しっかりと下味をつけたから揚げに、さっぱりとしたあえ物がよく合います。香りのよいのりおかかご飯で充実の弁当に。
ほぐしながら火を通したツナはフワッとした食感。梅干しの酸味がアクセントになります。冷凍枝豆と合わせてお手軽三色弁当に。
鶏そぼろといり卵をご飯にのせるスタイルなら詰めるのも簡単です。ブロッコリーのごまあえを添えて彩りよく。
レンジでつくれる簡単ゼリー。いちごをすりおろしてつくるソースでワンランクアップ!
おすしでおなじみの「ねぎとろ」を、ぜいたくなお茶漬けに。まぐろはすき身ではなく、小さめのぶつ切りにするのがコツ。熱々のだしをかけると周りだけほんのりと火が入り、まぐろの風味が引き立ちます。
づけにした「まぐろ」をすし飯に混ぜ込む「手こねずし」に、まぐろと相性のいい「ねぎ」をたっぷり加えます。ポイントは、炊き立てのご飯に、みじん切りにしたねぎをたっぷり加えて蒸らすこと。甘みと香りが際立ちます。
ねぎとまぐろを鍋仕立てでいただく江戸の伝統料理「ねぎま鍋」。本来はしょうゆ味ですが、コクのあるみそ味でアレンジ。みそは加える前に焼いて、香ばしさを引き出すのがポイントです。
「浅炊きレモン」をつくっておけば、手軽にドライフルーツが楽しめます。
ふだん使う酢のかわりに。柚子しょうゆと合わせてポン酢しょうゆとしても。柚子(ゆず)の香りを楽しんで!
ふだん使うしょうゆのかわりに。目玉焼きや焼いた厚揚げ、大根おろしにかけても。柚子(ゆず)の香りを楽しんで!
中華がゆに添えて。白菜の歯触りと甘酢の味、ラー油の辛みで、おかゆの味に変化がつきます。
大根の皮でもう一品!
昔から「寒仕込み」といって、みそづくりは雑菌が繁殖しにくい12月末〜3月初めの寒い時季に仕込むとよいといわれています。1年後に味わう、みそのうまみ、コク、香りは感動もの!ぜひ、チャレンジしてみてください。
うまみや辛み、香りの素材で深い味わいに!
みんなでワイワイ!自宅で焼き鳥を楽しみます。
韓国料理の定番・チヂミを子どもも大人も食べやすくアレンジ!具材がたっぷり入っているので、食べごたえもバツグンです。
外はサックリ、中はふんわり。冷めてもおいしい気軽なスコーン。2種の味わいで、朝食にもおやつにも重宝します。
干し芋があれば簡単!やさしい甘みのナチュラルデザートです。
さつまいもは少し堅めに蒸し、繊維に沿って切るとくずれません。
りんごは薄く切り塩水にくぐらせると、きれいに干し上がります。