じゃがいももちを和風のアレンジでいただきます。
みょうがは酢に漬けると、きれいなピンク色に発色します。砂糖と酢を同量で混ぜれば、やさしい甘酸っぱさに。サラダや冷ややっこに重宝します。
たっぷりの青じそに白ごまの香ばしさ、削り節のうまみ、そして赤とうがらしの刺激がマッチした保存食。ご飯にのせて食べたり、いろいろな料理にも使えます。
刻んだたまねぎとじゃこを酢につけるだけの簡単ヘルシー常備菜です。炒め物や冷やっこのつけだれにと活躍します。
食パンとビールを使った簡単漬け。旬の野菜で楽しんでください。
ぬかと塩さえあれば始められます!わが家のぬか床づくり。手づくりのぬか漬けは格別です。
缶詰を使った簡単煮物です。らっきょうの食感がアクセントに。
らっきょうを漬けたみそごと使ってあえものに。
カレーといえばらっきょう漬けですが、具に加えてもシャッキリおいしい。
卵の衣をつけてふっくら焼いた鶏むねを、らっきょうのソースでいただきます。
らっきょうをみそに漬けた“おいしいの素”。こっくりとしたみそ漬けを、ぜひ料理にも展開しましょう。
実ざんしょうのピリリとした刺激がくせになります。
定番の保存食。カリカリと歯ごたえよく漬けましょう。失敗の少ないらっきょう漬けは、保存食ビギナーにもおすすめです。
らっきょうが主役級のポテトサラダ。歯ごたえも楽しめて、あと口さっぱり。
らっきょうを具に、漬け汁をすし酢にした、お手軽ちらしです。
完熟梅を塩漬けに。保存袋で漬けるから、気軽にできます。13%と低塩分ですが、様子が見えるので、管理も楽です。ひと月以上もの間手塩にかけて、仕上がりも格別。
砂糖で大事に大事に煮た青梅は、まるで翡翠(ひすい)のよう!梅にしっかり針うちすること、ふたをせず弱火で煮ること、この2つのポイントで、皮が破れにくくなります。
自家製のめんつゆと冷水を1:1で割ります。青梅の清涼感で、さっぱりと。
材料を瓶に合わせるだけの簡単な万能しょうゆ。一瓶あれば、あれこれ使えます。
厚削りの力強いうまみと、青梅の清涼感あるめんつゆです。うどんにそうめん、夏の麺類のパートナーに。