『ケークサレ』とは、仏語で“塩ケーキ”の意。チーズ風味の生地に野菜やハムなどをたっぷり混ぜて焼く、お総菜風焼き菓子です。朝食やおやつ、ワインのお供にも◎。
さんまのワタを、甘辛く煮つけます。ご飯やお酒のお供としとて立派な1品になります!
食パンのみみでつくったかりんとうに、シナモンをまぶしていただきます。
食パンのみみでつくったかりんとうに、抹茶をプラス。
コツはひとつ、熟したバナナを使うこと!道具いらずで失敗もありません。コーヒーや牛乳と相性抜群、ヘルシーな朝ごはんです。
ほんのり甘くて香ばしくて、朝ごはんにもぴったりのスイーツです。食欲がなくてもモリモリいけますよ。
人気のグラノーラを手作りで。好みの味にアレンジして楽しみましょう!そのままでもヨーグルトにかけても。豆乳に浸すのもおすすめです!
究極のごちそう、おむすび。ご飯が一粒一粒ふっくらしていて、最後までこわれずに食べやすい、これが理想的な握り方です。
ご飯や豆腐にのせたり、炊き込みご飯に入れてもおいしい。
夏に盛りを迎えるねばねば野菜。食欲がなくてもツルリと食べられる、頼れるストックにしておきましょう。
サーモンは、マリネすることで独特のくせがやわらぎます。マリネをそのまま食べてももちろんおいしい!一口サイズのおすしやオーブン焼きにアレンジすればパーティーメニューとしても楽しめます。
すいかの皮は浅漬けに。浅漬けが残ったらピクルスにしてさらにストックしましょう!
ゆでて押して水けを出すと、うまみが凝縮。食感に弾力も出て、口当たりもなめらかに。余分な水分がないので保存ができ、味もなじみやすい。
油と相性のよいなすを、まとめて素揚げにすると、活用範囲が広がります。切ったらすぐに揚げるのが色よく仕上げるコツです。保存もできてとても便利!
厚みを均一に切っておくのが上手に解凍するためのコツ。乱切りより棒切りや輪切りがオススメ!冷凍庫で2~3週間保存可能。
天気予報で梅雨明けを確認し、晴天が4日間続く日を見極めるのが大切!梅が雨に当たることがないよう、気をつけましょう。
梅干しは赤じそに漬けることできれいな色と香りが移るだけでなく、保存性も高まります。
自分であじがさばけたら、料理の世界が、広がります。
甘酢漬けにしたらっきょうは、おすしの具に、漬け汁はすし飯に利用できます。
塩らっきょうをじっくり焼いて練りみそを添えたオツな一品。練りみそに刻んだ塩らっきょうを入れても絶品です。