らっきょうは、ぜひ新鮮な土つきのものを求めてください。アツアツの塩湯で漬け込むのが最大のポイント。
ヨーグルトの酸味が味のアクセント。
かぶを丸ごと使った浅漬け。
みょうがの清涼感があふれます。
梅雨が明け、7月20日前後の天候のよい3日間で梅を干します。
梅干しをつくった後の赤じその葉を使って。ごはんのおともに。
素材にほんのりと紅色をつけたいときに使用すると華やかで上品に仕上がります。
梅のエキスがじゅうぶんに含まれた上質の酢で、酢の物、あえもの、すし酢などに使えます。
塩味が勝ちすぎない、塩分15%の梅干し。きれいな紅色とつやは自家製ならでは。
手づくりの甘露煮。シロップはかき氷にかけたり、ゼリーなどにもおすすめ。
とれる量の少ない赤梅酢の代わりとしても便利。紅しょうが、しば漬けなどの色づけにも活躍します。
しょうゆ漬けの青梅は刻んでおにぎり、お茶漬け、青背の魚を煮るときに加えても。調味料としても重宝します。
カリカリとした歯ごたえが身上の小梅。身の堅い小梅を買ったら、その日のうちに漬けましょう。
みずみずしい大根をあっさりマヨネーズ味で。
こんがり焼けた鶏肉でご飯がすすみます。
カレー味なら、ひとりでもやし一袋、食べられます!
しいたけだけでおかずになります。混ぜご飯や巻きずしの芯にも使います。
青のりをのせたご飯に合います。おむすびの中身、お弁当にも重宝します。