close_ad

こさっち55さんのマイレシピ

つくったコメント (480件)

ミネストローネ
いつもは「じゃがいも」「豆類」「粉チーズ」でミネストローネを作ってますが今回は野菜中心レシピで作ってみました。何故ならもう片方の料理が乳製品バリバリのクリームシチューだからカブラないように考えたのです。幸いこのミネストローネはくどく無くクリームシチューともバッティングしなくて、いい献立になりました。お腹いっぱいですが、乳製品が少なく済むのでヘルシーな組み合わせになりました。
2025/11/02
ポケットトースト(ハムチーズオムレツ)
前回マヨネーズ味の薄切りきゅうりを挟んだ写真を投稿しましたが、最近ではコレにマスタード(粒マスタードでは無い方)をかけた「マスタードきゅうり」が定番になってます。日曜日朝起きたらスライサーできゅうりを薄切り。塩振って30分置いて水切り。ポケットトーストにきゅうりマヨネーズ和えを入れて食べる前にマスタード天盛り。堪りません。コレ食べると「日曜日の朝だ」と感じます。美味しいです。
2025/11/02
里芋とかにかまのマヨ卵焼き
このレシピを見たとき「なんかゴーヤチャンプルみたい」って感じました。何故ならゴーヤやランチョンミートなどのクセツヨ食材たちを半熟卵(炒り卵ではない!)が上手くまとめて一体化しているメニューにも通じるワクワクさに惹かれて作ってみました。里芋自体は大人しい味なので焼きマヨネーズの風味がしっかりついて楽しめました。カニカマの塩味で美味しかったし、色んな味が楽しめるのでオススメです。
2025/10/26
レンジで中華丼
レシピで感じたのは①ダシがない。オイスターソースだけ!②水分量はトータル大さじ7杯余り…大体110mlか…ちょっとツユダクだなあ、でした。いろいろアンチな印象でしたが作ってみると大変にお手軽でした。オイスターソース風味がキツくない程度に味が調節されており気に入ってます。何より手軽なのが良い。肉が硬いので次回は肉に片栗粉を振ってAに入れようと思います。ドンブリ好き人間の救世主です。
2025/10/26
王道ホワイトソース
ホワイトソース好きなので作りました。やはり小麦粉が色付かない程度には火を入れないとダメですね(逆に色がついてしまってもダメ)。お陰でダマにならず滑らかに仕上がりました。私は濃い味が好きなので顆粒コンソメスープの素を入れました(バッチリでした)。大人しい味わいなので色々な料理に展開できてバリエーションが楽しめますね。火入れが難しいので部分的に電子レンジの世話になるのもアリです。
2025/10/24
もも肉のソテー
皮がパリパリで美味しかったです。鶏の上にアルミホイルを被せて小鍋を乗せていつも通りに焼きましたけど思った以上に皮パリパリになりました。塩・黒胡椒で単純に味付けしましたが美味しかったです。出てきた油を鶏肉にかけてジューシーになりましたよ。鶏ももから出た油が跳ねてガス台が油まみれにならないか?心配しましたが意外にも大丈夫でした。一人前だから油のコントロールが出来て良いのかな?
2025/10/22
鶏肉のから揚げ風
鶏カラが電子レンジで作れる?鶏の唐揚げというと油の海の中でコロコロ泳がさないと美味しくない!と固定観念があり半信半疑でした。下味揉み込みはビニール袋内で、次にしっかりとペーパータオルで汁気を拭き取ってから小麦粉をはたきました。鶏肉にサラダ油をかける操作は省略しましたが、出来上がりは普通に美味しい、しかも油感が全くない。1・2人分なら間違いなくこの作り方と意識が変わりました。
2025/10/20
とんたま丼
チーズが入るから別名「今風の他人丼」と呼び昼食によく使ってます。材料・丼ツユは同じで私はフライパンの代わりに電子レンジを使ってます。①耐熱皿にAを入れ1分チン②豚コマ入2分チン③細切りレタス入れ30秒チン④粉チーズ入れ30秒チン⑤溶き卵入れ40秒チンで出来上がり。豚コマにも火が通っており美味しかった。洗い物少ないので昼メシにいい手軽さ。しかも火を使わないので家人も安心させやすい。
2025/10/19
チキンソテー きのこソース
きのこペーストが上手く出来た(自分では思ってますが)ので展開メニューに挑戦しました。トースト・パスタなどはきのこペーストを使ってうまくいき、今回は鶏肉のソースに挑みました。きのこソースは上手く作れましたが、美味しそうにパリパリに焼けた鶏肉の方が絵ヂカラ満載(つまり写真映えします)でとても下に敷いたきのこソースが太刀打ちできません。だからソースの写真だけ出します(スミマセン)。
2025/10/17
レンチン卵かけご飯
パッと見た時の「絵ヂカラ」はイマイチでしたね、具もチープで少ないし…でも考えたら安い材料でも工夫すれば(電子レンジって新しいツールを利用すれば)マンネリ化した朝食でも変わってくる!と分かりました。でも実際作ってみると(箸で卵を数か所刺すだけ)①普通の卵かけご飯の方が安定した美味、②乾燥した揚げ玉は味が薄いと痛感しました。次は卵を2個に、揚げ玉をご飯に忍ばせてリベンジします。
2025/10/13
バナナパンプディング
以前に薄切りしたバナナに卵液をかけてオーブントースターで焼く「バナナグラタン(瀬田金行先生)」を作った覚えがあります。でも今回は電子レンジを使うバージョンでどんな違いが出るのか気になって作ってみました。焦げないから「プリン」みたいな食感で大変美味しいです。同じ材料でも「焼く」or「電子レンジ」だと全く違う料理になり面白い。今回は間違えてシナモンシュガーを振ってしまいました(汗)
2025/10/10
卵とチーズのトマトスープ
家にあるポピュラーな食材だけで作れる!ココに敏感に反応して早速作ってみました。確かにすぐ出来ました。味は…うーん、洋風かき玉トマト汁って感じで、評価が分かれる味ですね。特に「トマト嫌い」「チーズ嫌い」にとっては超辛口評価になるでしょうね!最初に確認しないと残念な結果になってしまいます。それと食感については「膨れたパン粉」自体がトロミとは違う食感に戸惑ってしまうスープでした。
2025/10/06
ハムカツ
美味しそうに見えました。ハムカツの極薄サイズにしては「揚げ油」が重く感じる年頃になっており、なんとか重たくないように、油感を減すように工夫しました。①パン粉を焦げ茶色になるまでフライパンで炒って②パン粉をハムに押しつけて③オーブントースターで炙ってみました。確かにヘルシーでした、がヘルシー過ぎてつまらないです。②のパン粉の付きが悪かったのはバッター液を付けたら良かったなあ。
2025/10/06
豚肉となすのサンド
丸パンが無かったので代わりにフランスパンのバゲットでやってみました(コレが間違いの元でした)。残念ながらフランスバンのサイズが大き過ぎ、写真のサンドイッチみたいに良いバランスになりませんでした。そこでやむなく(メガサイズのハンバーガーみたいに)竹串で刺してサンドイッチ形態をキープし、なんとか全部食べ切りましたが、全体のサイズ・食材のバランスがスゴク大事なことがわかりました。
2025/10/06
トロトロ卵のから揚げ丼
だし汁に水溶き片栗粉でキツめのトロミをつけ卵で閉じる…京都の鶏卵うどんに通じるものがあります(熱くてふわふわ卵が美味しい)。という訳でトロトロから揚げ丼が作りたくなりました。から揚げは取り置きした市販品を流用したのでハードルが低くの凄くカンタンでした。このテキトーな手抜きも「リピート」するには大事ですね。それ以降から揚げを見たらこのレシピを思い出し、コレ用に取り置きしてます。
2025/10/05
シナモントースト&ガーリックトースト
レシピでは具のあと乗せを推してますが私は半切りフランスパンを①軽くトーストしてバターを塗って②次に「シナモンシュガー」「粗ミジンにんにく」を振りかけてトースターで2度焼きしてます。シナモンシュガーはカリカリ感が好きなので先にトースターに入れます(カラメル効果が増してカリカリが香ばしいです)。逆にニンニクは焦げやすいので後で入れて早めに回収します(時間差です)。奥が深い!
2025/10/03
豚肉と白菜のつゆだく丼
クソ暑い夏以外は頻繁に作っています。何故なら具は豚ミンチ・白菜・えのき茸という冷蔵庫に常備してる食材ばかりで「お安い(コレが大事)」のが長続きの秘訣です。でも干しエビは無いことが多いので今回もスルーしてしまいました。このメニューの最大のウリは手軽にできて優しい味なところで、好きな具材を追加できるのも良いですね。紅生姜や野沢菜漬けなどの尖った味(鮮烈な味)が欲しくなります。
2025/09/29
冷やしカルボナーラ
普通の温かいカルボナーラソースは生卵とたっぷりの粉チーズをボウルに入れ湯煎しながらかき混ぜて濃厚ソースに仕上げます(何遍も作ってますが結構難しい!)。でもこの冷たいバージョンは(湯煎しなくても)すでに濃厚な温泉卵を使えるので「冷たいまま」作れる利点があります。ナルホド!コレは考えたな、思わず感心しました。上手く出来ました。食べ終わった後の皿に卵液が残らないのが良いところです。
2025/09/29
シナモントースト
今まではバターを塗ったトーストにシナモンとグラニュー糖をかけたものを「シナモントースト」として信じて疑わなかったけど、コレは真逆の作り方の順番ですね!まさに発想の転換とはコレのことです。やってみるとグラニュー糖が良い具合にカラメル化して従来よりもカリカリという新しい食感になりました。ナルホドこれは美味しい。感動しました(でも、どっちが本物?)。まっいいか、好きずきですね。
2025/09/23
白菜と豚肉のオイスターソース炒め
凄く簡単に出来ました。通常白菜を料理する時は繊維と直角、しかも「そぎ切り」が多いので柔らかでトロトロのイメージでした。でも今回は芯の繊維に沿った切り方なので「硬すぎないかな?」と心配してましたが、むしろ良い食感で豚肉ともマッチして感心しました。白菜の葉っぱが大量に残って勿体無かったので芯の調理の時に少しだけ味を濃くして、最後に葉っぱと一緒に煮たら丁度良い濃さになりました。
2025/09/22
FOLLOW US

NHK「きょうの料理」
放送&テキストのご紹介