初夏ならではの定番の保存食。キリッとした甘さが美味!フレッシュな辛みが爽やかです。
香り豊かで、そのまま食べてもおいしいですが、料理に使うと風味が増します。
コクがあって力強いおいしさです。
甘酸っぱさがくせになる、王道の甘酢漬けです。少しずつ変わる食感も楽しみのひとつ。
清涼感のあるドリンクにはもちろん、酢と梅の実はそれぞれに楽しめます。
甘酸っぱい梅のおいしさがギュッと凝縮されています。水や炭酸水で割ったり、お湯割りにしても!
青梅を冷凍してから漬け込むレシピです。凍らせた梅は組織が壊れて果汁が出やすくなっているため、エキスがうまく出てこない!という心配がいりません。
実山椒は多めに水煮にしておいて、冷凍保存がおすすめ。辛みと香りをたっぷり蓄えた、他にかえがたい和のスパイスが、1年中楽しめます。
シンプルな材料でつくれる焼き肉のたれ。キムチを合わせて、韓国風にもアレンジ可能です。
白いんげん豆をゆでておけば、色々な料理に使えます。秋から冬にかけておいしい「新豆」をぜひ食べてみて。
黒豆はいっておくと、グンと使いやすくなります。下ごしらえを覚えれば、あとは簡単!
じゃがいももちを和風のアレンジでいただきます。
食パンとビールを使った簡単漬け。旬の野菜で楽しんでください。
シナモンの薫り高い、自家製ならではの個性的な梅酒です。
爽やかで、すっきりとした飲み口が新鮮な梅酒です。
ラムとしょうがの野趣あふれる特徴の梅酒です。ブランデーでも、おいしくまろやかに。豊かな宵を約束してくれます。
らっきょうをみそに漬けた“おいしいの素”。こっくりとしたみそ漬けを、ぜひ料理にも展開しましょう。
実ざんしょうのピリリとした刺激がくせになります。
定番の保存食。カリカリと歯ごたえよく漬けましょう。失敗の少ないらっきょう漬けは、保存食ビギナーにもおすすめです。
スープやサラダの彩りにも使えて便利。保存もきくので、使い勝手は抜群です。