2018/10/22

ラクッキングリルのうまい話 Vol.1 脇屋友詞さんの「鶏を丸ごと焼く!」 PR

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下からIH、上から遠赤の「W包み焼き」の底力を実感!脇屋さん直伝レシピで読者が初めてのIH体験

「Wakiya 一笑美茶樓」オーナーシェフ
脇屋友詞さん(わきや・ゆうじ)

数々の名店で修業を積み、1996年、「トゥーランドット游仙境」代表取締役総料理長に就任。現在、東京と横浜に4店舗を展開中。日本の中国料理界を牽引し、食を通じての社会貢献活動にも関わり、2014年に黄綬褒章を受章。


「かたまり肉の中が生焼け、という失敗をしたことがあります。ボタン1つ で簡単に失敗なく、しかもグリルで焼けるならホントにうれしい!」

脇屋シェフ「ラクッキングリルは上下の熱で包み込む『W包み焼き』だから熱のまわりがとてもいいんです。火加減の手間なく、おいしく出来上がります」

「まさかこんな大きな鶏をグリルで焼くの?と思っていたのですが、ちゃんと入って、皮はパリッ、中はジューシーに焼けたのでびっくりしました」

脇屋シェフ「グリルに十分な高さがあるので塊肉の料理に挑戦してくださいね」

「オーブンと違ってすぐに温度が上がるんですね。これなら調理時間が短くて助かります!」

脇屋シェフ「熱の立ち上がりが早いラクッキングリルは予熱不要。トッププレートで他の調理をしながら、グリルはほったらかせるので、時短になります」

「グリル庫内の天井面が平らなのは初めて。これなら肉を焼いたあとの汚れも気にせず、料理を楽しめそうです!」

ラクッキングリルは平面ヒーター新搭載で天井面もフラット。360度グルッと拭けるからお手入れもラクラク。

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