takara standard ホーロー家事らくキッチン レミュー体験イベント参加者募集

ホーロー家事らくキッチンの「レミュー」で、らくにお料理を楽しもう♪
タカラスタンダードのホーローシステムキッチン「レミュー」を使って、
人気料理家の脇さんが親子で、料理を、らくに、楽しくするコツを伝授!
もちろん、らくなだけで無く、美味しいお料理が体験出来ます!

イベント詳細はこちら

ホーロー家事らくキッチンのポイント

洗う、切る、捨てるが、
シンク内でスムーズに。

ミドルスペースで野菜を洗い、カットや野菜クズのより分けはすぐ横のまな板上で。野菜クズはそのままごみポケットに入れられるのでごみが広がらず、シンクの中はいつも清潔です。

ホーローに、マグネットで貼る自由な収納。

金属がべースの高品位ホーローだから、マグネットがしっかりとくっつき、キッチンのさまざまな場所が収納スペースに。用途に応じた収納パーツも、多彩にご用意しています。

広いキッチンの壁、
拭き掃除はラクなほうがいい。

コンロに近く油ハネで汚れやすいキッチンパネルも、もちろん高品位ホーロー。油汚れも水拭きだけでサッと拭き取るだけでキレイになります。

掃除がしづらいキャビネットも、拭くだけでピカピカに。

キャビネットの中までホーローだから、お手入れは水拭きでサッと拭くだけ。キャビネットの底の、時間が経ってしまった汚れもご心配なく。キャビネットの中も高品位ホーローだから汚れが落ちやすく、お掃除の手間を減らすことができます。

汚れる部分はホーローでカンタンお手入れ。

レンジフードの大部分の汚れはシロッコファンの下にあるパーツに付着し、非常に目立ちます。タカラはそのパーツにホーローを採用。お手入れがとてもカンタンで、いつでもキレイな状態を保ちます。

家事らくなのは、「高品位ホーロー」だから

表面のガラス質が、
汚れや湿気をシャットアウト。

高品位ホーローの表面は汚れが染み込まないガラス質。付いた汚れも水拭きでサッと拭き取るだけでキレイになりますので、量日のお手入れも手軽です。
※油性ペンも水拭きで拭き取れます。

キズに強いから、美しさが続きます。

高品位ホーローの表面はモース硬度5~6と硬いため、時間が経ってこびり付いた汚れもキズを気にせずゴシゴシこすり落とすことができます。いつまでも新品の美しさを保ちます。
※[モース硬度5~6]ナイフで引っかいてもキズがつかない硬さ。

火を使う場所だから、熱にはもちろん強く。

高温になりがちなコンロまわりも、高品位ホーローにおまかせ。火を近づけてもススが付くだけ。変色・変形することはありません。

Takara standard とは

2012年に、創業100周年を迎えたタカラスタンダードは、日本のホーロー工業のパイオニアとして、
世界中のどこにもなかった「ホーローキッチン」の 開発に成功。
独自技術の結晶ともいえる「高品位ホーロー」を駆使したシステムキッチン、
システムバスなど住宅設備機器をお届けし、よりよい暮らし、よりよい社会に貢献。
高品位ホーローという素材を中核とし、豊かな暮らしの創造に努力を続ける。

イベント詳細

イベントに、ご応募いただいた方々から抽選で10名様をご招待。
タカラスタンダードの家事がらくになるホーローシステムキッチン「レミュー」とおいしい料理を体験してください!
ご参加いただいた方には脇雅世さんプロデュースのミニ計量カップと「NHKきょうの料理テキスト」、
ル・クルーゼ「プチ・ラムカン・ダムールセット」をプレゼント!
ショールームでいろいろなキッチンや実際の機能を見ることができますので、リフォームなどをお考えのかたにもオススメです。

また残念ながらご参加できなかった方にも、プレゼントのチャンスがあります!
応募者の中から抽選で10名様に脇雅世さんプロデュースのミニ計量カップときょうの料理テキストをプレゼントいたします。
ぜひ、ご応募お待ちしております!

お料理メニュー(予定)

①オードブル
トマト&オリーブ
グリーンピースのクロスティーニ
グリッシーニの生ハム巻き
刺身えびのカクテル
②メイン
鶏のパプリカ煮
③デザート
フルーツタルト

会場

開催日時:2017年12月4日11時~14時予定
内容:ショールーム見学
   レミューで料理のデモンストレーション
   昼食会
   質疑応答
場所:川口ショールーム
<電車>JR京浜東北線川口駅西口より徒歩8分

講師の紹介

脇 雅世 さん
<プロフィール>
パリに滞在してフランス料理を学ん だ後、帰国。
料理学校の国際部ディレクターに就任、現在はテレビ・雑誌などで活躍。
フレンチだけでなく、菓子、和食も得意。三人の娘の母。
<料理ジャンル>
フランス料理

加藤 巴里 さん
<プロフィール>
脇雅世の次女として生まれ、料理の道を目指し、フラ ンスへ留学。
2015年帰国後、脇雅世と料理の仕事をす るとともに、
日本とフランスの食文化のかけ橋となるべく、活動中です。
<料理ジャンル>
フランス料理