
冷凍していた豚バラ薄切り肉の解凍、冷凍していたご飯の温めを入れたら、ずーっと電子レンジを動かしていました。カレールーをとく熱湯も電気ケトルで用意しました。炎を使いたくない真夏日には、いい調理法かなと思いました。
簡単にできて、おいしかったです。
2021/03/12
ナツメッグを少々足しました。
肉ダネは3等分にしたので、大きなかたまりになり、中まで火が通っていなかったらいけないと思い、食べる直前にレンチンしました。 程よいかたさのかぼちゃそのものの味でいただけるハンバーグでした。 見た目もお口の中もコロコロではなく、ゴロゴロな感じになりましたが、おいしかったです。
2021/03/11
トマトジュースの代わりにトマトの水煮缶をつかいました。
ミートソースは、やさしく軽やかなんだけど、しっかり旨みも感じられる味でした。プレーンオムレツとよく合います。おいしかったです。
2021/03/10
竹ぐしを使ってかまぼこを薄く切ることをトライしましたが、無理でした。先に投稿されている方がおっしゃるように、"むく"っていう手法に切り替えましたが、ぐにゃぐにゃして難しかったです。
よくよく考えれば、魚のすり身のかたまり(パスタもソーセージも)のナポリタンですね 笑
味はシンプルにおいしかったです。
2021/03/10
塩麹は既製品のものを使いました。「塩麹トマトソース」が余ったので、浅利先生の「ミネストローネ」をつくってみました。
ブロッコリーは最後に加えてサッと煮ると書いてあるのですが、下茹でもしていないし、サッと煮ただけではかたいままだろうと思い、予め電子レンジで加熱してから、鍋に加えサッと煮ました。また、塩麹感をもっと出したくて、大さじ1杯だけ追加で足しました。
野菜の旨みが出ていて、おいしかったです。
2021/03/09
塩麹は既製品のものを使いました。
「オムレツトマトソースがけ」のレシピをきっかけに「塩麹トマトソース」を用意することに。そして、余ったので、浅利先生の「ミネストローネ」もつくりました。
トマト水煮缶に塩麹を混ぜるだけという簡単なことなんですが、コクが生まれるというか、思いついた先生はスゴイと思いました。
2021/03/09
3月8日はサバの日ということで、このお料理をつくってみました。
さばは、もちろん身がホロホロで、旨味が凝縮されていました。厚揚げやふきは、さばの旨味がしみ込んでいて、おいしかったです。
ふきの独特な香りと食感もいいですね。
2021/03/08
おせち料理に、つくりました。
さび釘はもっていなかったので、村田吉弘さんのアイデアのスチールウールを使いました。
漆黒の黒色に煮上がらなかったので、やっぱりさび釘のほうがいいのかなと思いました。また、ちょっとかために仕上がったので、もう少し煮る時間が必要だったのかなとも思いました。 甘さ加減はちょうどよかったです。
2021/03/08
おせち料理に、つくりました。
ごまめは鍋で空炒りする代わりに、電子レンジで簡単に水分をとばすことを学びました。
砂糖でガチガチにならずに、割とサラッとしていたので、これでよかったのかなぁ… 汗。
2021/03/08
おせち料理に、つくりました。
"えびの下処理"や"煮る時間を短めにし、身がパサつかないようにする"ことに気をつけながら取り組みました。
おいしくできあがったと思います。
2021/03/08
1/7につくりました。
けしの実の代わりに白いりごまを使いました。
生地の焼きがあまかったのか、盛り付けている最中に、ぐにゃっとなってしまいましたぁ 汗
えびの風味が効いていて、おいしい松風になりました。
2021/03/08
おすすめ企画 PR
NHK「きょうの料理」
放送&テキストのご紹介





































つくったコメント (1780件)