塩分11%の梅干しは、しょっぱさの中に梅本来の甘酸っぱさが豊かに感じられる、食べやすさが魅力です。
まずは梅を塩で漬け込むところからスタートです。
梅雨が明けたら土用干し。晴天が続くのを見計らって、3日3晩、表に出しましょう。
赤じそが出回るのは、6月下旬から7月上旬ごろの短い期間なので、逃さず買って漬けましょう。