淡泊なチーズだから中国風の味つけも合います。
真っ黒になるほど焼いたねぎの中は、甘みがぐっと増します。
野菜がたくさん食べられるうれしい副菜。酢とラー油が後味をさっぱりとさせてくれます。
あまった衣でおいしいおやつ!
「かき揚げ」がフライパンでつくれるなんて大感激。
具はレタス、ツナ、チーズ! 混ぜるだけなので楽ちん。
サクサクでおいしいパイ生地。甘くないパイだから、ランチやパーティーにおすすめです。
コーンスープに卵の黄身と白身を分けて入れます。ふわふわした食感が楽しいスープです。
もっちりとしたマフィンがアクセントに。大人気間違いなしのサラダです。
煮汁までおいしい「母の味」。ご飯やパスタに絡めて食べきります。
レモン、バター、ワインなど、西洋の香りがたくさん入った料理です。
野口さんが“母の味”と聞いて真っ先に思いつくのが「さばの棒ずし」です。
えのきのつくだ煮の瓶詰をなんとか家でつくれないものかと、試行錯誤した末の自信作です。
丹念にごまをすりつぶすのが最高においしいごまあえのコツです。
油揚げを主菜にした経済料理です。
さばのだしがよく出た、やさしい風味のお吸い物です。
つい捨てがちなねぎの青い部分をなんとか利用できないかと考えてできた料理です。
ごく少量の豚肉を“味だし”として入れています。
フィリピンの代表的な料理「アドボ」のアレンジです。