里芋のバーニャカウダ風
バーニャカウダはイタリア生まれ。淡泊な里芋は、にんにくやアンチョビ、オリーブ油が入ったソースによく合います。
- 講師:枝元 なほみ
- 放送日:2006年11月01日(水)
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| 150kcal | 30分 |
(つくりやすい分量)
・里芋 約300g
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【バーニャカウダソース】
・にんにく 1〜2かけ
・アンチョビ 5枚
・ケイパー 小さじ1/2
・オリーブ油 カップ1/4
・オレガノ(乾)少々
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(黒こしょう(粗びき))
なし
1. 里芋はよく洗い、皮つきのまま蒸気の上がった蒸し器に入れ、竹ぐしがスッと通るまで約20分間蒸す。粗熱を取ってから皮つきのまま一口大に切り、器に盛って黒こしょう少々をふる。
2. バーニャカウダソースをつくる。にんにくは薄皮をつけたまま、オーブントースターで7〜8分間焼いて薄皮をむき、包丁の腹などでたたいてつぶす。アンチョビとケイパーは細かく刻んで器ににんにくとともに入れる。残りの材料も加えて混ぜ合わせ、1に添える。里芋の皮をむき、バーニャカウダソースにつけて食べる。
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コメント1件中 1 - 1件 を表示
- Flowerrain さん
- 5月に京都にある”The Oriental Garden KYOTO"にて頂いた、京野菜のサラダについていたディップがこのバーニャカウダ。 試してみましょ!!
- 2008年6月10日




























