調味料につけておく必要がないので、忙しくても簡単つくれます。
主役のぶりによく合う玄米ミックスご飯のお弁当。ほうれんそうも詰めて、体にやさしいお弁当に。
爽やかにたくあんをアレンジ。ついつい箸がすすむ、あっさり味です。
冷めてもおいしい、みんなが大好きな味です。
スクランブルエッグをかわいく丸めます。
つくりおきしておけば、朝はラクチン。刻んだ野菜もたっぷり入っているのでお子さんのお弁当にもおすすめ。
栗原家の大人気おかず「さばそぼろ」のお弁当です。つくりおきしておけば、朝は詰めるだけで簡単!
大根の代わりに、味も入りやすく火が通りやすいかぶを使ってスピードアップ!かぶの甘みはもちろん、鶏肉から出るだしがおいしさのポイントです。
ぶりの煮物といえば「ぶり大根」ですが、ごぼうとぶりを煮ると、うまみの相乗効果でさらにおいしくなるんです!ぜひ試してみてください。
れんこんが主役のつくね。たっぷりのれんこんを、ギリギリの量の鶏ひき肉でまとめます。柚子こしょうマヨネーズとの相性もぴったり。
そばつゆは大きく分けて、つけ汁用の辛汁と、かけそば用の甘汁とがあります。材料の角が感じられず、コクがあり、そばの味や香りを引き立てるようなつゆをつくりましょう。
のどごしのよい、香り高いそばを家庭で。初心者へのポイントもお伝えします。
きな粉の魅力を再発見! ドライフルーツやナッツを組み合わせて栄養満点なおやつです。
昔ながらの素朴なおやつ、きな粉棒。つくり方はシンプルですが、深いコクと豊かな風味に、きな粉の魅力を再発見するおいしさです。
ボリューム満点のたれを小松菜の薄焼きに合わせて。
おやきと同様の信州の伝統食で「せんべい」とも呼ばれます。今回は肉みそを塗ってボリュームを出していますが、酢じょうゆでさっぱり食べるのもおすすめ。
バターじょうゆの香りがたまりません。
おやきの定番具材・みそ風味のなす。奥村流は、きのこやひき肉を加えて炒めるのが特徴です。
にんじんと大根でつくる「紅白なます」は定番ですが、ここで登場するのは柿とかぶ。形も食感も似た者同士、よく合う食材です。
定番の照り焼きを柿と鶏肉の組み合わせでどうぞ。柿の食感を味わうためには、堅めのものがおすすめです。