
一度失敗したので再挑戦。全て2倍量で作りました。紹興酒を入れて煮込む過程では、大きめの鍋(24cmル・クルーゼ)で煮たため水分量がひたひたで灰汁が取りずらい&煮汁が早めに減って再度失敗の危険があったので、水を1カップ程足しました。味付けは先輩:かんとくさんを参考に工程4のさらに15分煮込んだ後にしました。たまごも半熟のままが良かったので五香粉のタイミングでさっと。付け合わせは青梗菜で大成功!
2021/07/08
夏至の日はとうがんをいただく風習らしいので(冬至のかぼちゃほどは浸透していないそう…)作りました。
ごぼうは多めにたっぷり入れちゃいました。
下処理のひと手間でとうがんがとろとろになりおいしかったです。
2021/06/25
家族が好きなのでもう3回くらい作りました。
型から外すとき、熱いタオルで側面を少し温めて溶かす感じにすると上手くいきます。
濃厚だけれど甘さ控えめで、カロリー凄いのにぺろっといただけてしまうとても危険なケーキです。
2021/06/25
鶏皮はよく焼いてパリッとさせた方がおいしい。
(倍量で作ったので)ねぎの量が多く炒めにくかったので、一度鶏肉を取り出してねぎだけを炒めた方が早くしんなりするし、鶏肉の脂をねぎが吸ってトロッとすると思います。
個人的にはねぎは白い部分だけを使った方が好きです。
2021/06/17
先になすを煮て、取り出した後に豚肉をしゃぶしゃぶしました。家族が(わたしも)好きなので豚ばら肉で。
さっぱりしていておいしい。
しそは色が悪くなりそうだったので、混ぜ終わりの方で加えて直ぐにお皿に盛りました。
2021/06/15
皆さんのコメントを参考にカラメルは焦げ付かせないように気をつけました。
わたしはカラメルとウスターソースめちゃくちゃ合うと思いました。
男性が大好きな甘じょっぱい系です。
タレもおいしいので次回は丼でいただきたい。
2021/06/11
丁度良い味付けと仰る方と、しょっぱいと仰る方がいて「どっちなんだろう」と思いながらも初めてなので分量通りに作ってみました。
わたしの結論は『しょっぱい』です。
ただ、ほうれん草の肉厚さ加減にもよると思うので、味を見ながら適宜調節なのでしょうね。
2021/06/08
豚肉の下茹でから考えると、ちょっと時間はかかりますがすごくおいしい。
花椒と八角のおかげで中華らしい、ご飯のススム味付け(濃いめです)。
他の方が仰っているように、照りが出るまでには強火で15分から20分くらいかかりますが根気よく水分飛ばしてください。
彩りを良くしたかったのでにんにくの芽は多めに入れました。
2021/05/31
アスパラが安売りしていたので30本分(!)焼きました。
シンプルでおいしいけれど、お酒のおつまみかも。
ご飯と一緒にいただくなら、照り焼きとかタレ系の方がいいと言われてしまいました。
2021/05/26
カルボナーラとアスパラが大好きな家族のために作りました。
「アスパラ(しゃっきり爽やかさ)のおかげでカルボナーラの重さが気にならなくておいしい」と言っていました。
2021/05/21
工程8は粉っぽさが残らないようにしっかり目に混ぜて、りんごのキャラメリゼを加えた時にさっくり手早く混ぜマーブル模様になるようにしてみました。
キャラメルを少し焦がして苦めにしたので、場所によって味にムラがあるのがかえっておいしくてわたしは好きでした。
このケーキは、焼成後一日置き、サランラップにくるんで冷蔵庫で冷やしてから切ると断面綺麗に切れます。
2021/05/20
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