
「こんなにお肉大量で大丈夫かな?」というくらい肉だねを載せるくらいで仕上がりはOKです。まとまります。
レンジで簡単に作れて便利です。
流れ出た肉汁も美味しくいただきました。
2025/05/05
2回作りました。2回目は私も生のトマトとローレルで。生のトマトでの仕上がりは鮮やかな赤ではないですが、優しい中間色でほっとする感じです。鶏肉にまぶした小麦粉のおかげで舌触りがなめらかです。ソースをパスタに絡めていただくのが好きですが、その際にも小麦粉のとろみでパスタによくソースが絡んで無駄なく食せます。
2025/03/09
フライパンに入れるときに豆苗がかなりかさばるので、深めのフライパンで調理するのがお薦めです。火が通るとすぐに嵩は減りますが。
白飯のおかずにしましたが、麦酒のお供の方が合いそうです。
2025/02/16
モロッコいんげんで作りました。砂糖もみりんも多いかな、と思いましたが、分量通り作っても甘ったるい感じはありませんでした。優しく、確かに昭和の煮物を思い出させるほっとしたお味です。箸休めによいかも。
2025/01/12
春キャベツではないですが、キャベツとベーコンがあったので、休日のランチに作ってみました。簡単に作れて野菜も摂れていいですね。肉×野菜で他の組み合わせでも応用できそうです。
2024/09/15
夏、冷房の効きすぎる職場に持参するお弁当のおかずとして作りました。緑・赤・茶と彩りもきれいなので、「おいしそ~」と職場の同僚からも褒められました。栄養バランスもよいので、通年でお薦めです。
2024/07/26
シンプルな味付けにシンプルな工程で、旬の食材がパパっとできるのがいいですね。菜の花のほんのり苦みが春を感じさせます。小麦粉を振った豚肉は確かに滑らかな舌触り。無駄な水分が出ないのとしっかり豚肉の存在感があるので、お弁当の主菜にもなります。
2024/03/30
鶏むね肉と小松菜のみのシンプルさながら主菜になります。しっとり柔らか鶏むね肉としゃきしゃきの小松菜の食感の違いで飽きずいただけます。べちゃっとしないので、お弁当のおかずにもしました。冷めても鶏むね肉柔らかです。
2024/01/27
たらこの塩気が効いたご飯と、しゃきしゃきの小松菜の茎が相まって絶妙です。
少ない素材で簡単に作れるのもよいですね。
お弁当用におにぎりも作りましたが、時間が経っても小松菜のしゃきしゃき感は損なわれず美味しかったです。
2024/01/14
しめじとまいたけがあれば…ささっとできて、余分な水分も出ず、副菜にはぴったりです。とにかく強火で調理、がポイントですね。ローズマリーってあまりなじみがありませんでしたが、イタリアンでは登場回数が多そうだし、常備してもいいかな、とも思った一品。
2023/10/12
今日はこれしかないけどどうしよう?…で、冷蔵庫にある食材で検索したら、こちらにたどり着きました。目先が変わって美味しかったです。しょうがはぜひ入れてください。味がしまります。
2023/08/26
ポン酢しょうゆで失敗なく安定した味に仕上がります。そして、さめても柔らかいので、お弁当のおかずにも重宝します。
より爽やかな仕上がりになるので、柚子多めなど酸味が強いポン酢しょうゆで作るのがお薦めです。
2023/04/23
いつもの食材と調味料で新しい発見。アスパラにみそ、新鮮でした。みそとゆず茶の相性もいいですね。はちみつとは違って、さっぱり爽やかにいただけます。豚こまも常備しているので、アスパラの美味しい時期にまた作りたいです。
2023/04/16
NHK「きょうの料理」
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