close_ad

ずっくさんのマイレシピ

つくったコメント (239件)

豚肉とピーマンのポン酢しょうゆ煮
「ピーマンと豚肉のポン酢しょうゆ煮」と続けて作ってみました。ポン酢+同量のだしで味付けはポン酢の酸味がまろやかになって、更に味に奥行きがでますね。参考になりました。だし汁を吸った旨味たっぷりのきのこのむにゅむにゅ食感が楽しい。
2026/08/17
ピーマンと豚肉のポン酢しょうゆ煮
「豚肉とピーマンのポン酢しょうゆ煮」と続けて作ってみました。ポン酢+同量のだしで味付けはポン酢の酸味がまろやかになって、更に味に奥行きがでますね。参考になりました。玉ねぎ+ピーマンだと玉ねぎのしゃきしゃき食感でよりさっぱりです。
2026/08/17
さば缶とにらのスパイシー炒め
夏のお弁当の一品おかずに。 サバはあまり崩さずにゴロゴロ感があった方が食感がよいと思います。 調味料を入れるのは、まだにらともやしに火が通ってないかな…?くらいのタイミングでよさそうです。しんなりしてから入れると、余熱でにらともやしがくったりしてしまいます。
2026/07/26
豚こまと塩きのこの炒め物
塩きのこに味が付いていて、ごま油も加えているので、豚こま炒めは少量の油と調味料で十分おいしいです。豚こまを冷凍で常備しているので、塩きのこも作っておけば、ささっと作れる主菜として何かと便利。
2026/07/15
蒸し豚とレタスのオイスターごまだれ
食材を重ねて蒸し煮にするだけの簡単レシピなのにやみつきです。オイスターソースのコクとにんにくのパンチで白飯が進みます。レタスは外葉まで無駄なく使えるのが嬉しい。レタスのしゃきしゃき感とわかめのつるつる感でアクセントが付くので、わかめはレシピ通り入れるのがお薦めです。 レタスから出た水分はオイスターソースと豚肉のおかげで中華風スープに活用。本当に無駄がない。
2026/07/03
かぼちゃの甘煮
かぼちゃの煮物のレシピは数々あれど、短時間でシンプルに作れてよいです。
2026/04/02
キャベツの巣ごもり
バターで炒めたキャベツの甘さにびっくり。卵は半熟にして、トーストしたパンに黄身を絡めたキャベツを載せていただきます。口福です。
2026/03/25
noimage
たらこをほぐす時、油を加えました。粉チーズを加えなかったのですが、これでもくっつかずしっとり仕上がります。
2026/03/07
大根の皮の炒めナムル
大根の皮のレシピはこれまできんぴら一択でした。きんぴらでは皮独特のぽりぽりした食感ですが、蒸し煮にするとこんなに柔らかくなるのですね。どちらも白いご飯のお供にぴったりなので、その日の気分で作り分けすると良さそうです。
2026/02/28
かれいの煮つけ
わかりやすく簡単なレシピで、ふっくら美味しくできます。 カレイ以外の白身魚の煮つけにも応用しようと思います。
2026/01/14
noimage
今までもやしの炒め時間長すぎました。余熱で火が通るので、こんなに生っぽくていいのかな?くらいでいいんですね。水分がべちゃべちゃでなくて、もやしシャキシャキで美味しいです。少ない食材と調味料で短時間でできるのも嬉しいです。
2025/12/17
れんこんと豚肉のキムチ炒め
レシピにある通り、キムチに塩味があるので調味料は最小限で大丈夫。焼きつけたレンコンが美味しいです。新しい豚キムチのバリエーションですね。
2025/11/22
大根と鶏肉のみそ煮
3の工程から大根と鶏肉の美味しそうな匂いが漂います。出来上がりも期待を裏切らない。 大根の下処理なし、常備の調味料でご飯が進む一品が手軽に作れて嬉しいです。 合わせみそで十分美味しいですが、次回はレシピ通り赤みそで作ってみたいと思います。
2025/11/05
里芋とみそ豚の煮物
何回も作っていて、秋になると作りたくなります。アクの強い根菜が昆布と豚肉の旨味を吸って野趣豊かな味わいです。大地の色ばかりのところに卵の黄身の彩りもよいです。コクも出るので、味噌はたっぷり塗ることをお薦めします。いちど味噌が足りなかったとき、ぼやけた味になってしまいました。
2025/11/02
れんこんマーボー
下準備としてれんこん茹でるのか!?と思いましたが、茹でる工程があるので、れんこんを大きめに切っても他の具材と炒める時間が短いのがよいですね。白米が進む食べ応えのあるおかずです。
2025/10/25
豚ひき肉と豆腐の炒め煮
豚ひき肉、豆腐、にんにくの少ない食材で美味しくできたので助かりました。豆腐は下茹するので、食感がしっかりしていて意外と食べ応えがあります。食材が限られている時の副菜に便利ではないでしょうか。
2025/10/18
noimage
豆腐を茹でて水切りは参考になりました。豆腐が炒め物向きにしっかりした食感になります。 鰹節が余分な水分を吸ってくれるので、お弁当のおかずにもよさそうです。 ただ、動物性たんぱく質がないので、主菜としては物足りないかな。 お酒の肴には向いていると思います。
2025/09/11
ラタトゥイユ
レシピ通りの分量で作ったら。4Lの寸胴鍋いっぱいになりました。完成時にはひと仕事終えた達成感を感じます。 ピーマンやオクラが具材のラタトゥイユを作ったのは初めてでしたが、オクラのとろみが新鮮です。 保存がきくし、味もしまるので、減塩が不要なら塩気が強い味付けがお薦めです。
2025/08/19
丸ごとピーマンと鶏肉の煮物
ピーマンをへたも種も丸ごと食せて食材を無駄にする罪悪感なし。 汁気が多いですが、鶏肉の旨味たっぷりの汁なので、残った汁に手でつぶして火を通したピーマンをまた丸ごと入れて煮て、汁も有効活用。無駄がありません。
2025/06/14
キャベツの鍋蒸し
少量の水で蒸すので、素材の味が濃縮されて野菜が甘くておいしいです。調理途中、あんなに少しのお水で大丈夫かな…と心配になりますが、野菜のよい香りが漂ってくるまで我慢して蒸しましょう。ピリ辛なみそだれとの相性もよし。蒸したてを味わうのがお薦めです。
2025/05/13
FOLLOW US

NHK「きょうの料理」
放送&テキストのご紹介