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こさっち55さんのマイレシピ

つくったコメント (429件)

チーズ味の粉ふきいも
昔、チーズをまぶしたじゃがいもを食べたことがあり、それが妙に美味しかった記憶があります。その味を再現しようとチャレンジしてみましたが、どんなチーズだったのか?チーズ1種類だけだったのか?も定かではなく全くの手探り状態です。まずは手軽に作れる市販の粉チーズから始めよう、と本レシピでスタートしました。粉チーズを振るだけだから簡単で美味しいけどチョット違う。色々試したくなりました。
2024/04/29
にらたま
究極の「油と火」の競演です。いかにしてフワフワ卵を作るかが出来を左右します。これを作る時は①火は強めに、②卵は混ぜ過ぎない、③油は多めに、④卵液投入後はスグに触らずじっと待つ、⑤卵液の周辺が膨れてから大きく混ぜる、の基本の呪文をつぶやきながら作ってます。あれれ、ダシはないの?と最初は思ったけど、「卵」「ニラ」「少量の塩と醤油」があれば美味しく出来ます。余計な心配でしたね。
2024/04/28
じゃがいも餅
「餅」と名前が付いてますが実は餅は入ってません。要するに蒸しじゃがいもを丸餅状に固め甘辛いタレを絡めたものです。以前に作ったにらじゃが餅と同じく餅を使わないナンチャッテ餅です。このじゃがいも餅の特徴はしっかりした甘辛味のタレで味付けされており「そのまま食べる」的で、何か付けると美味しいにらじゃが餅は「オカズ」的立ち位置と上手く差別化されてますが、どちらも簡単で美味しいです。
2024/04/28
八宝菜
キャベツで八宝菜?日本では白菜の八宝菜が普通なので興味があって作ってみました。感じたのは①水分が少な過ぎ(=「野菜炒め」「汁なし八宝菜」の見た目)②味付けはオイスターソースだけ(確かに簡単だが、他の旨味調味料や中華風スープがない)です。だからか「味薄い」とか「餡少ない」とのコメントが多く町の八宝菜とは別物です。汁が少な過ぎて丼にもしづらいし、濃い味に慣れた舌には微妙でした。
2024/04/27
焼きおにぎり
上手く焼きおにぎりが作れればご馳走です!コツはタレの塗り方(いつ・どう塗るか)、要はパリパリ感を消さないことです。具体的には①最初は何も塗らず焼く(コレが一番大事!表面をパリパリに乾燥させる)、②タレを表面から側面に薄く塗って焼く、③ひっくり返して裏面もタレ塗って焼く。これで完成ですが美味しそうに見せるのも大事です。今回はパリパリを目指し過ぎて表面がオカキのようになりました。
2024/04/27
ペンネ・アマトリチャーナ
折角カリカリに焼いたベーコンをトマトソース内(トマトジュースで代用してます)で煮詰めると、ベーコン特有のオラオラ油ギッシュ感が薄れてしまい勿体ない思いです。私はコレがイヤでベーコンが焼けたら一旦取り出して別皿に取り置きし、盛り付けの時にペンネの上に天盛りにしてます。これならカリカリベーコンのオラオラ感が前面に出てパンチ力満載のアマトリチャーナが味わえます。オススメします。
2024/04/22
しょうゆ味の焼きおにぎり
要所要所を教えてもらって嬉しい。昔からある家庭料理ですが上手に作るのは意外に難しいです。おにぎりを噛んだ瞬間のホロッ・フワフワ感とそれとは真逆な表面のパリパリ感の対比がいいですね。丁度パリパリ海苔に包まれたおにぎりを連想します。このレシピが有難いのは、冷凍焼きおにぎりは様々市販されてるけど夜中にコンビニに走るのはチョー面倒くさい!だから上手な焼きおにぎりのレシピは有難いです。
2024/04/20
ホットドッグ
朝食に出た根菜と豆で出来たチリコンカン(見た目、肉なし)。これをオーブントースターで焼いたロールパンに挟んで食べたら妙に美味しかった(食べさし写真で悪いですが旨いから急に写メ撮りました)。んで検索してみれば、一件ヒットしました。逆パターンですね。今回は肉なしでも美味しく食べれました。皆さんも一度肉なしでやってみたら?でもこのレシピは鳥もも肉とソーセージがあって美味しそうです。
2024/04/20
道具いらずの梅干し-土用干し
道具いらずの梅干しは簡単なので、今までよーく作りました。写真のように土用干しも楽しいひとときです。でも上手く出来上がったかどうかの見極めが難しいです。梅表面に出てきた白い粉は「塩」かな?って好意的に解釈するけど、これで梅干しが完成した!っていうのはなかなか踏ん切りがつきません。目安は「おばあちゃんの手の甲の柔らかさ」が完成の合図とは聞くけど「うーん」と悩んでしまいます。
2024/04/19
にらじゃが餅
ニラは痛みやすいから気を付けないといけません。だから小腹が空いた時にニラを見つけたら「スグ作る」という素早いアクションが必要です。何せ材料が「ニラ」「じゃが芋」だけなので調理ハードルは低いです!でも出来上がりが薄い味のため半完成品、という位置付けがシックリして好みのタレ(私はポン酢がオススメ)を付けて初めて完成品になります。マヨネーズや餃子のタレにもチャレンジしてください。
2024/04/18
ひじきと鶏肉の煮物
私が作るヒジキの常備菜に似てます。ひじき・にんじん・こんにゃく・油揚げは元レシピと同じですが私のは鶏肉ではなく大豆(ドライパックが保存性良し)が入ります。味付は醤油&ダシで立派なオカズです。また最後に乗せる絹さやの緑が生えます。素材自体は地味ですがどれが欠けても物足りなさを強く感じます。このオカズひじき(勝手に呼んでます)は肉がなくても大豆が入ることで食べ応えが増し満足です。
2024/04/16
ひき肉とマッシュポテトのグラタン
マッシュポテトが表面のグラタンは多くのレシピがありますがどれも同じ見た目で「うーん」という残念感があります。でもこのレシピはひき肉玉ねぎ層とマッシュポテト層の間に野菜層があって計3色になり、これで栄養バランスが整うというか罪悪感の払拭につながります。野菜層があるせいか味のメリハリが出て美味しいです。レシピではブロッコリーですが残念ながらなくてピーマンでしたら美味しかったです。
2024/04/15
シェパーズパイ
イギリスのパイだから「シェパードパイ」かなと思ったけど「シェパーズパイ」ですか?一字違いで大違いですな。このレシピは工程が少なく簡単なので作りやすいですね。工程②のデミグラスソースは栗原はるみ先生の「簡単デミグラスソース」を利用させてもらいました。使う材料であるひき肉・玉ねぎ・芋の3つは家庭料理で馴染み深い品ばかりなので沢山の人が作ってくれそうです。もっと宣伝したら良いのに!
2024/04/15
しらす青のりトースト
「しらす」「青のり」の海のコンビがいい感じで軽目の風味のトーストになってますね。逆にそれらをパンに接着する糊が「マヨネーズ」…ですか?マヨネーズは味が強すぎて、味が薄い「しらす」「青のり」との組み合わせが想像出来なかったけど、食べたら意外にも美味しかったです。手軽さはパンにバターを塗る+アルファ程度です。写真では「しらす」が主張し過ぎてますが今後も手に入ったら絶対作ります。
2024/04/15
牛肉ときのこのオイスターソース炒め
ネットスーパーにキノコの量を間違えて注文してしまいました。結果、まいたけが予想外に多く来たので大量消費を目指して検索しました。するとご飯のオカズにベストなレシピがヒットしました。キノコ類は加熱すると量が減るので丁度良いですね。今回は冷蔵庫にあった九条ネギを入れて彩り良く作り、美味しかったですよ。ウズラの卵・タケノコ・ニンジンを加えるなど追加アレンジができて優れものメニューです。
2024/04/14
簡単デミグラスソース
このレシピは手軽な材料を「煮詰める」「混ぜる」と技術的に簡単だけど、自作した!という満足感にひたれるのでおススメです。しかも覚えやすい。市販のデミグラスソースは残ることがありますが、これは適度な量が作れるという大きなメリットがあります。また「赤ワインは○○が良い」「ケチャップは××が良い」「豚かつソースは△△が良い」と銘柄に好みがあり味が画一的ではなくて、これも楽しいです。
2024/04/14
トマトジュースのリゾット
これを作るためだけの目的で「しらす干し」を注文しました。このリゾットを作るのはもう何回目でしょうか?それほど美味しくってリピートしてます。もちろん調理が簡単で手軽に作れるというメリットは大きいですが、それ以上に美味しいのが何回も作る理由です。さすがトマトジュース!いい味出してますねぇ。今回は食べるときに粉チーズをふんだんに使いましたが、とても合ってました(もみ海苔よりも)。
2024/04/07
豆腐餅(トウフピン)
ひき肉と豆腐で作るので豆腐ハンバーグ?と思いスルーしてました。実は過去に豆腐を水切りせずに豆腐ハンバーグに失敗した苦い経験のせいです。でもこのレシピは豆腐の水切り不要で楽だけど、逆に成形が大変です。私はポリ袋で作って角から絞り出してケーキみたいに作ってます。もう一つの難点は味が淡白過ぎ。今回はポン酢をかけカラシを添えましたがバッチグー(古っ!)でした。餃子のタレでも合うかな?
2024/04/07
焼きねぎ納豆と目玉焼き
3色丼と私は呼んでます。味が容易に想像できるのに妙にハマってしまうのは何故でしょう?答えは作りやすいから。丸いフライパンを3領域に分けて①1/3にパックから納豆を直接入れ②1/3に卵を割り入れ③1/3にネギを入れ、最後に玉子の周りに水を入れ蓋をしてお終い。失敗がありません。上手に作るポイントは具を乗せやすいように丼ご飯を平らに整えること、黄身を壊さないようにそっと盛る、くらいかな?
2024/04/06
トマトジュースのリゾット
トマトジュースと残りごはんで作る簡単リゾット(風)です。しらす干しと刻み海苔で海の風味を付けており手軽で美味しいです。ただ、いつでも作れるか?と言われれば、うーん…となります。「ごはん」「トマトジュース」「刻み海苔」はいつでも有りそうですが…「しらす干し」なかなか特産地でない限り直ぐには手に入りません。改善点があるならばコレですかね。その他はトマトジュースの煮詰め加減かな?
2024/04/01
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