
冷凍のそら豆をつかいました。工程をみると、わたしが知っている「マリネ」の調理方法と違うなぁと思いました。そのこともあり、いわしは煮るのではなく、焼いたほうがいいなぁと思いました。薄くかたくり粉をまぶして、表面をサッと焼き、白ワインをまわしかけて蒸し焼きにしました。レモン汁が効いたマヨソース、いいですね。野菜も合わせて、まんべんなく混ぜて食べると、おいしかったです。
2022/10/07
ふつうのじゃがいもをつかいました。アンチョビの塩け、赤とうがらしのピリ辛感、にんにくの風味だけのシンプルなソースなんですが、アンチョビで味が決まるので、おっしゃるとおり汎用性がきくと思いました。おいしかったです。
2022/10/06
水を加えたところ、あまりにもシャバシャバになったので、鍋で水分をとばすように煮詰めました。加える水の量は少しずつ様子をみながらやったほうがいいかもです。おっしゃるように、ひよこ豆の自然な甘さに、練りごまのコク、にんにくがほのかに感じられ、おいしかったです。ポリ袋で豆をつぶす手軽さもいいですね。
2022/10/06
しょうゆ加減がちょうどよく炊けたと思います。しょうゆの香ばしい香りと青じそのさわやかな香り、そして、中に入れたちぎり梅の酸味、とても合いますね。しょうゆおむすび初めてでしたが、おいしかったです。
2022/10/04
大きなミートボールがふっくら煮上がって、食べ応え十分。しょうがが効いているあっさりめのトマトソース、たっぷりキャベツとねぎの甘みが感じられます。ボリューム満点で、おなかいっぱいになりました。おいしかったです。
2022/10/04
ツナは缶汁ごと和えたので、ツナのコクが十分に効いていますね。ヨーグルトのさわやかな酸味の中に、さつまいもの自然な甘み、そして、紫たまねぎの辛みがアクセントになっていて、おいしかったです。
2022/10/04
鶏むね肉をつかったので、焼く前に、かたくり粉をまぶしました。おっしゃるとおり、バルサミコ酢とプルーンが、奥深い甘みとコクをだしています。そして、煮詰まったバルサミコソースが、ペンネとよくからんで、とてもおいしかったです。ほんと、おうちで極上のイタリアンをいただけました 喜!
2022/10/04
8枚切りの食パンをつかいました。冷凍のブルーベリーで代用しました。オーブントースター(900W 10分間)で焼きました。もっているトースターの空間が狭く、熱源との間隔が非常に近くなり、パンが少し焦げてしまいましたぁ…汗 他の方もおっしゃっているようにフレンチトースト風な仕上がりに。プリン液の卵の量を増やすと、もっとプリン風になり、かたまったかたちになるのかなぁと思いました。これでもおいしかったです
2022/10/04
トマト缶でつくったトマト煮。カレー粉が隠し味になっているせいか、風味よくコク深い味わいになっていますね。焼いてからいっしょに煮たさんまとよく合っていて、とてもおいしかったです。つけ合わせのじゃがいもの細切りサラダもシャキシャキ、さっぱり味でお口なおしにちょうどいいですね。
2022/10/03
8枚切りの食パンをつかいました。ゴールド色のキウイをつかいました。翌日の朝ごはんにするために、前夜につくって、冷凍庫ではなく冷蔵庫に入れました。
卵サンドのたまねぎがシャキシャキして、アクセントになっていますね。おいしかったです。
2022/10/03
ドライタイプのタイムをつかいました。チューブタイプのおろしにんにくをつかいました。葉野菜はベビーリーフをつかいました。
マリネされたさんまが風味よく、おいしかったです。
2022/10/03
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