
しょうゆが勝っていたような感じだったので、マーマレード感がもっとほしかったので、オレンジマーマレードをもっと加えればよかったと思いました…反省 でも、こってり甘辛く、おいしかったです。
2022/01/04
温泉卵は小田真規子先生のつくり方で用意しました。
バターとソーセージのコクと、酢を入れているので、さっぱりとした、そして、レタスのシャキシャキ感。温泉卵をくずすと、卵のまろやかさも加わり、チャーハンという感じではなかったですが、電子レンジ調理で、簡単で、おいしい混ぜごはんでした。おいしかったです。
2022/01/04
塩こうじをまぶしているからでしょうか。少し塩けを感じ、ごま餅やきな粉餅のやさしい甘さが引き立っているように思いました。添えてあるゆで小豆のしっかりとした甘さもアクセントになっていて、おいしかったです。
2022/01/04
8枚切りの食パンをつかいました。 サラダ菜とトマトをくし形に切ったものを添えました。
甜麺醤をからめ、焼いたベーコンがチャーシュー風? そう言われたら、そうかも 笑 炒めた玉ねぎの甘みとシャキシャキ食感、クリームチーズの濃厚なコクとよく合っていて、おいしかったです。
2022/01/04
おせち料理の一品としてつくりました。かにかまフレークをつかいました。
薄焼き卵が巻くとき、破れたり、蒸し上がって切ってみると、きれいなわらび型模様になっていないし…汗 と課題を多く残す結果となりましたが、おいしかったです。
2022/01/02
8枚切りの食パンとかにかまフレークでつくりました。
きゅうりのシャキシャキ感、卵のコク、玉ねぎのほんのり辛みとシャキシャキ感、そして、かにかまのうまみ、見た目も三色きれいで、それぞれのサンドイッチはおいしく、おなかいっぱいになりました。
2022/01/02
きれいな渦巻き模様に巻けませんでしたぁ…汗 鬼すだれをもっていないので、表面がだて巻き特有のデコボコになっていませんが…。 焼く前に、卵液をざるでこしたので、断面がきれいで、口当たりもよくなってました。味はしっとり、おいしかったです。
2022/01/01
桂むきして、ふつうに繊維に沿って細切りにしました。先生がおっしゃっているとおりに切っていなくてスミマセン 汗 シャキコリ食感とだし入りなので、まろやか味。おいしかったです。
2022/01/01
お手本の写真ほど真っ赤な感じにはなりませんでしたが…汗 塩ゆでしたあと、みつにからめる前に殻をとるのがいいですね。煮汁が身にしっかりからみやすいようにということがあるのでしょうけれど、食べやすくなりますものね。 おいしかったです。
2022/01/01
炒って水分をとばすのが一般的ですが、油で揚げて、水分をとばすという方法は初めてでした。揚げているので、より香ばしくサクサクになっているような気がします。ビーナッツの食感も楽しい。おいしかったです。
2022/01/01
さつまいもがやわらかく煮上がった後、フォークでつぶしただけで、若干、さつまいもの小さな塊が残りましたが…。フードプロセッサーがなく、代わりにすり鉢ですって完全にペースト状にすればよかったのですが、横着しました 汗 みつにさつまいもを加えた最初、ありにもシャバシャバ過ぎてびっくりしましたが、ほどよいかたさになるまで、火加減と焦げに注意しながら、ずっとかき混ぜながら煮詰めました。甘さ加減はよかったです
2022/01/01
色よく煮上げたかったので、村田吉弘さんのアイデアの古釘の代用品として、スチールウールを入れて煮ました。
「砂糖を加えたあとは豆が柔らかくならないので、十分時間をかけて煮ること」と「芯まで甘みをしみ込ませるために、砂糖は数回に分けて加える」ことを学びました。 ちょっとシワがよった粒もありましたが、もっちり食感で、色よく、テリよく、ほどよい甘さに煮上がりました。
2022/01/01
おせち料理としてつくりました。
ほんと、黒こしょうが効いていますね。パンチがあって、スパイシー。おっしゃるとおり、ほかのおせち料理の品の中で、ひときわ際立ちました 笑
おいしかったし、つくってよかったです。
2022/01/01
合わせ地は、一度火から下ろして加えることを学びました。いままで、火から下ろさず、いきなり加えていたので、タレ(合わせ地)は、はねるし、焦げついたりしてました。今回は火加減に注意し、合わせ地をぶりにまわしかけながら、じっくり煮詰めていきました。テリテリのツヤよく、おいしくできたと思います。
2022/01/01
NHK「きょうの料理」
放送&テキストのご紹介



































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