
名付けの通り、お手軽でおいしかったです。
搾りたてフレッシュレモン+こしょう の組み合わせは初でしたが、じめじめと蒸し暑い今の季節にぴったりの爽やかさでした。
棒状もかわいらしいですね。
2023/06/12
かんとくさんや、KAKOさんのように、うつくしく作りたかったのですが…不恰好な感じになってしまいました。メレンゲはかなりしっかりめに立てたのですが、それでも横に広がりました。セルクル使った方が簡単に高さが出ると思ったんですがどうなんでしょうか?(使わない理由があるのかな?)泣く粉糖で作ったのも見栄え的に良くなかったです。家族は「おいしい!」かなり気に入っていました。青いバナナが合います。
2023/06/11
土井先生すごい!
新たまねぎの甘みが引き立つ、すんごいレシピ!!
「塩だけってどうなんだろ?」と思っていた自分も目から鱗でした。
このおいしさは旬野菜の醍醐味ですね。
新たまねぎは炒めるとばらばらになりがちなので、焼き付けるようにし、最終工程の水分が飛んだ段階で豚肉と合わせる感じで少しだけ炒めました。
山椒がこれまた素晴らしい。
2023/06/09
家族が作ってくれました。味が濃くならないように、カリカリベーコンみそはきちんと擦り切って計っていました。
黒胡椒は多めがキリッとしておいしいです。
ごちそうさまでした。
2023/06/05
工程7で鮭を混ぜ入れるとバラバラのフレーク状になりそうだったので、グラタン皿に諸々を入れた後、鮭だけを散らすように置きました。
玉ねぎと一緒にホワイトソースを作るのは初めてでした、変わっていますね。
2倍量で作ったのでバターの量が凄くて慄いてしまい、最後にかける溶かしバターは省略。
コクもあるし、塩味もしっかりなグラタンになりました。
2023/06/05
2倍量で作ったのでレタスは丸ごとひとつ使いました。レタスを丸めるのが難しく不恰好になってしまいました。
また、大さじ4の水で蒸し焼きにするとありますが、レタスからも水が出るのでびちゃびちゃになります。もっと少なくてもいいんじゃないかな?
後がけしたタレも何だか薄まってしまってぼんやり。
2023/06/01
お肉は1.5倍、南蛮酢は分量通りでちょうど良かったです。
面倒だったので、鶏肉を裏返した際の隙間に野菜達を入れ一緒に焼き付け、火を消してフライパンに直接南蛮酢を投入。そのまま冷ましました。
かなり乱暴な作り方をしてしまいましたが、おいしかったです。
2023/05/31
みそチャウダーを作りたくて、カリカリベーコンみそを作ったくらい気になっていたレシピ。
凄くおいしくて家族も気に入ってお代わりしていました。
普通のクラムチャウダーだと、洋食じゃないと合わない気がしますがこれは何にでも合わせられますね。
ブロッコリーは冷蔵庫に余っていた芯を使ったので、彩りにパセリをぱらり。
2023/05/31
かんとくさんのコメントを参考に、お水は少し多め、新じゃがは薄め(3mmくらい)に切りました。
5号の土鍋で炊いておこげもばっちり。
混ぜる時にじゃがいもが崩れ易いけれど、ご飯もちょうどよく柔らかくておいしい。
お塩はもう少ししっかり目が好きかも。
※食べる時に軽く追加で振っていただきました
2023/05/30
結構分厚いお肉だったけれど、片面3分でしっかり火が通りました。
タレにトロミが付く間に肉が硬くなりそうだったので、先にお皿に上げ、タレだけで煮詰めました。
お肉やわらかーい!
丁寧な下処理の大切さを理解しました。
2023/05/30
お味噌は8割の量でしたが、それでもしっかり味でちょうど良かったと思います。
工程3で「鍋底をこそげるように」とあったので、工程4では水分を飛ばすだけでなく、少し焦げが付いて色が濃くなるくらい焼き付けました。
ピーマンもフレッシュで合います。とってもおいしいです!
2023/05/29
レシピ通りふつふつとさせたんだけれど、水分多かったかな?
お味噌の種類で煮立たせる時間は加減した方がいいですね。
こっくりするまで煮立たせてあげてください。
2023/05/28
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