卵黄とサラダ油を混ぜた「卵の素」を、シューマイなどの蒸し物に混ぜて蒸すと、ぐっとおいしくなります。
あえ衣のベースになるたまみそは、さまざまに展開できて万能です。つくりおきしておくとレパートリーがひろがります。
「地元の味をいただきます」ゴーヤーで腕自慢!コンテストで紹介されたレシピです。
「地元の味をいただきます」いかで腕自慢!コンテストで紹介されたレシピです。
まろやかな甘味とコクがあり、「うちのみそが最高!」と思える合わせみそです。みそ煮やみそ炒めなどがワンランクアップしますよ。
子供が食べやすいように小さめのマフィン型で焼きます。思い立ったら気軽につくれる、かわいいケーキです。
ビールと泡立てた卵白を衣に入れるのがポイント。軽い衣が家庭でも簡単に楽しめます。
赤みそは加熱することで香りがいっそう引き立ち、食材のくせを封じます。くせの強い野菜や魚介類によく合います。
淡泊な魚やくせのない鶏肉、野菜などによく合います。口の中に余韻として残る調味料なので、塩分控えめでもおいしい。
卵と牛乳の風味豊かなソースをつけて、ひとあじ違ったマドレーヌをどうぞ。
白みそベースのソースをつくっておき、使うときに素材に合わせて水分を加えて溶きのばします。
ゼラチンで固めるだけなので簡単、失敗なしです。
使い方いろいろ。サラダ油の加え方がこつ。
イチゴシロップがしみた生地がおいしい。大きないちごを生クリームとともに巻き込みます。
生地づくりの途中で抹茶をプラスするだけで、若草色の香り高いアイスクリームのでき上がり。
薄く焼いた生地にクリームといちごを重ねて華やかに仕上げましょう。濃厚でなめらかなクリームがたまりませんよ。