青とうがらしのピクルスを添えて。
辛みが強いので薬味やエスニック料理の付け合わせに。ピクルス液も生春巻のつけだれなどに使えます。
昆布のうまみがきいた和風ピクルスです。夏場においしくいただけます。
カレーやお酒に合う、スパイシーなピクルス。辛いのが苦手なら薄切りに、辛めが好みなら厚めに切って。
電子レンジでチンするだけで、すぐ食べられる即席漬けです。選別にもれたものや余ったものを利用して。
甘みそのまろやかなコクがあとをひきます。はちみつみそは、もろみみそやいため物に利用できます。
塩酢漬けを塩抜きし、コチュジャンベースの汁に漬け込みます。ピリッと辛いキムチ風の味わいがとても新鮮。
下漬けする手間はいりません。はじめのうちは辛みを強く感じますが、1か月くらいたつと辛みはやわらぎます。
砂糖の量を調節して好みの甘さに仕上げて。100gでも穏やかなおいしさを楽しめます。
まずは梅に塩をして漬けることから。
梅雨明けの強い日光で水分をとばし、果肉を柔らかく仕上げます。
青梅を使ってつくる梅酒は手間も失敗もなし。
皮を破かないようていねいに。緑色あざやかに仕上げましょう。
完熟梅とほぼ同じ漬け方でOK。青い小梅の出回る時期を逃さずに。
この煮方なら骨まで柔らか。程よい酸味の深い味わいです。
江戸料理の「長芋の砂糖がけ」にヒントを得た一品。
赤梅酢と土用干し前の赤じそで、しば漬風の漬物を。
昔ながらの塩分20%の梅干しが失敗なくできるレシピです。
冷蔵庫の残り野菜で簡単にできます!ご飯にのせても、オムレツの具にしてもおいしいですよ。