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こさっち55さんのマイレシピ

つくったコメント (480件)

ポケットトースト(焼き肉キャベツ)
昔から大好きなプルコギですが、このレシピを知ってからは「ポケットトーストの具にすること」と楽しみが増えました。今日はプルコギを作る!と聞くと食パンがあるか確認します。それほどプルコギと食パンの相性の良さはポケットトーストのおかげですね。このレシピの良いところは①食材が少ないこと②調理方法が簡易なこと、この2つが長続きするコツですね。プルコギを作ったらこれ用に取り置きします。
2025/12/24
キャロットラペ
うん?キャロットラペ??にんじんは煮物系しか作ったことがなく,全くイメージが湧いてこないですがシリシリメーカー(大根おろし器みたいなもん)で頑張ってスリスリしました。本文に「ギュッと絞れ」とあったので絞ったらオレンジ色のシズクがピュッと飛んで最初はびっくり。でもドレッシングの「酢:油=1:3」は勉強になりました。私はコレを基本形にマヨネーズを少し足して食べてますがウマウマでした。
2025/12/21
ピーマンのスパゲッティ
ピーマンを使った料理を検索してたら偶然ヒットしたので作ってみました。ピーマンの青くさい苦さとアンチョビの塩味は抜群の相性です。アンチョビは味が濃いので塩コショウなどの調味料は一切不要だと良く分かりました。市販のオイル系パスタは食べ進めるうちに胃が重くなりますが、これはガツガツ食べて胃が重くなる前に完食しました。アンチョビはいろいろ使えますね。クセツヨ食材に合わせて楽しめます。
2025/12/21
ごぼうとにんじんのアンチョビ炒め
ごぼうもアンチョビもクセツヨの食材だけど沢山のメニューがあるってことは、裏を返せばいろんな組み合わせが魅力的だという証拠です。という訳で「ごぼうとにんじんのアンチョビ炒め」を作るために冷凍庫で保存していたストックを使いました。拍子抜けするほどアッという間に出来て美味しかったです。生パンやトーストにも合うと思います。ポケットトーストにも使ってみたいです。応用が広がりますネ。
2025/12/21
にんじんのだし煮
にんじんを大量に(とは言っても家庭で使いきれない程度の量…)貰ったけど使い道と言えば「シリシリ」「シチュー」しか出てこないので検索したところ簡単そうに見えたコレにチャレンジしてみました。電子レンジで柔らかくするのはじゃがいもで経験済みで楽勝でした。調味料は薄口醤油だけなのに(意外にも)良いお味!調理工程はめちゃくちゃ簡単なので良い作り置きが増えて感謝です。良い箸休めです!
2025/12/21
薄切り大根のしょうゆ漬け
レシピを見て「これはチョー簡単だ!」と飛びついたのはいいけど…大根を切り始めてすぐに反省しました。文章には「2mm」って書かれてるので「やってやろうじゃないの」と鼻を膨らませながら挑戦したけど…出来上がったのは1mm以下の薄すぎる奴や3mm以上のブ厚すぎる奴など厚さはバラバラでした。コレは歯触りにも影響するな、と自分のシロウトさに反省しました。でも全体的に味は良かったです。
2025/12/20
豚肉のふんわり卵丼
前回初めて作った時は余りに手軽で美味しかったのでリピートしました。男料理で出来る上品な味です。豚バラを湯がくと「こんなにクドサが無くなって上品な甘みが出るんや」と感激したことを覚えています。今回は少し卵に火が入りすぎたかな?出来ればもっと半熟なら更に良かった,と反省しています。やはり卵の火入れはチョー難しい…余熱も考えなくっちゃ、と今更ながら悔やんでいます。次は頑張るぞ!
2025/12/20
豆腐の茶碗(わん)蒸し
器のサイズ決めに時間がかかりましたが、それ以外はスンナリ行きました。具は豆腐だけで寂しいかな?と思ったけどアツアツのせいか満足感がありました。茶碗蒸しの表面に「ス」が入りました(そこがシロウト…)が、餡が濃いためにスが誤魔化されキレイな仕上がりになりました(感謝です)。注意点としては器や豆腐のサイズによっては卵液が少なくなることがあるので卵液は多めに用意したほうが良いかな?
2025/12/15
noimage
写真では美味しそうに見えますが、野﨑先生ほど火の扱いが上手でない私がやると火のコントロールが難しいです。失敗すると卵のふわトロ感が無くなりカピカピの炒り卵丼になるかも。だから豚肉を先に霜降りにすることで卵に余計な火入れがなくてトロトロで凄く美味しかったです。丼ご飯もアツアツではなくて温かい程度に熱さを控えないと直ぐに火が入りすぎるから注意が必要です。食べる時間も考えないと…。
2025/12/11
冷凍ごぼう・にんじんミックス(2)
冷凍にんじんを使い切ったので、新しく切ってたらいつの間にか沢山切り過ぎてました。食材を冷凍すると(解凍時に細胞膜が破れ)柔らかくなるそうですが、先生の「アンチョビ炒め」が妙に気になったので、それの下準備として採用しました。なんと簡単!フリーザーバッグに入れるだけ。①空気をよく抜いて②トレーを敷くと早く凍る、に気をつけて冷凍庫に入れました。アンチョビ炒めを早く作りたい。
2025/12/07
ごぼうとにんじんのきんぴら
いつもであれば「醤油・酒・砂糖の同割り」できんぴらを作る(覚えやすいのが特徴デス)のですが、年齢とともに2日目の味がクドく感じたので今回このレシピで作ってみました。砂糖は普通の上白糖ではなく◯◯スィートを使いましたが味的に問題ないようです(シロウトは分かりません)。優しい味で良い感じ。あとは冷蔵庫で保管して味シミを待ちます。これで家族の評判が良ければ常備菜として認識されます。
2025/12/07
豆腐と帆立のレンジ蒸し
帆立貝柱が無かったので椎茸を荒ミジンに切ってカサマシしました。そのせいか味が薄かったので調味料として「濃い醤油味の餡」を作って掛けました(中華料理屋の天津飯みたい)。確かに美味しくなったけど豆腐のホンワカした味が前面に出て物足りない。レシピの帆立貝柱があれば良いけど(なんせ高いから…)。次は最近優秀になった「カニカマ」なら海鮮つながりで良いかもしれません。色合いも映えるし!
2025/12/02
ケンテツ流マーボー豆腐
煮干しで作ったとき「煮干しがボソボソしてイマイチ」だったので以後はスルーしてました。今回は煮干しナシで再挑戦しました。納豆が賞味期限切れだったので「白菜ともやし」を追加したら美味しいピリ辛鍋になりました。レシピ名の「…麻婆豆腐」と共通するのは豆腐とミソ類だけですが、コレはコレで韓国風で美味しい鍋です。入手しにくい特殊な食材を使わないのでトライする価値はありそうです。特に冬!
2025/12/01
シンプルだし巻き
とてもフワフワでした。弁当に卵焼きを入れてた時に片栗粉は不可欠!と思っていたので今回このレシピに挑戦しました。本来のだし巻き玉子なら卵とダシは同割りらしいのですが、それではハードルが高すぎる(プロの職人レベル)のでダシ90mlというのがギリギリのところでしょうか?お陰で断面も思ったよりもスが少なく、ドロっと流れてこないのでホッと安心しました。美味しかったです。大成功!
2025/11/24
ハッシュドビーフ
難しそうなメニューですが大原先生オススメのケチャップとウスターソースで難なく出来ました。初日はバターライスで、翌日は具が少なくなったのでカサ増しにドライビーンズを加えてみましたが、よく合いました。写真は3日目のもの。今度は薄切りのバゲットを添えてみました。コレも味的にはよく合いますが、硬めのバゲットとハッシュドビーフの食感の違いがイマイチ、添えるなら柔らかパンがベストですね。
2025/11/16
鶏肉のから揚げの卵とじ丼
鶏唐揚げはレンジで自作してみました。中まで火が通っているか?パサパサじゃないか?など心配でしたが、沸いた煮汁に漬かるので「十分火通り、しかもシットリ」滅茶苦茶ハードル低いですね。しかも水溶き片栗粉を使わないのはウレシイ(片栗粉が入るとシロウトは焦ってしまいます)。味は「鶏モモのからあげ」が入っているので適度なアブラ感(これが重要!)でアッサリし過ぎていないので好ましいですね。
2025/11/16
コンビーフのライスグラタン
コンビーフ好きにとって「コンビーフの…」と名がつくだけで飛び付いてしまう魅惑のレシピです。最近はコンビーフサンドでしかお目にかかりませんが「アツアツご飯とのペア」も捨てがたい魅力があり早速作りました。①コンビーフの油気がアツアツご飯の隅々まで浸み込む②甘いご飯とコンビーフの塩気で旨さ倍増、など改めて暖かいご飯と良い組み合わせだと納得しました。簡単に作れて大変美味しかったです。
2025/11/14
白菜のしょうがあんかけ
大変美味しかったです。餡掛け料理はシロウトにとってはスゴくハードルが高い(ダマができやすくて舌触りが悪くなりやすい)ですが、この作り方なら汁だけなのでやりやすいです。今回はレンチンした中華麺を炒め焼き色をつけて皿へ①、上から白菜・カニカマなどの焼き物を乗せ②、最後に餡をかけて③、力作が出来ました。美味しかったです。このレシピは丼モノとか餡掛け焼きそばに転用できてスバラシイ!
2025/11/09
浅炊きレモン
自家製レモン(何故か緑色)がカゴ一杯収穫出来たので簡単メニューから挑戦してみました。レモンは意外に硬かったので包丁で薄切りが出来、後はどれも簡単でスムーズに出来ましたよ(シロウト向けですね)。今日は作ってから4日目。薄く切れたモノは皮のまま食べても柔らかく食べやすかった(残念ながら厚いヤツは硬かった…ダメですね)。お湯を注げばレモネード、炭酸飲料を注げばレスカが楽しみです。
2025/11/07
白菜のレモンクリームシチュー
このレシピを読んで真っ先に思い浮かんだのは「牛乳とレモンをシャカシャカ…カッテージチーズの出来上がり」という牧場での強烈な体験を思い出しました。だから調理途中でモロモロの塊が出来るんじゃない?と心配しました。でも大丈夫、見た目は普通のクリームシチューと何ら変わりません。むしろレモン汁少量入ったために適度な酸味(良い意味引き締め役)が出て普段と違う風味があり美味しかったです。
2025/11/02
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