レアチーズケーキ」を、ソースでアレンジ。梅干しの塩けと香りがサプライズ!
梅干しに削り節やごまを合わせた、しみじみおいしいタレ。ご飯のお供、豚しゃぶなどに!
「きょうの料理」の番組収録を長年支え続けるベテラン料理助手「かんべさん」が、余り物を使った超簡単レシピを伝授。梅干しが中途半端に余ったら「うめ納豆」がおすすめです。梅干しと納豆は相性抜群。ご飯がすすみますよ!
「きょうの料理」の番組収録を長年支え続けるベテラン料理助手「かんべさん」が、余り物を使った超簡単レシピを伝授。梅干しが中途半端に余ったら、かまぼこと合わせるのがおすすめ。わさびと合わせた板わさもいいですが、梅を合わせた板うめも絶品!
手間はかかりますが、価値のある極上の甘味です。皮が破れやすいので注意。
「梅シロップ」の梅がジャムに変身!
梅と砂糖を一度に漬け込むと発酵しやすく、アルコール化してしまいます。砂糖を分けて加えるのがコツ。
ホワイトリカーの代わりにブランデーやウイスキーでも。ジンやウオツカ、中国酒でも楽しめます。