
付け合わせ用に買っておいたミニトマトがあったので初めてドライトマトを作りました。ヘタを取った後はミニトマトを包丁で半分に切るだけでチョー簡単でした。レシピでは電子レンジ調理でしたが、今日は時間に余裕があったのでオーブンに挑戦しました(時間がない時は電子レンジがオススメ)。出来上がったドライトマトはオリーブオイルに漬けておくと長持ちするし、オイル自体にも風味がつくので良いです。
2025/07/20
ナスと厚揚げと味噌、身近な食材ばかりだったのでカンタンに出来ました。でも今日は余りに暑い…フライパンを出したくないぐらい暑かったので「困った時のレンジ頼み」ということでレンチンしてみました。何のことはないアッという間に出来てしまい拍子抜けしました。味はイイ感じのオカズという感じでパクパクいけました。よくある「ナス味噌」よりも濃くなくって「困ったときの一品」として使えそうです。
2025/07/13
カット野菜が半分残ってたので2日続けて作りました。今回は醤油の代わりに「焼肉のタレ」を使えばもっと簡単になるとヒラメキましたが残念ながら切らしていたのでレシピ通りにしました(「焼肉のタレ」バージョンは次の機会にします)。その代わり「紅しょうが」をトッピングしたら…どうでしょう!一層焼肉感がアップして「今食べてるのはひょっとして焼肉なんじゃないか?」と感じました(自画自賛)。
2025/07/08
フライパンで作る野菜炒めよりヘルシーは理解できる。でも「炒めたような仕上がり」とは言い過ぎ?肉をレンジ調理するとカピカピになる、との自論があるので検証しました(本当はカット野菜があったから)。野菜の水分で蒸し料理みたいですが、少量のごま油があるから焼いた様な風味がある!でも短時間で済むのも利点だし逆にフライパン調理は火が強すぎ?だから油を追加する?と気付くキッカケになりました。
2025/07/07
そそるなあ…と思ったら朝メシに出てくる納豆ご飯の「ご飯」を「スパゲッティ」に替えたメニューです。納豆は混ぜるほど美味しい、と聞いたので一生懸命グルグルかき混ぜました(しんどかった)。残った卵の白身が勿体無かったのでこれも加えて更にグルグル混ぜました(白身を掻き混ぜるとメレンゲができる、をヒントにやってみました)。SDGsにもなるし意外に美味しい!汁気が多くて食べやすかったです。
2025/06/30
休日の朝にバタートーストを食べてる最中に、ふと脇先生のシナモンシュガートーストが浮かび「そういやウチにも使いきれなかったシナモンシュガーが残ってたな」と連想し、探し出して振りかけてみました。久しぶりだからか意外に美味しかった(手軽だし)。喫茶店メニューではたっぷりシナモンシュガーをかけて口直し(味変用?)にレモンを添えたものが出てくるらしいけど、家用ではこのレシピで十分です。
2025/06/29
初回の半量で作った「お試し版」がうまく行けたので今回倍量(つまりレシピ通りの量…)でやってみました。オーブントースターから出したてはムチャクチャ熱い!でも豪華な宅配ピザの何倍もの満足感がコレにはあります(強調します)。出来立てアツアツピザは最高に旨かったです。テクニックもカンタンなので今後はお家ピザが定着してしまいそう。手軽さ反面、満足度の高さではナンバーワンと言えますね。
2025/06/28
見た目は悪いけど(栗原はるみ先生ごめんなさい)、①イースト使わない②ピザ職人みたいに捏ねない③発酵なし、とハードルがないに等しいので「是非とも挑戦すべき」という訳で先ずは半量で作ってみました。予想通りカンタンに出来ました。オーブントースターで230度15分の設定でやりましたが10分ぐらいで上手く焼けました。モッツァレラチーズが無かったのですがピザ用チーズで十分美味しかったです。
2025/06/24
ワタシの大好きな「ネギ」「揚げ玉」だけで美味しいのが分かります。コレはスゴク簡単で想像どおり美味しかったです。ネギを相当大量に入れたけど、弱火で熱し続けると結構縮小して適当な量に収まりました。だから揚げ玉は最初から入れてしまうと量的・味的にネギとアンバランスになりがちなのでレシピ通りの順番を考えた方がいいですね。材料は少ないですがアツアツご飯によーく合います。リピ決定です。
2025/06/16
コシがあるうどんが好みなのでダシと一緒に鍋で煮込むのは(生理的に)受け付けないけど、それ以外はレシピ通り作りました。大変美味しかったです。特に水溶き片栗粉が入っているのでいつまでもアツアツでした。寒い冬には「生姜入り」が良いでしょうね。ワクワクします。でも揚げ玉は少量で相当良い味出しになってます。玉子以外全く動物性の具がなかったですが肉うどん食べてるみたいで満足度十分でした。
2025/06/16
麺を茹でる以外は全てボウル内で完結させており「明太子には余計な熱を極力与えない」との心意気を感じました。トッピングが温泉たまごですが明太子とでダブル・エッグと高級感があふれますね。何より温泉たまごが加わわることで、良い感じのマイルド感が出て美味しかったです。食べる際に温度が低くないか心配でしたが、麺が熱いし、ボウル内の混ぜる作業を手早くやれば問題なしでした。リピート決定です。
2025/06/15
これは簡単です。今回はケチャップが残り少なかったので省き、代わりに味出しに揚げ玉(単に残ってただけですが…)を利用したら意外にオカズとして美味しかったです。次回はレシピ通りケチャップで味付けしようと思いますが、ひき肉ときのこの炒め物って基本ウマイです。味付け材料によって様々な料理に展開できますね。ケチャップで洋風、豆板醤で中華風、揚げ玉で家庭料理…いやあポテンシャルが高い!
2025/06/14
納豆は好きで、納豆ごはん・納豆チャーハン・納豆パスタ・つけ麺の具などいろんな使い方をしますが、この「キムチ納豆」は作ったことがなかったなあ…ということで早速チャレンジしてみました。火も使わずただ混ぜるだけ。「コレで料理といえるか?」でしたが、いざ味わってみたら納豆とは別物でスゴク美味しい。感動モンでした(大袈裟かな?)。キムチのピリ辛が決め手ですね、添付のカラシとは違います!
2025/06/13
パッと写真と料理名を見た途端、明太子とマヨネーズを混ぜただけ?2つを混ぜただけ?と思わず二度見してしまうレシピです。コレなら簡単に出来るっというので作ってみました。味見すると万人受けしにくい「ピリ辛さ」でした。どうも使った明太子とマヨネーズの相性がイマイチでした。すると奥さんのアイデアで「酢」を少し加えるとピリ辛さがマシになった気がします。参りました。恐るべし、主婦のワザ!
2025/06/10
バターが入ることでオカズ感が増しますね。皮付きニンジンを洗って、ニンジンシリシリ用のスライサーで擦ればアッという間に材料出来上がり。後は炒めて火を消して明太子入れて混ぜ混ぜ。ニンジンと明太子は同系色なので違和感なく出来、食べる前にバターで和えれば完成です。冷蔵庫から出したバターが固かったのが残念ですが…フライパンで長く炒めすぎると焼き明太になってしまうのでスピード命ですね。
2025/06/09
コレは爽やか。今回は久しぶりにニンジンシリシリ用のスライサー(ニンジンシリシリにしか使ったことがないので何年も放置してました)の出番が回ってきたので頑張ってスリスリしました。それだけやってしまえば後はフライパンで炒めて塩コショウを振って、最後に食べる前にごま油を回しかけるだけと簡単でした。最初は「ダシはいらないの?」と思ったけど塩コショウだけで十分な味で、箸休め以上でした。
2025/06/09
やっぱり鶏もも肉の皮は「パリッパリ」の方がダンゼン旨い、コレが私の持論です。この信念(大袈裟)のもとにリベンジしました。鶏皮をいい感じで「パリッパリ」に仕上げるには電子レンジではチョット難しいので最後はオーブントースターに助けてもらって焼き目をつけました。そりゃ美味かったです。世の中には焦げ目がつく電子レンジ調理器具もありますが、この仕上がりで満足してます。ごちそう様でした。
2025/05/30
鶏むね肉があったので、真っ先にバンバンジーが浮かびました。このレシピでタレを作りましたが、もう少し酸味が欲しかったので「酢」の代わりにテレビで見た「マヨネーズ」をかくし味程度に混ぜてみました。食べた結果、油分が少しだけ増えて鶏むね肉にちょうどいいシットリ食感になって大変満足しました。今回はナスの代わりにきゅうりの千切りを添えましたが同時に食べるとサッパリしていいペアでした。
2025/05/27
何のことはない、普段食べてる納豆ご飯の「つけ麺バージョン」です(蒸し中華麺も美味)。パッと見①えっ酢?②つけ汁少なっ!この2つがモヤモヤしてました。でモヤモヤを解消すべく作ってみました。①酢が入ってるのが僅かに感じる程度の味②納豆を混ぜると通常泡立ちますが酢が入ると余計に、つまりエアリー感満載のツケツユになります。でも食べ終わる頃にはツユがほぼ無くなる…コレは究極のエコです。
2025/05/26
骨付き鶏(特にヒナ鷄)は大好物で焼けた匂いを想像するだけでヨダレが出てきます。今回は骨付き鷄が入手できなかったので普通の鶏ももでやりました(予行演習ということで)。も一つ残念ながら、すりおろしニンニクも省きました(自分としては入れたかったけどニオイエチケットのためです)。今回は塩・山椒の粉・柚子胡椒を揉み込んで自己流で作りましたが意外と美味しかったです。次は骨付き鷄に挑戦だ。
2025/05/23
NHK「きょうの料理」
放送&テキストのご紹介



































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