シンプルな白がゆに、コクとうまみをプラスします!
常備菜としてストックできる一品です。体調がすぐれないときや忙しい朝に、パパッと栄養をチャージできるのがうれしい!
ゆっくり発酵する大豆を見守りながら、口にする日を心待ちにするのがだいご味です。昔ながらのみそ汁から今どきの“混ぜみそ”まで、自分なりの楽しみ方を探してみましょう。
みそにたまねぎを混ぜておくだけの「たまねぎみそ」。驚くほど使い勝手がよく便利な万能調味料です。
一見奇抜な組み合わせ。味わい深くぶどうの甘みがさわやか一椀。昭和60年に紹介された阿部なをさんのレシピが復活です。
熱湯を注ぐだけでみそ汁になります。肉や魚にのせてホイル焼きにしてもおいしい。
淡白なれんこんをマカデミアナッツの衣であえて、コクを出しました。
「チーズ卵みそ」をあえ衣に使います。好みの野菜でアレンジしても!
思わずびっくり!ピーナツバタートーストのような味わいに変身します。
ハーブ酵母水は、パンはもちろん他の料理にも◎。肉や魚などを漬けると、酵母の力で、煮ても焼いてもしっとり柔らかに仕上がります。
和と洋の融合した朝食にぴったりな一品。いつもの食パンにアクセントがつきますよ。
しょうがや削り節を加えたみそに、大きく切った長芋を漬けるだけの簡単漬物です。
ねぎと油と塩のシンプルな組み合わせに、干しえびのうまみをきかせてどうぞ。
いためたにんじんは甘さが際立ちます。なので調味はしょうゆだけでOK。
シャキシャキれんこんに、鶏皮のコクと、塩味、青のりの風味が合わさって抜群です。
とうがらしを酢につけておくだけ。味に変化がほしいときにどうぞ。
栄養たっぷり、まろやかなコクのみそ卵をおかゆにのせると、とろけるおいしさです。
納豆をアレンジ。ディップや納豆汁など、使い方はいろいろ。お手軽で便利な一品です。
好みの味つけでいただく簡単おつまみ納豆です。
納豆もチーズも発酵したものどうし。お互いを引き立て合っておいしさ倍増です。