大宮勝雄・延藤光昭 さん

オオミヤカツオ・エンドウノブアキ
洋食レストランオーナーシェフ・洋食店シェフ
大宮勝雄・延藤光昭

写真:みんなのきょうの料理

プロフィール

大宮勝雄…フランス、イギリス、ニュージーランドで研さんを積み、その経験を生かしたアイデア豊かな洋食が人気。東京・浅草の仲見世通りの近くに洋食レストランをオープンして40年以上になる。
延藤光昭…調理師専門学校を卒業後、ホテル等を経てフランスのコルシカ島やアルザス地方で修業。帰国後、東京・浅草の洋食レストランで大宮勝雄シェフの右腕としてさらに腕を磨き、2010年に料理長に。

料理ジャンル 洋食

大宮勝雄・延藤光昭 さんの人気レシピ

バルサミコ照り焼きチキン ~甲州地どりのもも肉で~
バルサミコ照り焼きチキン ~甲州地どりのもも肉で~
鶏もも肉を使った定番メニューと言えば「照り焼き」。 バルサミコ酢の甘酸っぱさが加わるだけで、ご飯にもパンにも、そしてワインにも合うごちそうに! 甲州地どりは身だけでなく皮も絶品。カリカリに焼き上げてからソースを煮絡めるのがポイントです!
チキンのポトフ・アルザス風 ~甲州地どりの手羽先ともも肉で~
チキンのポトフ・アルザス風 ~甲州地どりの手羽先ともも肉で~
うまみたっぷりの手羽先ともも肉を、野菜と一緒に鍋に入れて火にかけたら、あとはほったらかしでOK! 甲州地どりから溶け出したうまみが野菜にもしみ込み、シンプルながらも極上の味わいに!
とろとろ卵としっとりチキンの親子丼 ~甲州地どりのむね肉と卵で~
とろとろ卵としっとりチキンの親子丼 ~甲州地どりのむね肉と卵で~
スクランブルエッグ風のソースをかけた、洋風の親子丼です。うまみの濃い甲州地どりのむね肉に、チーズ風味の濃厚な卵がベストマッチ。鶏むね肉は、弱火でじっくりと火を入れるのがしっとり仕上げるコツです。お米は山梨県産の「にじのきらめき」。粒が大きく甘みがあってモッチリ!
豚しゃぶのカスクルート~山梨のワイントンをつかって~
豚しゃぶのカスクルート~山梨のワイントンをつかって~
豚バラのしゃぶしゃぶを、フランスパンを使ったサンドイッチ、カスクルートに。ワインを使って育てた山梨のブランド豚「ワイントン」の脂の甘みを、たまねぎの辛みとピクルスやトマトの酸味が際立てます。
ポークソテーきのこソース~山梨のワイントンをつかって~
ポークソテーきのこソース~山梨のワイントンをつかって~
厚切りのワイントンを香ばしく焼き、きのこたっぷりのソースを合わせます。ワイントンならではの脂の甘みとジューシーなうまみを、きのこの風味と赤ワインの酸味、しょうゆのコクが引き立てます。
豚トロライス~山梨のワイントンをつかって~
豚トロライス~山梨のワイントンをつかって~
ワイントンの豚トロをカリッと香ばしく焼き、その脂で野菜とご飯を炒め合わせます。豚の脂の甘みと、トマトケチャップの酸味は相性抜群。仕上げに豚トロをたっぷりのせてぜいたくに!