きょうの料理レシピ 2016/06/13(月)

毎日きちんとお弁当青菜巻き

ゆでたチンゲンサイを薄焼き卵でくるりと巻きます。切り口の彩りがきれいな副菜に。のりは野菜の水けを吸い取る役割も。

青菜巻き

撮影: 竹内 章雄

エネルギー /35 kcal

*1人分

塩分 /0.20 g

*1人分

調理時間 /10分 ( 2工程 )

材料

(1人分)

・薄焼き卵 1枚
・チンゲンサイ 2~3枚
*小松菜やほうれんそうでもよい。
・焼きのり (全形) 1/4枚
・塩 少々

下ごしらえ・準備

なし

つくり方

1

チンゲンサイは塩少々を入れた熱湯でゆでて水にとり、水けをよく絞る。

2

薄焼き卵を広げてのりを重ね、1をのせて手前からクルクルと巻く。食べやすい大きさに切る。

このレシピをつくった人

飛田 和緒さん

家庭の味を基本にしながらも、独自のアイデアを盛り込んだ料理が好評。毎日土鍋でご飯を炊くことをモットーにしている。

つくったコメント

つくったコメントを投稿する

もう一品検索してみませんか?

おすすめキーワード 麻婆豆腐 栗きんとん タピオカ

旬のおすすめ

この時期にしか味わえない素材を存分に使って、食卓を楽しみましょう。

れんこんと牛肉の蒸し煮
牛肉にオイスターソースをしっかりからめて、れんこんを加え、サッと炒め合わせてから蒸し煮に。素材を生かし、黒こしょうでパンチをきかせた、メリハリのあるおいしさです。
かぶと帆立てのトロトロ煮
帆立てのうまみを、柔らかく煮たかぶにとろみをつけて閉じ込めます。忙しいときは、煮る前にかぶをレンジに約5分かければ、時間短縮に。
フライドチキン
骨付き肉のフライドチキンはうまみがたっぷり。スパイシーに仕上げます。
赤いベリーのソルベ
冷凍ベリーをフードプロセッサーをつかって簡単にソルベにします。爽やかで柔らかなベリーのソルベは、赤ワインとシナモンの香りとともにフワッと口の中で溶けていきます。
じゃがいもと豚こまのカレークリーム煮
ご飯にもパンにも合う、カレークリーム煮。豚肉をいちばん上に広げて煮ると、野菜にもしっかりとうまみがしみ込みます。肉にもみ込んだにんにくと煮汁のパルメザンチーズが効果的な隠れたおいしさ。
北欧風きのこクリームソース&トマトソースのミートボール
北欧でおなじみのミートボールを2色のソースでいただきます。子どもが大好きなフライドポテトをたっぷり敷いて、華やかに盛りつけます。ポテトもソースにつけながら食べて!
たらと切り漬けの煮物
古漬けになった切り漬けは、煮物に加えて。魚のくせを抑え、おいしく仕上げてくれます。
サムゲタン風リゾット
もち米やくりを鶏1ワに詰めて煮込むサムゲタンを、リゾットにアレンジ。もち米が鶏肉の濃厚なうまみをしっかり吸って、ふっくらと炊き上がります。
PR

旬のキーワードランキング

1
2
4
6
7
9
10

他にお探しのレシピはありませんか?

こちらもおすすめ!

NHK「きょうの料理」
放送&テキストのご紹介