2018/12/21

ラクッキングリルのうまい話 Vol.3 鎧塚俊彦さんの「大鍋でプリンをつくる!」 PR

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「トシ・ヨロイヅカ」オーナーシェフ
鎧塚俊彦さん(よろいづか・としひこ)

関西のホテルに勤務の後渡欧。欧州4か国で8年間修業し、帰国後、2004年の東京・恵比寿「Toshi Yoroizuka」をはじめとして六本木、杉並、小田原、京橋には旗艦店を展開。素材づくりを重視し、農業に関する積極的な姿勢をもってより良き菓子づくりに奔走中。

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「小さなプリン型でも高さがあり、グリルに入れるのは大変なのに……」

鎧塚シェフ「このグリルは庫内が大きく、高さは101㎜。大きな鍋も丸ごと入り、豪華な料理やお菓子を誰でも楽しめます」

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「バットに湯をはって蒸し焼きにしないと表面がきれいに焼けないのでは?」

鎧塚シェフ「蒸し焼きにするのは熱のあたりをやさしくするため。きめ細かな温度コントロールができるこのグリルなら、80℃という、ほかにはない低温も設定でき、蒸し焼きにしなくても〝す〟が立つ心配はいりません」

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「焼きムラができないか心配…」

鎧塚シェフ「上から遠赤、下からIHで包むように焼く〝W包み焼き〟だから、ムラなくなめらかなプリンが仕上がります」

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「甘い匂いがついたら、肉や魚を焼くのに抵抗が……」

鎧塚シェフ「平面ヒーターだから天井面も底面も平ら。360度グルっと拭き掃除ができ、扉とグリル皿ははずして丸洗いもできるのでまったく心配いりません」

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扉もグリル皿も丸洗いできると知り、「お手入れが楽なのがいちばん!」と驚くモニターさんたち。

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まるごと鍋プリン

おうちフォンダンショコラ

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