基本の「しょうゆ酢の素」に昆布や赤とうがらし、しょうがやにんにくを足していろいろなおいしさが楽しめます。
「しょうゆ酢の素」に昆布や赤とうがらし、しょうがやにんにくを足していろいろなおいしさが楽しめます。
ピクルスでつくる冷たいパスタ。ちりめんじゃこの香ばしさがアクセントに。
「酢の素」を使って簡単につくれて保存がきく、夏のおすすめ常備菜。
ご飯にたっぷりのせていただきます。冷蔵庫で2週間保存可能です。
しけてしまったのりを再利用します。味はさっぱり、口当たりはなめらか。お酒にもご飯にもあいます。
牛肉にしみ込んだ甘みが口にひろがります。日もちのするおかずは、日々の食卓を引き立たせます。
アクの強いなすも、もんですぐなら鮮やかな色も楽しめます。
しょうゆの味をよく含み、かつおの風味がやみつきです。
つかりすぎてしまった、ぬか漬けを使って。
ぬか床は何よりも「手入れ」が大事。ぬくもりのある手でよく混ぜることです。野菜からうまみが出て少しずつおいしくなっていきます。
レモン風味がさわやか。甘酢漬けよりもさっぱりしています。
酸味の中にも深いコクが生まれる黒酢漬け。
梅干しを漬けた時の梅酢を利用しましょう。塩らっきょうを先に作っておけば2度楽しめます。
甘酢漬けは,らっきょう漬けの定番です。2日目から食べ頃。冷蔵庫で6か月くらい保存できます。
からしに甘酒とはちみつを加えることで食べやすくやわらかい味に。
酒かすの香り高い、やわらかい味わいです。
ちょっとしたおつまみや、おやつにも。
残った白菜でサッと作れるキムチです。香味野菜、魚介のうまみ、赤とうがらしの3点をそろえれば即席とは思えないほどおいしい。保存もきくので重宝します。
いたみやすいひき肉は、火を通してストックしておけば、応用自在。便利で経済的です。淡白な味の鶏ひき肉はしょうゆと好相性です。