
前にきゅうりを使ってしまったので「きゅうり無し」で作りました。マヨネーズを沢山使ったのですが、かくし味程度のピリ辛が欲しかったので、よく使うマスタードを大さじ一杯加えてみたら、ちょうど良い味になりました。これ以上辛くすると「辛過ぎる!」と食べてくれないこともあるので、後は食卓で個々に調整してもらいました。激辛のテレビ番組を見て辛さの許容範囲は人それぞれとよく分かりました。
2024/08/19
わけぎは太ネギで、トマトはフルーツトマトで代用しました。野﨑先生の甘辛ダレは「ちょっと甘いかな?」という印象だったけど、醤油の量が少なめなので作ってみました。今までトマトは汁が多いせいか焼き付けて「旨み」を出すものと思い込んでいたから、逆に煮汁の「酸味の素」になり、しかも簡単に作れました。厚揚げ・トマト・ネギに煮汁が混ざり合う味の印象は柔らかで充分美味しく仕上がりました。
2024/08/18
トマトの期限切れが近いのでトマト料理を検索して出会いました。最近麻婆春雨を作ったばかりなので「麻婆」つながりでトマトマーボーに惹かれましたが、水分の多いトマトをどう調理するか迷いました。①トマトは単独で焼いて一旦別に取り出す?②挽肉を焼いたフライパンでトマトのタネ面を焼いてから両者と合わせる?③…。とにかくシャバシャバは嫌なので工夫しました(私は②)。夏向きで美味しいです。
2024/08/12
私の好きな甘酢の比率、しかも顆粒中華スープ入りのために味がハッキリして大変美味しいです。私自身は硬めの餡が好みなので、今井先生の元レシピよりも片栗粉は少し多めに足してます。それにしてもコツ3か条の①多めの油をよく熱して、②卵液は(たまごを焼く時は)大きく混ぜる、③餡はよく煮立たせる、は美味しい天津丼づくりのバイブルだと思ってます。カニカマを2cmに切って存在感大きすぎ!
2024/08/12
昆布は家にストックしてあった「塩コンブ」を再利用して更にお手軽にしました(あまり安直に作ったので罪悪感があります)。家にあるモノばかりでカンタンに作った後は冷蔵庫でほったらかし…味が染みたらポリポリ…とても手軽でした。今回は試しに一本作った結果、味は良かったけど染み込みが早すぎたようです。漬ける時間が早過ぎたか?塩昆布ではダメか?板摺りが甘かったか?いろいろ敗因を考えてます。
2024/08/11
藤井恵先生のレシピは作りやすく美味しくて頻繁にマネさせてもらってます。このレシピは調味料の組み合わせが気に入って私の得意料理になりました。昔レンジ初心者の時に骨のように硬い肉ができてしまい「レンジに肉料理」はトラウマになりましたが、エビみたいに水分の多い食材は電子レンジ調理向きですね。だからよく作ってますが失敗がありません。辛さも丁度いい感じで満足してます。リピートしてます。
2024/08/11
パスタは製造工程で塩を使わない(うどんとは違う)から塩キツめの加工肉が必要です。加工肉は種類が様々で「ソーセージは塩味が薄い」「ベーコンが合う」などのコメントを参考に好みの粗挽きソーセージを入れてます。出来上がりの味は「パスタ入りソーセージ味すまし汁」という感じ。汁と絡みやすいフジッリを選択しましたが、アッサリして軽めで美味しかったですよ。ポイントは「いつ食べるか」ですね。
2024/08/11
大好きなメニューが出た!コレは皆さんがおっしゃる通り、①フワフワたまご(生ではなく、ちゃんと火が入ってます!)②甘辛い餡(ケチャップ味の餡がイマイチな関西人)の2点がキーポイントです。特にフワフワたまごを作ろうと「水」「片栗粉」「生クリーム」…様々なチャレンジをしてきましたが具を入れるのはひとつの解決策ですね。やっと満足できる食感に至りました。アッ、紅生姜添えるのを忘れた。
2024/08/05
キャベツたっぷり!と題にありますが、ウチでもホントにキャベツ山盛り(洗面器いっぱい)の焼きそばはよく出てきます(味はソース味・しょうゆ味が多いですね)。今回は冷凍庫にあったシーフードミックスも使って「塩あじ」焼きそばをリクエストしました。もちろん焼きそばの代名詞である紅しょうがトッピングはゼッタイに外せません。紅しょうががあるだけで焼きそばの存在感が高まりますネ。
2024/08/04
テレビを見てて「私も作れるんじゃない?」と感じて作ってみました。麻婆豆腐や麻婆ナスはよく作りますが、麻婆春雨は大量の湯を沸かすのが面倒だから?か積極的には作らなかったです。今回ほぼ初めての経験でしたが、大好きなキクラゲも入れて美味しく出来ました。建太郎先生の「春雨のぬるま湯での戻し方」は目からウロコでいい食感になりビックリしました。これからもタメになるワザを教えて下さいね。
2024/08/04
きょうの料理の検索サイトを見ると「ちりめんじゃこ」と「ピーマン」の2つだけを使ったレシピにはダシ無し調味料だけのバージョン・ダシ汁の少ないバージョンなど幾つかあります。でも私はこのレシピの味付け&汁ありタイプが大好きでピーマンいっぱいで作りました。前に書きましたが2日目の冷え冷えバージョンが特にアツアツご飯にぴったり、オススメです。とても簡単に作れて美味しいのでリピしてます。
2024/07/29
前に青じその醤油漬けを作って投稿したら写真の見た目が違う…あっ分かりました!レシピには「すりごま」と書いてあるのを「(普通の)ごま」と勘違いしてました。(弁解しますが)粒々のゴマでも十分に美味しかったので全く疑いもせずやってしまいました(汗)。ということで前回の反省を踏まえレシピをよく読んでリベンジしました。大原先生ごめんなさい。間違えずに作ればより美味しかったです。
2024/07/28
凄く旨い。でも作る順番の課題があります。①レシピ通りの順②先にトーストし後でじゃこマヨを塗るか、まるで昔の地下鉄漫才(古っ!)みたいですが私には大問題です。で、かつまささんのコメントを参考にパンの半々(左を①、右を②で)で試したら両方とも旨かった。じゃこマヨに焼き目をつけるとより美味しくなるので個人的には先に軽くトーストする「いいとこ取り」が好みです。とにかく旨いものは旨い!
2024/07/28
これは男の子が好きな味!しかも簡単に作れますが、チョットした工夫が必要です。①アスパラガスをレンチンして下処理しておけば早く焼けて軟かい②しらすのミジン切りはマスト(でも面倒くさい)なのでフープロ(または類する物)なら楽チンです③ニンニクは多めに、の3つがコツかな。でも簡単で旨いから多めに作ってね。このままで美味しいですがマヨネーズ・マスタードをつけると凄く合いますね!
2024/07/26
豆腐とひき肉があったので何か出来ない?で検索しました。レシピを見たらホントに作りやすそう、さすが土井先生!作ってみたら案の定むちゃ簡単に作れました(失敗が無いです)。しかも美味しく出来ました。豆腐とひき肉と言えば高い確率で麻婆豆腐が浮かびますが、まさか「和風」とは…中華なら最後に酢!ですがこれはゴマ油!良い意味で意表を突かれますが、美味しく簡単な汁物オカズなのでリピ決定です。
2024/07/23
青じそと(ちりめん)じゃこを使う料理のバリエーションは多いね。きょうの料理のバックナンバーを見ても結構出てきます。①フライパン焼きタイプ(香りが飛ばないように青じそは最後に入れる)②じゃこと青じそ(そのまま使う)混ぜご飯タイプなど色々ありますが、今回は電子レンジの「風味を残して乾燥させる」特性を利用したアッという間に出来る美味しい一品です。特に料理初心者の中高年にオススメ。
2024/07/22
ゴハン泥棒:なんと魅惑的な言葉!飯(メシ)に合う食材は沢山ありますが、コレは特に惹かれます。味もさることながら形が良い。パッとご飯の上に乗せればご飯ごとクルッと巻いて「巻き食い」が出来るので、ご飯がススム形です。ですが①水に浸け良く洗う(ハリが出る)②水気をよく拭き取るがキモです。あとは自分好みの味を追求するだけ。このレシピは基本を教えてくれて簡単に作れて美味しかったです。
2024/07/22
スゴク美味しい。使ってる調味料は少ないのですが、ちりめんじゃこ自体の塩味が効いてて充分に満足感があります。幸いに調理工程は少ないので不慣れな男性でも失敗なしに簡単に出来ます。味は「優しい塩味のピーマン煮浸し(そのままや!)」という表現が一番ピッタリ来るかも。食卓の立ち位置としたら、副菜・箸休めに最適だと思います。個人的には冷蔵庫でキンキンに冷やした2日目が一番好きかな?
2024/07/21
せっかく肉野菜炒めは美味しい(味見済み)のに見た瞬間に思わず①ご飯にかけて②刻み海苔をタップリふって「肉野菜炒め丼(上)…刻み海苔が乗っているから豪華版(上)です!」にしてかき込みました。どんなに美味しいオカズがあっても「ドンブリご飯星人」の私はやってしまいます。せっかくきれいな白飯を汚して申し訳ない!行儀悪いのは十分に分かっていますが、やめられないんです。ゴメンナサイ。
2024/07/21
大原先生のタレの配合がモノグサ大王(私のことです)の配合と同じ割合なのでよく作ってます。タレが凄く美味しい(自画自賛です)ので中華サラダや冷やし中華など夏の中華系に多用してます。*最後にカラシやマスタード等で味変するので同じタレを使ってるとは思われません。この料理のポイントはいかに水気を取りきるかです。私はゴーヤみたいにスプーンできゅうり中心の果肉をこそげる工夫も追加してます。
2024/07/21
今週の人気レシピランキング
NHK「きょうの料理」
放送&テキストのご紹介



































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